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■タイトル
ジェリンナの逆襲 パーフェクトグリーン〇〇作戦 [No.11633]
■プロット
ジェリンナは逆襲に燃えていた。
以前パーフェクトグリーンのせいであんな目にあわされ黙っていられるはずがない。
ジェリンナは作戦を考える。
パーフェクトグリーンは強い。
前回と同じように挑んだとて勝てる保証はない
しかし、唯一の弱点をリジェンナは知っている。股間への刺激だ。鞭での打撃より確実に効いているのは明白であり、有利に戦うには弱点をつく他は無いと思ったのだった。
しかし、ただ打撃を与えて痛ぶるのではつまらない。他幹部たちにジェリンナ自身が受けたように〇〇的なお仕置きをしてヒーローとしての尊厳を失わせジェリンナに二度と歯向かわないように〇〇するのだ!
ジェリンナは他のパーフェクトレンジャーや幹部によって邪魔が入らないようにパーフェクトグリーンが基地に単独でいるタイミングを見計らって暗号通信を送った。
ジェリンナ「パーフェクトグリーン 今度こそ決着だ!邪魔が入らぬよう場所は私が指定させてもらう!場所は○×△☆♯♭●□▲★※だ!」
グリーン「ジェリンナ!?生きていたのか!決着とは望むところだ!」
リジェンナは怪しげな笑みを浮かべて1人パーフェクトグリーンとの決闘へ向かうのであった。
グリーン「ジェリンナ!どこにいる!?指示された通りに来てやったぞ!!」
ジェリンナがパーフェクトグリーンの前へ登場する。
ジェリンナ「パーフェクトグリーン!怖気づいて来ないものと思ったが…。逃げずに私に倒されに来たか」
グリーン「前回俺に倒されたのを忘れたか?
今回こそ俺の手でトドメをさしてやる!」
ジェリンナ「フッ 同じように行くと思ったら大間違いだ! 私の前にひれ伏すがいい!」
2人の戦いが始まった!
ジェリンナは鞭を構えグリーンに襲いかかる
激しくぶつかり合う2人
今回はグリーンの方がリジェンナよりやや優勢だ
グリーン「お前の戦い方はわかっているぞ!
俺たちは戦いの中で日々強くなっている!
同じ戦法が通用すると思うな!」
そう言ってグリーンはジェリンナに一撃を浴びせる
グリーンの一撃を喰らってよろめくリジェンナ
ジェリンナ「小賢しい攻撃を…。だがパーフェクトグリーン!私がお前と戦うのに何の策も無いと思ったか?」
グリーン「なんだと?」
ジェリンナ「これを見るがいい!」
そう言ってリジェンナはマントをたくしあげ
豊満なお尻をグリーンにいやらしく見せつける」
(主観)
グリーン「な、なにを…。あのリジェンナが色仕掛けとは…し、しかし何といやらしい尻なんだ。
」ここ数日グリーンは戦いに明け暮れており慈悲行為も久しくしていなかったため目の前に広がるジェリンナの女体に股間が疼くのを感じた。
ジェリンナ「やはりな。貴様も所詮は地球人の男
女の色香には弱いというわけだ。この程度の色仕掛けで反応しているという事は溜まっているのか?」
グリーン「そ、そんな訳ないだろそんな見え透いた誘惑に負けてたまるか!」
ジェリンナ「ほう。それにしては貴様の正義のシンボルは反応しているようだが…?」
グリーン「なっ!?」
ヒーロースーツのタイトな締め付けによりグリーンの股間が反応している事がジェリンナにもはっきりと分かってしまった。
ジェリンナ「そこだ!!」
グリーンの隙をついたジェリンナの鞭がグリーンを〇〇した。
グリーン「しまった!!」
ジェリンナ「さっきはよくもやってくれたな
これでも喰らえ!!」
ジェリンナは鞭に電気を纏わせグリーンに浴びせた」
グリーン「ぐあああ!!」
ジェリンナ「貴様に負けなければ私はあんな目に合わずに…許さん!!」
ジェリンナは電撃の出力を上げる
グリーン「ぐあああ!!!!」 ドサッ
グリーンはその場に跪いてしまった。
ジェリンナ「無様だな パーフェクトグリーン。ん?」ジェリンナは何かに気がつく。
グリーンの股間は未だに大きなままだったのだ
ジェリンナ「貴様この状況でよく勃起していられるな。私の身体によほど興奮したようだな」
グリーン「そ、そんな訳ないだろ…お前なんかに誰が興奮など…」
ジェリンナ「ほう。それなら試してみるか?」
私の責めにいつまで耐えられるかな?」
グリーンは四肢を〇〇され磔にされてしまう。
暴れるグリーン「放せ!ここから解放しろ!」
グリーンに近づくジェリンナ
「無様な姿だな、その威勢もいつまで続くか」
そう言ってジェリンナはグリーンの身体を弄り始める。
