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ごー
タイムアスモデウス
ごー
まりもっこす
Katherine
トミー
■タイトル 

堕ちる!王妃仮面 [No.11605]

■プロット
王国を統べる帝王仮面ことミト・キング、彼を裏で支えていたのは忍者集団シャドークルスであった。妃で頭領の娘フロリア・キング・シャドークルスは王妃仮面の力で、敵を秘密裡に葬って来た。39歳になった彼女、その美しさは艶っぽさを増し武術の腕も冴え渡っていた。反乱分子鎮圧に向かった夫と17歳の王子ジークを送り出し、城を守るフロリア王妃。彼女に魔の手が忍び寄る・・。
●何者!?鋭く誰何するフロリア。どうやって寝所迄・・只者ではなさそうね。王妃仮面に・・あっ!!枕の下にいつも隠している変身アイテム、仮面を蹴り飛ばされてしまった!しまった・・え?ナニするの!離しなさい!!
●ベッドの上に組み伏せられるフロリア。何?この力・・コイツも仮面の力を使ってるの?くっ!止めなさい!あっ!!仮面の男に唇を奪われる、許さない!舌を噛み切ってやる!だが一瞬で顎が外されてしまった!あがががが(コレは!忍者の技?何者なの?)次々と両手両足の関節を外され、無防備になったフロリアの躰をまさぐり出す謎の男。あがっ!あがっがががっ!(嫌っ!嫌止めてェ!)あああああああ!!巨根をねじ込まれ、涎を垂れ流すフロリア王妃。
●男が去った後、自ら関節を元に戻し悔し涙を浮かべるフロリア。わたしが遅れをとるなんて・・まだ若い男の様だった、こんなに中に出して。火照った躰を冷水で清める彼女の膣から多量の白いモノが流れ出す。王妃仮面にさえなってれば・・。
●だが謎の男は次の夜も忍んで来た!フロリアも王妃仮面に変身して立ち向かう。嘘?わたしの技が全て見切られてる?そんな馬鹿な!嫌あああ!!変身した姿のまま押さえつけられ、昨夜とは比べ物にならない力で胸甲を剥がされた!こぼれ出す巨乳を隠そうとする王妃仮面を〇〇的にマングリ返しにして口を遣う♥止めなさい!汚らわしい!だっ駄目!〇〇的な体勢に全身がピンク色に染まり、本能的に躰の中心が潤み出す。嘘!嫌!ああああああ♥指を挿れられ掻き回されるとぶしゃあっと潮を噴いてイッてしまう王妃仮面♥
●次もまた次の夜も謎の男は忍んで来て、王妃仮面を圧倒しては激しく抱くのだった♥一言も喋らない男、もう抵抗しても無駄だと悟ったフロリアの躰は、自分の心を裏切ってはっきりと感じ始めていた♥くうっ♥はあはあ♥ううっもう・・もうっ♥感極まった王妃仮面の耳元で初めて、出るっ♥と呟く声。この声は?!数え切れない位中出しされながら、疑念が膨らむフロリア。彼女の元に夫戦死の報が告げられるのだった。
●ミト・キングは謎の男が忍んで来た初日の夜に惨殺されていた!またもやって来た男を迎えると鋭く問い質すフロリア。貴方ジークなんでしょ?なんでこんな怖ろしい事を! 母さんには隠しておけないか・・仮面の下からは愛する息子ジークの顔が!父さんは邪魔なんだよ、王国は忍者の血筋が支配する、無論母さんもね。シャドークルスの里も完全に掌握したジークに茫然と立ち尽くすフロリア。さあ母さん、今度は僕のお妃になるんだから♥伸ばされた息子の手を取ってしまう母、房中術でも息子に完敗なのであった。ジーク・・貴方♥抱いてェ♥

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