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■タイトル
美魔女仮面フォンテーヌ 「敏感乳首・雑魚マ⚪︎コ」/ヒロインインタビュー② [No.11618]
■プロット
十数年にわたり「美少女仮面」を名乗り、いつも上品にお高く振る舞い、短すぎる超ミニのコスチュームで悪と戦い続ける国民的アイドルヒロイン、「美少女仮面フォンテーヌ」。超ナルシストで自信に溢れるフォンテーヌが、CATVの特別番組に出演した。視聴者や司会者からの嫌味で卑猥な質問にも、堂々と気品高く答えるが、実は・・・。以下、オムニバス作品です。
華麗に登場するフォンテーヌ。年齢を感じさせない美しさ。超ミニスカートに、白いタイトなピンヒールのサイハイブーツ姿は誰しもを魅了する。ゴールドのチェーンベルトがヒロインとしての煌めきを引き立てる。生フォンテーヌのパーフェクトスタイルに司会者は圧倒される。
司会:「なんて美しんでしょう。美少女仮面フォンテーヌさん。素敵です、素敵過ぎます。」
F:「フォンテーヌに、さんはいらなくてよ。『愛のために生き、愛のために戦います、美少女仮面フォンテーヌ!ここに参上。お覚悟はよろしくて!!』(うん、バッチリ。そうよ、私を見て。)」
司会:「すばらいしです。決めポーズまで、ありがとございます。」
フォンテーヌの紹介が始まり、華麗に戦う映像がながれる。解決した事件の数は数え切れず、その正体は秘密のまま決して暴かれることなく、今や伝説のヒロインと称される。司会者とのやりとりは、質問コーナーに移り、フォンテーヌの秘密に踏み込んでいく。
【プロローグ】
司会:「さて……ここからは、番組に寄せられた“視聴者からの質問コーナー”です。全国のファンの皆さんが、長年気になっていたことを、今日は…思い切ってお聞きします!まずは、えーと……かなりストレートですが……フォンテーヌは美少女を名乗り続けていますが、もう相当なお年なのでは?。それと、コスチュームについて、ミニスカートを更に短くし、サイハイブーツに変えたのは何故ですか?若作りですか?男を誘惑するため?理由を教えてください”……という質問です。」
F:「まあ……大胆なご質問ですこと。わたくしの年齢は、永遠の美少女でございますわ。時を超えて美しさを保つのが、美少女仮面フォンテーヌ(優雅に髪を払う)。それにコスチュームは、その時にあわせ、より美しく、そして戦闘力を高めるための進化、悪と戦い続けるための最適化に過ぎませんの。このサイハイブーツの姿、お嫌いかしら??(ツンとあごを上げて微笑む)。決して若作りではございませんので、お言葉にはお気をつけてなさいませ。」
司会:「ではフォンテーヌ……ここからが本番、視聴者から寄せられた“少し踏み込んだ”質問をいくつか取り上げさせていただきます。今回は特別に、3つに絞って伺わせていただきます。」
【オムニバス①】
司会:「まず一つ目の質問です。“雑魚な戦闘員にミニスカートを狙われたことはありますか?”という質問です。大変失礼にならないかと迷ったのですが、 皆さんが非常に気になっているようでして……。」
F:「皆さん、私のミニスカートがどうしても気になるようですね。確かに、わたくしの超ミニ姿に目を奪われる輩は多いですわ。でもご心配なく。彼らがどれほど狙おうと、わたくしのハイキックの前では無力ですもの。見惚れるのは構いませんけれど、手を出せば一瞬でお仕置きされてしまいますわよ。」
F(内心):「ミニスカートを狙われてといえば、この私が、雑魚戦闘員に弄ばれてしまった〇〇的な日を思い出してしまいますわ・・・」