いやらしくグリーンの胸板や局部のスレスレを弄るジェリンナ。
最初は我慢していたグリーンも乳首の周りや脇腹など敏感な部分をなぞりあげられ身体を捩ってしまう
ジェリンナ「身体が反応しているぞ?痛みには強くてもこういう刺激には弱いんだな」
グリーン「だ、黙れ、気持ち良くなんかない!」
ジェリンナはグリーンの身体を弄りながらどこが弱点か見定ているようだった。しかし確信部の股間にはあえて触らない。
ジェリンナの指がグリーンの乳首に触れた時
グリーンは思わず声を漏らしてしまう。
ジェリンナはニヤりと怪しい笑みを浮かべた。
ジェリンナ「貴様男のくせにここが弱いのか?」
ジェリンナがグリーンの乳首を指先で弾く。
焦らされていたのもあり、グリーンは思わず身体がビクビクしてしまう。
ジェリンナ「敵幹部に弱点を見抜かれるとは。
貴様もまだまだだな」そう言ってジェリンナは本格的にグリーンの乳首を責め始める。
緩急をや強弱をつけたジェリンナの乳首責めによりグリーンの股間が完全に勃起してしまう。
ジェリンナ「そろそろこっちも弄って欲しいか?」
グリーン「や、やめろ!!」
ジェリンナ「やめろという割にはずいぶんと期待しているではないか」
スーツに浮き上がったグリーンの逸物をスーツ越しに弄り始めるジェリンナ。
堪えようと必死に我慢するもののジェリンナのテクニックの前には虚しく、ついに我慢汁を漏らしてしまうグリーン
ジェリンナ「無様だなパーフェクトグリーン。
では次は貴様の好きなところを使うとするか」
そう言うとジェリンナはグリーンに背を向け
豊満な尻を見せつける。
グリーン「!!!!」
ジェリンナ「これに耐えられるか?グリーン。」
そう言ってリジェンナはグリーンの股間に尻を密着させた。
グリーン「ぐあああ!?」
ジェリンナ「どうだ?これには貴様も耐えられまい」
スーツの締め付けとジェリンナの豊満な尻の感触が相まってグリーンの股間は今にもはち切れんばかりになってしまう。
グリーン「こ、このままでは…まずい」
ジェリンナは尻コキを激しくしてグリーンを追い込む
ジェリンナ「まずは1発目だ無様に果てるがいいパーフェクトグリーン!」
ドピュ! ビクンビクンビクン…
スーツの中で激しく射精してしまったパーフェクトグリーン。
ジェリンナ「こんなに出して、何と惨めな姿だパーフェクトグリーン。……だが、これで終わるなんて甘い事を考えてはいないだろうな? 貴様に受けた〇〇は射精一回で到底済むものではない!!」 シャキーン! ジェリンナの手刀によりグリーンの股間が露わになる。
ジェリンナ「まだまだ貴様には〇〇を味わってもらう」 そう言ってジェリンナはグリーンの逸物と乳首を同時に責め始めた。
2つの弱点を同時に責められ、悶えるグリーン
あっという間にバキバキになり、スーツから
乳首が浮き上がってしまう。
ジェリンナ「自ら弱点を晒すとはよっぽど私に気持ち良くしてもらうのが気に入ったか?パーフェクトグリーン」
グリーン「そんな事は…」
ジェリンナ「なら望み通りさらに気持ち良くしてやろう」
するとジェリンナは舌を出してグリーンに見せつける。
そしてグリーンの胸元に近づき乳首に舌を這わして舐め上げた。
グリーン「く…くぁ…」
ジェリンナは舌を使いグリーンの乳首を的確に責め立てる。もう片方の乳首も指を使い、舌とは違う刺激を与えられ、腰を引いて快楽を逃がそうとするグリーンだったが…
ジェリンナはグリーンの股間に自らの太ももや股間を当てがい、乳首と同時に責め立てた。
ジェリンナ「腰を引こうとしても無駄だ。大人しく気持ち良くなるがいい」
ジェリンナの執拗な責めによりグリーンはビクビクと身体を震わせるしかない。
ジェリンナ「そろそろまた出したくなってきたんじゃないか?」
そう言うとジェリンナは乳首舐め手コキを始める
グリーン「ぐあああぁぁぁぁぁぁ!!!」
今まで散々弄られてきた乳首と股間を同時に責められグリーンは喘ぐ事しか出来ない。
手袋を嵌めたジェリンナの手コキは一度射精したグリーンの逸物には堪らない刺激であり、さらに敏感になった亀頭や裏筋も必要に責め立てるジェリンナ
グリーン「ま…また出る。」
グリーンがそう思った矢先。
ジェリンナ「ここまでだ」
そう言って刺激をやめてしまうジェリンナ
グリーン「な、なに!?」
ジェリンナ「何を勘違いしている?やめろと言っていたのは貴様だろう。お望み通りやめてやったぞ。」
グリーン「ぐ…生殺しとは…何ていうやつ」
ジェリンナ「快楽の前では貴様もただの男だな」
そう言うとジェリンナはグリーンの亀頭だけを
擦り始めた。
