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■タイトル
◯魔法皇女アイVS絶倫仮面 禁欲貞操の復讐劇 [No.11606]
■プロット
あらすじ
絶倫仮面に敗北し数週間も〇され続けてしまった魔法皇女アイ
引き締まった戦士の肉体は完全に快楽を求めるためだけのものになってしまった
あの時自らにかかった魔法による淫乱化
戦士としての再起を目指し、肉欲に溺れる日々を捨て、絶倫仮面を倒そうとする
・魔法皇女アイ
かつてから性的なものに弱かったこともあり、絶倫仮面に弄ばれてしまったヒロイン
胸の宝石はやや暗い色に変色している
黒髪、清楚風
・絶倫仮面
ガタイは良いが腹が出ており、頭は悪い
基本的に話せない
仮面は硬質なもので、顔全体を覆っている
瞳術や声の完コピなど不思議な力を持っている
●
1人の女性が激しくオナニーに耽っている
アナルにはディルドが突き刺さりモーター音を響かせている
片手では電マ、片手で胸を揉み恍惚の表情を浮かべている
(こんなこと、、やっちゃダメなのに、、、また、、)
魔法皇女アイとして戦っていたある日
絶倫仮面が現れた
しかしそれは想像していたよりもかなり知能が低く、だらしない体をした木偶の坊だった
油断した
絶倫仮面は仮面の奥の瞳でアイに瞳術をかけ、アイの深層心理のなかにあった淫乱さを見いだしたのだ
絶倫仮面のチンコがとても逞しく、輝いて見えてしまった
チンコの前に跪き、精液を全身で受け止める
ひどい臭い、舌触り、プライドの瓦解
その時、自身の身体が紫色に光り、乳首、クリトリス、腟内、アナルの感度が100倍となった
結果、絶倫仮面に完敗
玩具と成り果て、数週間も〇され続けたのだった
アイは様々な魔道書を読み尽くしたが、淫乱化魔法を解除する魔法は見つけられなかった
●
アイは日本古来の呪いに目をつけた
小さい鳥居を抜け、木造の小屋にはいると白装束の老婆がいた
老婆はアイの身体を触る
目が見えていないようだ
それだけでいかされてしまうアイ
老婆はアイを押し倒し、コスチュームの股間部分を破く
すると膣に和紙のお札を貼り付けた
「これでよし、、」
「紙のお札、? これでは、、すぐ、、」
「破かないようにすればお前を守ってくれる」
●
絶倫仮面討伐に出るアイ
パンツが破かれ、スースーする
アナルに至ってはむき出しである
コスチュームが乳首に擦れ、感じてしまう
息を整え、夜の街に出る
●
数日探し、ついに見つける
アイを倒した後力をつけ、戦闘員数名を雇っているようだった
戦闘員と戦いになるアイ
アイが淫乱化していることは認識済みのようで、ディルドやバイブを手に掴みかかってくる
アイは華麗に避け、打撃を当てる
しかし急に身体が疼き始める
「く、、この生臭い臭い、、」
絶倫仮面がチンコを露出したのだ
その異様な臭いを身体が覚えていたのだった
戦闘員に捕まり、胸にバイブを当てられる
みるみる乳首が浮き上がり、喘いでしまう
さらに唇を奪われ、スカートをめくられる
パンツを履いていないことがバレた
お札が愛液で濡れ始める
さらにアナルを指でほじくられる
膝が笑い、崩れてしまう
絶倫仮面にイマラチオされ、すぐ口に出される
臭く、苦いこの感じ
数ヶ月前に散々味わったものだった
疼く股間にバイブが当たり、失禁してしまう
しかしもう昔の私ではない
アイは精液を吐き捨てると、戦闘員を吹き飛ばした
絶倫仮面の目がキラリと光る
目を合わせてはいけない
股間を触ると、お札は愛液にまみれ、剥がれかけている
(今のままでは勝てない、、)
アイは悔しいながらも一度引き下がり、態勢を整えることにした
●
老婆の屋敷
アイは1人、オナニーをしている
しかし最初の自堕落なオナニーではない
耐えているのだ
アナルディルドがモーター音を響かせるが、目を瞑って耐える
老婆が現れ、股間を弄る
アイの呼吸が乱れる
老婆がアイの尻を警策で叩く
パァンと音が響く
