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■タイトル
魔法皇女アイ ~搾り出される無限の魔力 終わることのない体液搾取~ [No.11611]
■プロット
~あらすじ~
多くの妖魔を退治してきた魔法皇女アイ。しかし妖魔は人間である魔法皇女の弱点をつく。閉ざされた室内で暑さ攻めにあうアイ。魔法皇女であっても暑さにはかなわず、全身から汗が吹き出す。脱水症状を引き起こし弱ったところを攻められる魔法皇女。更には魔力溢れる体液を舐められ、魔力の吸収と共に何度もいかされる。パワーアップによる無限の魔力も狙われ、永遠に続く魔力搾取と快楽地獄がアイを襲う。
~ヒロイン設定~
・アイ
財閥のお嬢様で女子大学生。細身、容姿端麗であり頭脳明晰。妖魔を退治するために日々闘っており、魔法皇女に変身する。
・魔法皇女
クールに妖魔を退治する美人ヒロイン。魔法の力で身体能力を強化することもできる 。ラバー系の黒の制服系の衣装。ニーハイソックス。
・魔法皇女インフィニティ
限界まで力を使い果たした魔法皇女が、クリスタルの力でパワーアップした最強の形態。瞳は紅くなり力が飛躍的に上昇する。クリスタルからは魔力が無限に供給される。ただし魔力を出し続けるために魔法皇女コスチュームから性的エネルギー(快楽から生み出されるエネルギー)を吸い続ける。
~ストーリー~
【導入パート】
日々妖魔と闘う魔法皇女アイ。妖魔はあらゆる手を使ってアイを追い詰めるが、ピンチになるとパワーアップする魔法皇女インフィニティにことごとく敗北を喫していた。そして今日も妖魔たちは卑劣な罠でアイを追い詰めるが…
とあるビルの一室で妖魔と闘いを繰り広げる魔法皇女アイ。次々と妖魔を退治していくアイであったが、最後の妖魔にとどめを指そうとした瞬間、部屋に設置されていた魔方陣が発動する。
「何これ?力が…抜けていく…」
杖を落として膝をつくアイ。
「かかったな魔法皇女!これは貴様を倒すために開発された、魔力を吸い取る魔方陣だ。魔力のない貴様などただの小娘。じわじわとなぶり殺してやる。」
魔力が吸われて力が入らないアイは、妖魔に一方的に痛めつけられる。
「魔力さえあれば…こんなやつ…」
アイはふらふらになりながらも立ち上がる。そんなアイの想いに胸のクリスタルが反応する。そして大いなる光に包まれ、アイは魔法皇女インフィニティへとパワーアップを遂げる。
「よくもやってくれたわね。お返しよ!」
アイは妖魔を攻撃して追い詰めていく。追い詰められた妖魔は再び魔方陣を発動させる。魔方陣はアイから魔力を吸い始める。
「くっ、魔力が…でも」
アイは目を閉じて精神を集中する。すると胸のクリスタルが輝き、アイの全身に魔力が行き渡るのであった。力を取り戻したアイは魔方陣を殴って破壊する。そして驚きとどまる妖魔たちを退治するのであった。
「ふぅ、危なかったわ。今日も何とか勝てたわね。でも最近妖魔たちも強くなってきている。気を引き締めないと…」
アイが闘いを終えて一息ついたその時、魔法皇女のコスチュームがアイから性的エネルギーを求める。胸と股間を押さえてその場にしゃがみこむアイ。
「今日はかなり魔力を使ったから…すごい勢いで…感じちゃう…」