ジェリンナ「最後までイかせて欲しければ私にお願いしろ。」
グリーン「だ、誰がそんなこと!! ぐあああ」
ジェリンナがグリーンの裏筋を刺激する
射精に至るまででは無いがこれもグリーンを狂わせるには十分な刺激である。
ジェリンナ「いいのか?このままで」
グリーン「………。」
ジェリンナ「さぁ言ってみろ。」
グリーン「…ジェリンナ様イかせて下さいお願いします」
ジェリンナ「ははは 何と無様な姿!ヒーローが敵の女幹部に射精を乞うとは! いいだろう
私がお前を最高の快楽に落としてやる!」
ジェリンナはグリーンに密着し、乳首舐め手コキを再開した。
焦らされていた事もあってグリーンの反応は今までに無いものだった。さらにジェリンナが動く
ジェリンナ「ここでも可愛がってやる」
そう言ってジェリンナはグリーンの逸物の前に顔を寄せ、そそり立っているグリーンの逸物に息を吹きかける。その後亀頭を咥え込みフェラチオが始まった。
グリーン「ぐあああ。ぬおお!」
ジェリンナのフェラもまた凄まじいものであり
敏感な場所を隈なく刺激されグリーンの頭は射精でいっぱいになってしまう
ジェリンナ「さあ!これでトドメだパーフェクトグリーン! エネルギーを全て放出しろ!」
ジェリンナはグリーンの逸物を完全に咥え込むと
フェラの動きを加速させた。
グリーン「も…もうだめだで…でる!」
びゅるるる!びゅく! びゅくん びゅくん
ジェリンナの口に大量に射精してしまったパーフェクトグリーン。するとジェリンナの身体にグリーンのエネルギーが吸収されていく。
ジェリンナ「おおぉ! これがパーフェクトレンジャーのエナジー! 力がみなぎる!」
ジェリンナはグリーンのエネルギーを吸収しさらにパワーアップしたのであった!
ジェリンナはグリーンを〇〇具から解放する
グリーンは射精後の疲労もあり力なく倒れ込んでしまう。
ジェリンナ「貴様のエナジーのおかげで私はパワーアップした! もっとお前には役に立ってもらうぞパーフェクトグリーン!」
ジェリンナは倒れているグリーンに69の体制で
跨るとグリーンの逸物をまた弄り回す。
目の前に広がるジェリンナの豊満な尻と股間への刺激により、グリーンの逸物はまたもやギンギンになってしまう。
グリーン「これ以上何を!? もうやめてくれ」
ジェリンナ「貴様のエナジーをさらに吸収して私はあいつらに復讐するのだ!」
そう言うとジェリンナは再びグリーンの逸物を弄り始める。射精直接で敏感になっている事もあり、すぐに勃起してしまうグリーンの逸物。
ジェリンナはグリーンの逸物がギンギンになった事を確認すると騎乗位の体位で跨り挿入してしまった!
ジェリンナ「これでさらに大量のエナジーを吸収してやる!」
騎乗位を始めるジェリンナ
グリーン「うっ。うああ」
ジェリンナの腰使いにグリーンはなす術もない
さらにジェリンナは得意の乳首責めを騎乗位をしながら行い、グリーンを追い込む。
グリーン「うぅ…もうダメだ。いいくぅぅぅぅ!!!」
グリーンはジェリンナのナカにエナジーを大量放出してしまった。
グリーンからエナジーを吸収しパワーアップするジェリンナ
ジェリンナ「この力があれば奴らにも復讐できる貴様はもう用済みだ! パーフェクトグリーン」
そう言ってどこかに立ち去るジェリンナ
場面切り替わり
ジャキーン!! バタっ…。
ブジャルブジャルを斬りつけるジェリンナ
ブジャルブジャルは倒れ込んで絶命する。
ダウバー「お、おい!ジェリンナどういつもりだ!?」
ジェリンナ「どういうつもり? 私を陥れておいてその言い草は何だ!?」
ダウバー「うるせぇ!」
ジェリンナに発泡するダウバー
だが、ジェリンナにいとも簡単に弾かれてしまう
ダウバー「な、なんだと!?」
ジェリンナ「貴様にはたっぷりお仕置きが必要なようだな」
ダウバーを見下すジェリンナ
場面切り替わり
〇〇されているダウバーの逸物をオナホを使って扱き上げるジェリンナ
ダウバー「も…もうやめてくれ。もう出ない…」
ジェリンナ「貴様の頼みなど誰が聞くか!!
この中に精魂尽き果てるまで出し続けるがいい」
ダウバー「うぅ…イクううぅぅ!!!!!」
その横で高らかに笑うジェリンナ
女幹部 happy end
いいね!
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3人
がいいねと言ってます
トミー
グリーンとラブラブになってほしかったですが。
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