「投稿」「いいね」「コメント」を行うにはログインが必要です!
ログインする
ごー
ヒロインハメ撮り 聖炎戦隊バーンレンジャー バーンピンク編…
タイムアスモデウス
人妻ヒロイン敗北→無様陥落!ミス・インフィニティー~過去から襲ってきた…
ごー
ヒロインスーツ堪能 怪獣戦隊ジュウカイザー ジュウバイオレット編…
まりもっこす
天翔戦隊ウィングレンジャー 復讐の女王 ホワイトウィング精神処刑…
Katherine
美少女仮面フォンテーヌ、ロード・オブ・ザ・リングの帰還(悪魔が来た)…
大仏
■タイトル
ハイパーガール(仮名)~無残に散ったハイパーマミーの娘~ [No.11622]
■プロット
今日もハイパーマミーは怪獣、宇宙人と戦っていた。しかし怪獣は強く、宇宙人との連携攻撃に苦戦していた。
それをビルの陰から見つめる一人の少女の姿があった。
「お母さん、負けないで…」
少女の願いもむなしく、ハイパーマミーが負けそうになり、少女は意を決して変身した。
「ダメよ。あなたでは無理…」
ハイパーマミーの心の声は少女には聞こえなかった。少女はハイパーマミーの娘、ハイパーガールであった。しかし少女はハイパーマミーと地球人とのハーフであった。ハイパー星人のDNAは半分しかない。したがって変身後どんな影響が出るのかわからなかった。だからハイパーマミー(母)は変身させたくなかったのだった。
娘は変身し、怪獣や宇宙人を圧倒した。地球人との混血は、戦闘能力をアップする結果になったらしい。「怪獣&宇宙人vsハイパーマミー親子」のタッグ戦になった。当初好戦していたハイパーガールだったが、徐々に押されてきた。ハイパーマミーの不安は的中してしまった。巨大になった身体を自由に動かすのに慣れていない上に、エネルギーの消費が極端に多くなってしまっていた。既に満身創痍のハイパーマミーが娘を助けようとするが、宇宙人の〇〇具に捕えられてしまう。ハイパーガールも捕らえられそうになるが、母ハイパーマミーの機転で人間サイズに小型化されて逃がされた。
ハイパーマミーは磔にされ、地球人へのさらし者にされた。人間サイズになったハイパーガールは残ったエネルギーでは完全に人間の姿になれず、頭部以外は変身したままの姿だった。近くに落ちていた毛布で身体を包んで姿が見えないようにして、家に戻った。
「お母さん、ごめんなさい。必ず助けに行くから…」
しかし変身したときは夢中でできたが、地球人の姿に戻る方法は知らない。地球人の姿に戻れない状態ではエネルギーの補給はできず、力も普通の地球人並にしか出せない。もちろんビームなどの特殊能力も使えない。そんなことを考えているうちに、ハイパーガールは眠ってしまった。
朝になり、朝日が磔にされたハイパーマミーを照らしていた。ハイパーガールはとにかく母を助けたい一心で、ハイパーマミーのもとへ行きたかった。ハイパーガールは変身した姿の上から上着を来て姿を隠し、母の磔台に向かった。
怪獣と宇宙人に攻撃されてパニック状態になっている街は無法状態になっていた。一人で歩いているハイパーガールを見つけた無法者達(地球人)が近づいてきた。
「おいおいお嬢さん、どこへ行くのかな? おじさんたちといいことしないかい?」
数人の男たちがハイパーガールを捕まえて、身体を触り始めた。
「やめてください。」
ハイパーガールが何を言おうと男たちは耳を貸さず、彼女を弄ぶことしか頭になかった。
「もうこんな世の中じゃあ、今のうちにやりたいことしないとなあ!」
「どうせ宇宙人に殺されるんだろうしなあ。」
男たちはハイパーガールの身体を弄りながら上着を脱がせていった。
「はあ? なんだこいつ、コスプレか?」
「昨日ハイパーマミーと一緒にいたやつのコスプレだな。」
「でもこれ脱げねえぞ。」
「肌に張り付いてるなあ。」
男たちは彼女がハイパーガール本人だとは気付いていなかった。
「しょうがねえな。」
男たちはそれでもハイパーガールの身体を寄ってたかって弄っていった。まだ大人になりきっていなかったハイパーガールは抵抗している中で、徐々に性的な快感を感じ始めていた。
「何、この感じは? 全身が熱い。特にお腹の辺りが…気持ちいい?!」
「ああっ…。ダメ…。」
「はっはっはっ! もっともっと気持ち良くしてやるぞ。」