アイは甘い吐息を漏らしてゆっくりと股間をなぞる。自身の指使いに身体をビクビクと反応させるアイ。もう一方の手は胸を掴み、乳首を優しくいじる。アイは無意識にヨダレを垂らし、何度もいってしまう。そして魔法皇女コスチュームが性的エネルギーを求め終わったところで変身が解けるのであった。
「今日は凄かった…変身が解けてもまだ身体が熱いなんて…」
アイは周囲を見渡してからその場を去るのであった。
場所は変わって妖魔のアジト。ボス妖魔はアイの魔法皇女インフィニティの闘いを見ていた。
「忌々しい魔法皇女め。しかし、やつを倒す方法は思い付いた。束の間の平和をせいぜい満喫するが良い。」
ボス妖魔はニヤリと笑い、アイを追い詰めるための作業にとりかかるのであった。
【変身前ピンチ】
妖魔との闘いを終えたアイは悩んでいた。
(最近妖魔がやけに手強くなってるわ。私もパワーアップしないと。魔法皇女インフィニティの力ばかりに頼っていたらいつか…)
思い悩むアイのもとに、執事が現れる。そして、巷で評判の良い高級トレーニング施設を案内する。アイは試しにトレーニング施設を利用することにするのであった。
トレーニングウェア(タンクトップにスパッツ姿)に着替えて施設に入るアイ。室内は様々な器具が置かれていた。執事からの説明によると、アイはプレミアム会員のため、個人でトレーニング施設を利用する時間を設定できるとのことであった。アイは精力的に汗を流す。
(結構本格的な施設ね。それに個人トレーニングの時間を取れるなんて。これなら誰にも邪魔されずにトレーニングすることができるわ。それにしても、不思議な香りがするわね…)
部屋の四隅にはアロマの機械があり、室内をアロマの香りが満たしていた。
「香りの元はこれね。それにしても暑いわね。」
アイの身体はいつしか火照り始め、汗が首筋につたう。そこにトレーナーの男が現れる。
「初めまして。ここのトレーナーをしている者です。今日が初めてでしたよね?クールダウンに付き合いますよ。」
爽やかな男はアイに声をかけ、柔軟のためにアイの背後に回る。積極的な男の行動に断れず、アイは男と柔軟を始める。
しばらく柔軟を続けるが、アイの身体は火照りが収まらず汗が止まらない。
(身体が熱い…それに身体の感覚が何かおかしい…)
アイの表情は次第に虚ろになっていく。そんなアイを見ていた男はニヤリと笑い、柔軟の手付きを嫌らしく変えていく。男の手はアイの胸や股間付近をさりげなく触り始め、アイは敏感に反応してしまう。
(くっ、この男…でも…嫌なはずなのに身体が思うように動かない…)
アイが動けないのを良いことに、男の手付きは嫌らしさを増していく。そしてアイはスパッツ越しに男の手付きにいかされて失禁してしまうのであった。
男はアイを仰向けにして、更にストレッチを続けながら嫌らしく触る。アイは身体をビクビクとさせて何度もいかされるのであった。
(だめ、このままじゃまずいわ。)
アイは何とか身体を動かし、男に頭突きを食らわせる。その衝撃で男は仰け反り、アイは何とか正気を取り戻して立ち上がる。
「残念、正気に戻ってしまったか。でも身体は思うように動くまい。まだまだ楽しませてもらうぞ。」
男は妖魔がアイを弱らせるために金で雇った刺客であった。更に、アイの屋敷の執事も妖魔から報酬をもらい、このトレーニング施設をアイに紹介していた。
「本性を現したわね。」
アイは身構えるが、男から妖魔の気配はしない。
(この男、妖魔じゃない。一体どういうこと?)