「アァン!!」
「なんだその声は! けしからん」
「んッッッ!! すみません!」
「業の意味を考えろ!」
数日後
アイは老婆に再度お札を貼り直してもらう
そして深々と頭を下げ、別れを告げる
「これで最後じゃ 戻ってくるなよ」
「ありがとうございます」
アイの目は澄んでいた
●
再度絶倫仮面らと対峙するアイ
早々に戦闘員を倒し、絶倫仮面と一騎打ちになる
絶倫仮面がチンコを露出させ、辺りに強烈な臭いが広がるが、アイは動じない
肉弾戦に突入
アイの動きは全盛期そのもので、絶倫仮面を凌駕している
しかし絶倫仮面の動きは独特で、戦闘自体は互角
アイも数発パンチを貰うが、絶倫仮面の顔面にクリーンヒットを見舞い、壁に吹き飛ばした
すると背後から戦闘員が抱きつき、胸をもんでくる
「しぶとい!!」
アイは身をかわし、戦闘員を突き飛ばした
そのとき
「アイ、、助けてくれぇ、、」
老婆の声がする
アイが焦って目を向けるとそこには仮面が割れた絶倫男がニヤリと笑っていた
目が合う
「しまっ、、」
すでに遅く、絶倫男の瞳術にハマってしまったアイ
絶倫男は卑怯にも老婆の声を真似たのだった
アイの身体に触手が纏わりつく
現実ではないと分かっていても、感覚は伝わってくる
触手は愛の望んだ通りの場所を的確に刺激する
コスチュームの脇から胸に侵入
「アイ、、可愛いねぇ、、オマンコとろとろだねぇ、、」
老婆の声を完コピして話す絶倫男
初めて見る仮面の下の顔は歪み、非常に醜い
「く、、卑怯者、、」
丁度いい形の触手がアナルに入り込む
おオオッ、と声を出してしまうアイ
丁度いいサイズの触手が乳首に吸い付く
お札のシミはどんどん大きくなる
触手はそれを促進するかのように、お札の上から愛撫する
絶倫男がアイの顔を舐め回す
目を閉じて耐えるアイ
所詮瞳術、お札が破かれないかぎり絶倫地獄に堕ちることはない
「そこだ!!」
アイは絶倫男のチンコに向かって槍を振る
既のところで避けられ、腹を浅く切る
瞳術が解ける
アイはすかさず槍を振りかざし、必殺の魔法を唱える
しかしその瞬間、絶倫男はチンコを握り、高速でシコると、チンコからビームを放つ
ビームはアイの身体を撃ち抜き、全身に強烈なアクメが襲いかかる
ブローチが黒くなり、その場に崩れてしまう
「な、、なに今の、、力が、、」
ゆっくりとアイに近づき、イマラチオさせる絶倫男
「瞳術、、じゃない、、現実、、?」
すぐに口に出され、コスチュームが汚れる
お札は愛液でドロドロになっている
絶倫男は無言でアイを壁に抑えつけて、股間をお札に擦り付ける
お札は赤く光り、限界を知らせる
(だめ、、精子の臭い、、耐えられない、、、勝てない、、)
絶倫男のチンコがお札を貫通してアイの膣に入り込む
アイはオホ声を出しながら失禁してしまう
オッオッオッと声を出し、つかれ続ける
体勢を変えて数度中出し
アナルもしっかり〇される
アイは薄れゆく意識のなかであることに気づいた
数ヶ月前
快楽魔法をかけたのは紛れもなく自分だったと
絶倫男の瞳術をかけられ、体を弄られたところまでは確かに仕方がなかった
しかし圧倒的な快感の下、さらなる快楽に溺れようとした自分がいた
あの時自分で快楽魔法をかけたのだった
何度目かの中出し
絶倫男は満足したように立ち上がった
「待ちなさい、、」
アイは絶倫男に向かって槍を振りかざし快楽魔法を放つ
絶倫男は痙攣して、フル勃起となる
「よくもやってくれたわね、変態男!
これでも食らいなさい!!」
電撃をチンコに当てると、絶倫男はあえなく射精
腰砕けになる
「私だって、、まだ満足してないんだから!!!」
アイは絶倫男に跨り、騎乗位で搾り取る
絶倫男は頭を抱えて射精するしかなかった
「そうそう、このオチンポ、たまらない、、わぁ、、」
アイは絶倫男に従属の魔法をかけ、逆〇〇〇し続けた
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