――◎回想◎――
悪のアジトにて。多数の雑魚な戦闘員が突如、集団で襲いかかり、ミニスカートを狙ってくる。フォンテーヌはスカートの裾を押さえ交戦する。サイハイブーツのハイキックが炸裂。だが、後ろからノーブラの敏感乳首に触れられ反応してしまう。数秒間の混乱。フォンテーヌの強烈なビンタが炸裂。
F:「貴方のような雑魚な戦闘員が私に触れるなど100年早いわ。お覚悟はよろしくて!」
フォンテーヌのマントが華麗に舞い、ハイキックで仕留めようとした時、戦闘員が隠し持っていたスタンガンを当てられる。電気ショックでフォンテーヌの動きが鈍る。戦闘員達が再び取り囲むと、敏感乳首を責められ、ミニスカートの下の聖なるおパンティに触れられる。するとフォンテーヌは敏感に反応してしまい、パンティ越しに刺激されただけでイッてしまう。面白がる戦闘員はパンティの中に手をいれ生で触ると、濡れ濡れのアソコは再びイッてしまう。パンストを破られ挿入されるとフォンテーヌは即イキした。そして、雑魚戦闘員に弄ばれ、腰をガクガクさせて激しくイッてしまう。戦闘員がいう。
戦闘:「フォンテーヌは敏感乳首の雑魚マ⚪︎コだな!」
奮起したフォンテーヌは挿入から逃れ、渾身のマジカルフラッシュで戦闘員達を浄化し、逆転勝利した。
――◎回想終◎――
【オムニバス②】
司会:「続いて二つ目です。“もし敗北し、敵に捕らえられたら……仮面を奪われる可能性を想像したことはありますか?”決して失礼な意図はなく、“ヒロインとしての覚悟を知りたい”という声が多くて……。」
F:「わたくしが敗北?。ふふ、興味深い仮定ですわね。ですがご安心あそばせ。美少女仮面フォンテーヌは、“負ける”という概念を持ち合わせておりませんの。仮に万が一の万が一があったとしても、わたくしの素顔は永遠の秘密。誰にも見ることはできませんわ。」
F(内心):「えっ、あの日のことを知っている視聴者がいるの?記憶は消したはずですわ。実は、敵ではないけど捕らえられたことはあります。先程の回想には続きがありますの・・・」
――◎回想◎――
渾身のマジカル・フラッシュを放ったフォンテーヌは、力尽き、気を失いに床に倒れ込んだ。気がつくと、学校の保健室のベットにいて、両手両足を〇〇されていた。仮面はつけている。保健室に二人のワル生徒が入ってきた。
生徒:「目を覚ました?、美少女仮面フォンテーヌ。結羽先生が美少女仮面だったんだね。いい年してそんなミニスカ姿で、美少女を名乗って、恥ずかしくないの?」
生徒の一人はフォンテーヌのおパンティを持っていた。もう一人がコスチューム越しに敏感乳首を触る。フォンテーヌは乳首だけでイってしまう。クンニされると、またイッてしまう。仮面を外され、素顔をスマホで撮影され、挿入されると、即イキしてしまう。次は仮面をつけてイかされ、また仮面をとった。フォンテーヌは上から目線て説教するが、挿入されてイクイク状態である。
生徒:「フォンテーヌは、仮面が有るのと、無いの、どっちが好き?、僕は、仮面があった方が好き。もっと説教してよ。敏感乳首の雑魚マ⚪︎コなフォンテーヌ先生!。」
生徒が〇〇を外すと、上と下の口にダブルで挿入する。生徒の一人がフォンテーヌの聖なる仮面に射精し、もう一人は中出した。二人の生徒が満足気に立ち去ろうしたとき、
F:「お馬鹿な子達ね。〇〇を解くなんて。わたくしを誰だと思って。美少女仮面フォンテーヌですわ。ご覚悟はよろくて!!フォンテーヌ・マジカル・フラッシュ!!」
――◎回想終◎――
【オムニバス③】