人間相手では変身できないアイに男は襲いかかる。部屋に置かれていたアロマは女性の精神に作用し、性的な刺激に敏感にさせ、意識を朦朧とさせるものであった。
アイはふらふらとしながら男の攻撃をかわすが、意識がハッキリとしておらず、ふらついてしまう。その隙をついて男はアイを攻撃する。男に痛めつけられるアイであったが、アロマの効果で快感を感じてしまう。
(痛めつけられているのに、何でこんなに気持ちいいの?だめ、いっちゃう…)
アイは男からの攻撃を食らって、堪えきれずにいってしまい失禁してしまう。そして自らの失禁の水溜まりに倒れ込んでしまうのであった。
【変身後ピンチ】
アイが倒れたところで妖魔が部屋に入ってくる。男は妖魔から報酬をもらおうとするが、妖魔に殺されてしまう。
「バカな人間だ。妖魔と取り引きしようだなんて。しかし良い仕事をしてくれた。あとは魔法皇女を徹底的にいたぶるとしよう。」
妖魔はアイに近づくが、アイは近くに置いてあったアロマの発生装置を妖魔に投げつける。そして魔法皇女に変身するのであった。
「随分と手の込んだ罠を仕掛けてくれたわね。もう容赦しないわよ。」
アイは妖魔を睨み付ける。しかし妖魔は余裕の表情を崩さない。
「くくく。その強気、いつまで持つかな。」
アイは妖魔の言葉に構わず攻撃を仕掛ける。妖魔は防戦一方でアイの攻撃を凌ぎ続ける。
(こいつ、全く攻撃してこない。何を企んでいるの?)
アイは疑問に思うが企みが読めず、攻撃を続けていく。妖魔との闘いが長引くに連れ、いつしか部屋の温度が上がっていく。アイの全身からは汗が吹き出していた。
「魔法皇女といっても所詮は人間。妖魔と違って暑さには堪えられまい。ましてやおれに攻撃を続けていた貴様の体温はもうすぐ限界だろう。」
気づけば室温は50度を超えていた。アイは暑さでフラフラになる。
「このままじゃまずいわ。」
アイは暑さから逃れるためにトレーニング室から出ようとする。しかしドアには結界が張られており開けることができない。
妖魔はいよいよアイに攻撃を開始する。暑さで朦朧としているアイはいいように痛めつけられていく。何度も立ち上がるアイであったが、目の前の景色は歪み、立っているのもやっとであった。
妖魔はトドメとばかりにアイのお腹に連続パンチを食らわせる。アイは大量に胃液を吐き出し膝をつく。その顔面を妖魔は蹴り上げる。アイは吹き飛ばされ、がに股アへ顔で倒れてしまうのであった。
妖魔は倒れたアイの汗を舐める。アイの汗には大量の魔力が含まれており、妖魔は次第にパワーアップしていく。妖魔に舐められてアイは意識を取り戻すが、先程のダメージのせいで身体に力が入らない。妖魔の嫌らしい舌つかいに感じてしまうアイ。更には、妖魔の唾液には身体を敏感にする効果もある。アイは全身を舐められて何度もいってしまうのであった。
【パワーアップ後ピンチ】
妖魔に汗から魔力を吸われ尽くしたアイは虚ろな表情で身体を痙攣させる。しかし、胸のクリスタルが輝き、アイは魔法皇女インフィニティへとパワーアップ変身を遂げる。
「危なかったわ。この姿になったからにはさっきまでのようにはいかないわよ。」
魔法皇女インフィニティになったことで、再び闘う力を取り戻すアイ。
妖魔は先程の吸収したアイの魔力を使ってパワーアップを行い、アイと互角の闘いを繰り広げる。
(私の魔力を使ってパワーアップしているようね。魔法皇女インフィニティになって部屋の暑さには何とか堪えられているけど長くは持たない。早めに決着をつけないと!)