男たちは準備良く、電マやバイブ、首輪などの小道具を持っていた。最初から女性を襲うつもりで街をたむろしていたのだ。
ハイパーガールは廃屋のようなところに連れていかれて〇〇され、電マなどで体中を延々と弄ばれた。男たちは飽きることなく、蹂躙していく。ある者は彼女の口にイチモツを突っ込み、そのまま発射させて口を真っ白にさせ、ある者は彼女の脇や手でイチモツを掴ませて擦って発射し、ある者は彼女の股間を執拗に舐めまわした。
ハイパーガールが何度か絶頂を迎えると、股間が光を放ち、コンドームのような窪みが発生した。
「なんだこりゃあ?」
ハイパー星人と地球人のハーフであるハイパーガールの特殊な体質であった。まだ男を知らない少女のころは性行為ができない身体になっているが、何度も感じてしまうと男を受け入れることができる身体になるのだ。
男たちは早速その新しくできた窪みに、次々とイチモツを差し込んでいった。
「次は俺だぞ!」
ハイパーガールは悲鳴を上げながら受け入れるしかなかった。母が命を懸けて守ってきた地球人に〇され続けている自分が、そしてダメだと思いながらも感じてしまう自分が、情けなくなっていた。
「やれやれ、ちょっと飽きてきたな。」
「解放してやるか。」
「よし。でもこのまま解放するのは面白くねえな。」
男たちはハイパーガールの股間にバイブを突っ込み、バイブ固定ベルトを着けて、〇〇を解いた。
「これを外してください。」
「ダメだ。このままだ。お前の股に着いているものは俺たちからのプレゼントだから、大事にしろよ。」
そう言うと、男の一人が持っていたリモコンのスイッチを押した。するとハイパーガールの股間のバイブが唸りだした。
「あうっ…」
「ふっふっふっ…。さあ、行っていいぞ。」
ハイパーガールは、再び母のもとへ向かった。
磔にしているためか、宇宙人は油断していたらしい。ハイパーガールは容易にハイパーマミーに近づくことができた。
「お母さん!」
「お前、来たのかい。お母さんはいいから、すぐ逃げなさい。」
「でも、お母さんを助けないと、みんなやられてしまうわ。」
「そう…わかったわ。」
ハイパーマミーは残ったエネルギーをふり絞ってハイパーガールに与えた。ハイパーガールは巨大化し、顔も変身した。ハイパーガールは母の磔台を破壊し、ハイパーマミーを解放した。
「お母さん、行くよ。」
瀕死のハイパーマミーを支えて飛ぼうとした瞬間、怪獣の触手が絡みついた。倒れたハイパーマミー親子を怪獣が襲った。そこに宇宙人も加わり、人数こそ2対2であったが、ハイパーマミーは既に戦える状態ではなく、ハイパーガールもぎりぎりのエネルギーであった。しかもそのタイミングで、ハイパーガールの股間のバイブが唸り始めた。
「ああっ…。お母さん…!」
ハイパーマミーは倒れたまま、起き上がることはできず、そのまま宇宙人の槍が身体を貫いた。
「お前は、もう少し楽しませてもらうぞ。」
破壊したはずの磔台が復元し、今度はハイパーガールが磔にされた。宇宙人は股間のバイブ固定ベルトの鍵を壊し、バイブを抜くと、もっと大きなバイブを出し入れし始めた。
「どうだ? ここをもっと鍛えてやろう。」
ハイパーガールは苦痛と快感の間で朦朧としていた。すると磔台から降ろされて、今度はギロチン〇〇されて、宇宙人が挿入を始めた。何度か絶頂すると、ハイパーガールのエネルギーは激減し、遂に地球人の顔になってしまった。
「お前にもやらせてやるよ。」
怪獣もハイパーガールに挿入し始めた。触手を体中に絡ませて、怪獣は身体のあっちこっちから白い液を出していった。ハイパーガールは全身を白く汚され、うめき声をあげ続けた。怪獣のスタミナはすさまじく、延々と何日もこの行為は続き、ハイパーガールの精神は崩壊し、廃人のようになってしまった。
「もう、こいつもこれで終わりだな。」
ハイパーガールは人間サイズにされて、地球人達の中に放り込まれた。希望を失って社会崩壊している地上で、人間たちは悪鬼となり、ハイパーガールの身体を我も我もと貪っていった。
いいね!
|
コメントする
4人
がいいねと言ってます
コメントをするには
ログイン
をしてください。
※「コメント」は承認制です。反映までにお時間がかかる場合がございます。ご了承ください。
▲ページの先頭へ戻る