司会「最後の三つ目です。これは……ええ、非常にお答えにくいかとは思うのですが……正義のヒーロー“美男子仮面とは、実は愛人関係ではないのか?という質問です。もちろん、噂の域を出ない話です。ですが、視聴者の皆さんが“どうしても知りたい”と……。」
F「ずいぶんとロマンチックな噂があるものですわね。美男子仮面は、あくまでも共に戦うパートナー。まだまだ未熟な坊やで、わたくしが厳しく指導していますの。愛人関係などありえませんし、わたくしの愛人になるなど、“千年早い”というものですわ。」
F(内心) 「どうしてそんな噂が。美男子仮面は、正義のヒーローとしては頼りない坊やですが、性欲が強く私を満たしてくれ、実は恋人関係ですの。ミニスカートを短くしたのも、サイハイブーツにしたのも美男子仮面の好みですの。彼はアンスコも嫌いで・・・」
――◎回想◎――
悪との戦いに勝利した二人。
試験勉強でご無沙汰だった美男子仮面はフォンテーヌにフェラをせがむ。
F:「そんなに見つめないで。ほんと、美男子仮面は、超ミニとサイハイブーツ姿が好きね。もう、こんなに大きくして。仕方ありませんわね。今回は特別なご褒美ですわ。」
フォンテーヌは優しくフェラをして、美男子仮面の精液を飲み込んだ。美男子仮面もまたフォンテーヌのご無沙汰の敏感乳首と雑魚マ⚪︎コを愛撫する。いつもお高く止まっているフォンテーヌだかが、美男子仮面の前だけでは甘えてしまう。
F:「美男子仮面、もっともっと舐めて。それ、好きですわ。私の愛液は美味しい?。挿入してもいいですわよ。あぅ、いつもより大きい。わたくしの、お雑魚なおマ⚪︎コ、またイッてしまいますわ。ねぇ、フォンテーヌのコスチュームとブーツは脱がしてくれないんでしょ。せめて、仮面をとって、キスをして。そう、もっと私をみて、突いて。うん、気持ちいい。好きですわ、美男子仮面。わたくしの顔にいっぱい出して!」
――◎回想終◎――
【エピローグ(おまけ)】
司会:「みなさん、どうでしたか。美少女仮面フォンテーヌは素敵でしたね。本日はありがとうございました!。あっ、フォンテーヌさん、実は最後一つ、私からも質問させていただきたいのですが、よろしいですか。いま、フォンテーヌの敏感乳首は勃っていますよね??。ほら、コスチューム越しでも分かりますよ。あら、こんなに固くして。ちょっと触っただけで、感じちゃうんですね。」
F:「いきなり何?。さ、触らないで。(触っちゃ駄目っ、いま敏感になってるから)。その手を離さないと、痛い目にあいますわよ。おはなしなさい!」
司会:「わ、わかりました。では、ココは?スカートが短か過ぎて弱点が無防備ですよ。ほら、ここを触られると、どうなるんでしたっけ。雑魚なんですよね、ココは。」
F:「あぅぅ(ピクッ)、イッ、い加減にしなさい。こんなことをして、何をしたいんです。あぅん(ビクビグッ)、イッ、言っていますわ、お止めなさいと。これイクッ以上は、ゆ、許しませんわ。あッあぅん(ガクっ、ガクガクっ)、イクッ、イッちゃう!」
司会:「あらっ!?、フォンテーヌさん。今、イクって言いました?イっちゃったんですか。やはり、美少女仮面フォンテーヌは、敏感乳首の即イキ雑魚マ⚪︎コだったんですね!。みなさん、この淫乱な美少女仮面がどんな顔をしているか見たくありませんか?」
F:「ダメですわ、仮面には触らないで!。仮面はいけませんわ。駄目ッ!!!」
突然、会場の電気が消えた。一瞬、フォンテーヌの素顔がみえたような、見えなかったような。完
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