アイは勝負を焦りながら闘いを繰り広げる。全身からは再び汗が吹き出し、床面をアイの汗が濡らす。魔力は回復できても体力は回復できないため、アイは次第に劣勢に陥る。
アイは状況を打開するため、全魔力を身体強化に使い、一気に勝負を仕掛ける。身体強化は身体に負担がかかるため長くは続かない。アイの怒涛の攻撃に圧倒され倒れる妖魔。
「くそ、まさかこれほどまでの力を隠していたとは。こうなったら仕方あるまい…」
立ち上がる妖魔にトドメを指すアイ。妖魔は弾けとんでその場から消える。
【闘いのあとに…】
何とか妖魔を倒したアイであったがすぐに膝をついて苦悶の表情を浮かべる。
「くっ、身体が…」
身体強化を使った反動で、全身を痛みが襲っているのだ。何とか立ち上がり、フラフラしながらも部屋を出ようとするアイ。しかし、結界は解けておらず部屋から出られない。
「そんな、こんな強力な結界は術者が結界内にいないと作れないはず。もう妖魔は倒したって言うのに…」
実は、妖魔はアイの攻撃を受けた際、自身の分身を作り出していた。分身を作り出すにはかなりの力を必要とするため、分身を壊されて力の大半を失った妖魔は、透明になって気配を殺し、アイが弱るのを待っているのであった。
そうとも知らないアイは結界に攻撃するが、やはりびくともしない。部屋の暑さに苦しめられるアイの身体は次第に脱水症状が出始める。汗は魔法皇女コスチュームをびっしょりと濡らすほど全身から吹き出し、唇は乾いて水分を求める。
そんな中、アイは部屋のすみに置かれたペットボトルを見つける。
「これは、明らかに罠よね。でも、もうこれ以上は堪えられない…」
あからさまに怪しい水に不信感を持つアイであったが、喉の渇きを我慢できずに水を飲んでしまう。
アイの予想通り水には妖魔の唾液が含まれており、アイの身体は敏感になっていく。しかし、アイは渇きを癒すために水を飲み続ける。焦って水を飲んでいるため、口元からは水が溢れて喉元を濡らす。
(ダメと分かっているのに我慢できない。身体が…暑い…)
妖魔の唾液は少量でも身体を敏感にする。その妖魔の唾液を、一度で大量に、しかも体内に摂取したことで、アイの身体はかつてないほど感じやすくなっていた。
何もせずとも股間からは愛液が溢れ、衣擦れさえも感じてしまうアイは、情けない顔で胸と股間を自ら触ってしまうのであった。
弱りきったアイを見て、妖魔が姿を現す。
「おれに気づかないとは、暑さで正常な判断ができなかったようだな。おれもかなりパワーダウンさせられた分、貴様から回復させてもらうとしよう。」
妖魔はアイを痛めつける。反撃する力もなく一方的に痛めつけられるアイ。妖魔は倒れたアイを無理矢理立たせ、全身から吹き出している汗を舐める。
アイは舐められる度に感じてしまい、ヨダレを垂らしながら何度もいってしまう。妖魔はアイの汗から魔力を吸い、パワーを取り戻していく。更には股間から溢れ出る愛液を舐め、更なるパワーアップをする。
「何て濃厚な魔力だ。これはすごい!」
妖魔は興奮してアイの股間を舐め回す。アイはたまらずいってしまい、失禁を繰り返す。妖魔は失禁さえも吸収して力を増していく。
アイの魔力はクリスタルから無限に供給されるため切れることはない。しかし、クリスタルはアイから性的エネルギーを求め始める。身体が敏感な上に性的エネルギーを求められたことで、更にいかされてしまうアイ。繰り返しいかされてしまったアイは意識を保つことができず、失神してしまう。
がに股姿で仰向けに倒れたアイの身体は、小刻みに痙攣し、口からはヨダレが垂れ流されるのであった。
【妖魔アジトでの死闘】
妖魔に敗北したアイが目を覚ました場所は、妖魔のアジトであった。
「うぅ、ここは?身体が重い。私は一体…」
アイは身体を起こして周囲を見渡す。すぐに妖魔のアジトだと気づいたアイは、脱出するために立ち上がる。
変身が解け、変身前のスパッツ姿になっていることに気づくアイ。
「変身が解けてる。身体の負担が限界を越えたのね。魔力を吸われ過ぎたからか、体から魔力を感じない。このままじゃ変身できないわ。」
変身できないことに焦るアイ。そこに見張りの雑魚妖魔が帰ってくる。
「こいつくらいなら!」
アイは雑魚妖魔と闘う。アイの身体能力は高く、雑魚妖魔を圧倒する。しかし、不覚にも雑魚妖魔の攻撃をお腹に食らったアイは、その痛みで感じてしまう。
(まだ妖魔の唾液の効果が消えていないの。身体が反応してしまう。)
スパッツの股間部分にじわりと我慢汁が滲む。優位に進めていた雑魚妖魔との闘いも、次第に逆転されていく。そして雑魚妖魔の股間への攻撃で失禁させられてしまうのであった。
アイの体液を舐めるために、アイを押し倒して股間を舐め回す雑魚妖魔。雑な舐められ方にも関わらずアイは感じてしまう。
「こ、こいつ!やめなさい!あ、あぅ…」
アイが雑魚妖魔にいいようにされているところで、アイを倒した妖魔が部屋に入ってくる。
「お楽しみのようだな。まだまだ続けたいかもしれんが、次はおれのために尽くしてもらうぞ。」
妖魔は雑魚妖魔を下がらせる。そしてアイに口づけをして魔力を流し込む。
「これで魔法皇女に変身できるだろ?」
魔力が回復したアイは魔法皇女に変身する。
「どういうつもりかわからないけど、後悔するわよ!」
アイは闘いの構えをとる。そこに、先程下がった雑魚妖魔が、アイの魔法皇女の姿に興奮して再び襲いかかる。
アイは片手で雑魚妖魔の攻撃を受け止め、もう片方の手に魔力を込めパンチを放つ。雑魚妖魔は一瞬で消滅するのであった。
「次はあなたよ!」
妖魔を指差すアイであったが、妖魔は不満顔でにらみ返す。
「さっさとパワーアップしろ。そのために貴様を変身させたのだ。またパワーアップしたあとの無限の魔力をおれに献上しろ!」
妖魔がアイを変身させたのは、魔法皇女インフィニティの無限の魔力を吸うためであった。追い詰められないと魔法皇女インフィニティにはなることができない。アイはそのままの姿で闘いを始める。
「パワーアップしないのか、それともできないのか。貴様を追い詰めたら分かることか。」
妖魔はアイの攻撃を受け止め、アイを攻撃する。アイの魔力でパワーアップした妖魔は、魔法皇女の攻撃をものともしない。アイは一方的に痛めつけられていく。
アイのピンチに胸のクリスタルが輝き始め、アイは魔法皇女インフィニティへとパワーアップ変身を遂げる。
「待っていたぞ!やはり追い詰められないとパワーアップはできないのか。」
妖魔が指を鳴らすと部屋の気温が上がり始める。
「また暑さで攻めようというのね。すぐに決着をつけてやる。今度は隠れていても見つけ出してやるわ。」
アイは身体強化で一気に勝負を仕掛ける。しかしパワーアップした妖魔はアイと互角の闘いを繰り広げる。
「あれほど弱らせたはずなのに、ここまで闘えるとは。さすがは魔法皇女。」
妖魔はアイの強さに感心する。しかし、闘いが長引くと不利になるのはアイであった。身体強化の負担と部屋の暑さがアイに襲いかかる。更には、妖魔の攻撃を食らう度に身体は感じてしまう。次第にアイは攻撃を食らう回数が増え、何度も膝をつかされる。立ち上がり闘うアイであったが、短期決戦ができなかった時点で勝負はついていた。
アイの渾身のパンチは空をきり、妖魔のパンチがアイのお腹にめり込む。胃液を吐いて倒れるアイ。そして妖魔の〇〇が始まる。
妖魔はアイを舐めて魔力を吸いつつ、何度もいかせる。アイはいかされ過ぎて何度も意識を失うが、無理矢理起こされてはいかされ続けるのであった。いつしか、無理矢理起こされても反応がなくなった時、アイの変身が解ける。妖魔は僅かな魔力をアイに戻して、アイの命を繋ぎとめるのであった。
それから…何日、何週間、何ヵ月にも渡ってアイは妖魔に魔力を吸われる。アイの身体は何度もいかされ、次第に身体は快楽を求めるようになる。
アイの精神は狂い始め、魔法皇女インフィニティになり、妖魔に魔力を吸われることが快感となっていく。無限に続く魔力の搾取。アイは快楽に狂い、妖魔のために生涯尽くす性〇〇へと化すのであった。
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