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■タイトル
女退魔戦士・レイカ 淫魔の罠、粘液地獄 [No.11602]
■プロット
登場人物
・岬レイカ
主人公である女退魔戦士。靭やかさと豊満さを併せ持つ極上の女体とクールビューティーな美貌の持ち主。これまで数多の妖魔を倒してきた歴戦の退魔戦士であり、普段は私立探偵として様々な事件を調査しながら、闇に潜む妖魔と戦っている。状況に応じたコスチュームに退魔力を付与することが出来るが、強敵を相手にする場合は退魔装束に変身する。ベテランの退魔戦士であるが、これまでの戦いで様々なピンチにも陥っており、そのダメージの残滓が身体に残ってしまっている。
退魔装束は和風のアレンジが入ったハイレグレオタード。露出は多いが、強力な退魔力を持っている。
・蛙型淫魔
妖魔の中でも、特に女性の精力を餌とする淫魔の一種。純粋な戦闘能力では通常の妖魔にも劣るが、淫魔特有の媚〇粘液と縦横無尽に動く舌を武器に、女体を責め立てることを得意とする。
・上級淫魔
数多の女性を犠牲にして、凄まじい力を身に着けた上級淫魔。無数の触手を使役し、通常の淫魔よりも強力な効果を持つ媚〇粘液を操る。並みの実力では太刀打ち出来ない強敵。
人々の欲望が際限なく増殖する現代。そんな人間の欲望を糧とするべく、人々に害をなす”妖魔”と呼ばれる者達がいた。
主人公、岬レイカは妖魔達を打ち倒す歴戦の退魔戦士として日々戦いを繰り広げていた。
そんなある日、とある屋内プールを利用した若い女性が次々と失踪しているという情報の影に、妖魔の気配を感じたレイカは調査に乗り出す。
退魔力を付与したハイレグ競泳水着と黒いグローブ、ロングブーツを身に纏い件のプールを訪れたレイカの前に現れたのは、蛙型の妖魔だった。イボイボの肌をヌラヌラと粘液で濡らすその妖魔は、妖魔の中でも特に女性の精力を餌とする”淫魔”だった。蛙型の淫魔は小手調べとばかりに眷属である雑魚妖魔をけしかける。しかし、歴戦の退魔戦士であるレイカは、それを軽々と撃退した。
雑魚では相手にならないと、蛙淫魔がレイカに襲い掛かる。格闘だけでなく、唾液塗れの舌攻撃を苛烈に繰り出す蛙淫魔。そんな相手にも優勢に戦いを進めるレイカだったが、淫魔が撒き散らす媚〇粘液が徐々に退魔戦士の身体を蝕んでいた。火照ったうら若い女体がもたらしたほんの一瞬の隙を突かれ、淫魔の舌がレイカの身体を〇〇する。なんとか振りほどこうと抵抗するレイカだったが、蛙淫魔はその大きな口から大量の媚〇粘液を分泌し、たちまちに退魔戦士の全身を媚〇粘液塗れにしてしまう。飛沫を浴びるだけでも効果があった媚〇成分がレイカの身体を侵し、退魔戦士から抵抗する力を奪ってしまった。力無く身体を預けることしか出来ないレイカの靭やかなさと豊満さを併せ持つ極上の女体を蛙淫魔が嬲り始める。
ヌルヌルになった競泳水着の触り心地を楽しむかのように、イボイボ付きの手で無遠慮に全身を撫で回す。媚〇効果を持つ唾液に濡れた舌でレイカのお尻や股間を舐め回し、精力を奪いながら股間の感触と滲み出る愛液を味わう。蛙淫魔の変態的な責めと媚〇粘液の効果で思考が混乱し、反撃の糸口を掴めないレイカ。退魔力を宿した競泳水着は秘所への舌の侵入を許しはしなかったが、それが却って焦らされるようなもどかしい快楽を齎してしまっていた。
〇〇をエスカレートさせるべく、蛙淫魔は性器をレイカの股間に擦り付ける、素股責めを開始した。当然のようにイボイボが付いた凶悪な男性器が激しく前後し、退魔戦士の股間を責め立てる。それと同時に胸を激しく揉みしだき、舌をレイカの口に突っ込んでディープキスを〇〇する。強力な媚〇を体内に流し込まれ、ついにレイカは望まぬ絶頂を迎えさせられてしまう。
絶頂により激しく精力を奪われたことで退魔力が弱まった競泳水着のクロッチをずらし、挿入しようとする蛙淫魔。それだけは何としても阻止したいと願ったレイカは、無意識の内に残った退魔力を一気に放出させ、間一髪蛙淫魔を倒すことが出来たのだった。しかし、退魔力が弱まった身体は媚〇粘液の効果を抑えることすら出来なくなり、レイカは粘液溜まりの中で悩ましく身体をくねらせ、戦いのダメージを残すことになってしまった。
蛙淫魔との戦いから数日後、レイカは再び屋内プールを訪れた。先の戦いでは、追い詰められた為にしっかりと調査することが出来なかったが、そこには確かに蛙淫魔以上に邪悪な淫魔の気配が残っていた。淫魔の気配を追い、とある廃工場に辿り着いたレイカ。先の戦いのような不覚は取るまいと、秘技により退魔装束に変身する。際どいハイレグレオタードのコスチュームだが、退魔力の増幅により、蛙淫魔による快楽ダメージを何とか抑え込み、廃工場の調査を始めた。
廃工場の内部は淫魔の粘液に塗れ、異様な雰囲気に包まれていた。その最深部でレイカを待ち構えていたのは、大量の触手を操る上級淫魔だった。ダメージが残る状態では分が悪いと感じるレイカだったが、これ以上犠牲者を出す訳にはいかないと、上級淫魔に立ち向かう。退魔装束の力と抜群の格闘センスで上級淫魔と渡り合うレイカ。しかし、レイカの死角から忍び寄る触手が、先端から白濁した特濃媚〇粘液をレイカに向かって発射した。間一髪で身を躱し、直撃を免れたレイカだったが、一部がスラリとしたレイカの美脚に降りかかる。蛙淫魔のものより遥かに強力な媚〇効果を持った白濁粘液を浴びた脚は、ほんの少し触手が掠めただけでも快楽を感じてしまい、レイカの動きは著しく鈍くなってしまった。そんな退魔戦士を甚振るように、数多の触手がレイカに向かって白濁粘液を放出する。全身を白濁粘液で染められヌルヌルにされてしまったレイカ。上級淫魔はシャワーヘッド型の触手から白濁粘液を放出し、刷毛型の触手でそれを執拗に、ねちっこくレイカの全身に塗りたくる。退魔装束の隙間から内部に侵入し素肌を直接、粘液が汚す。股間には粘液を分泌する瘤縄触手が這わされ、感度を増幅させられたレイカは何度も絶頂してしまう。最早、取り返しがつかない程媚〇粘液に毒されてしまった退魔戦士。
上級淫魔は、これまで数々の妖魔を倒してきたレイカを妖魔の苗床にしてやると触手をけしかける。絶頂により精力を奪われた退魔装束では上級淫魔の力に抗うことは出来ず、ついに秘所を晒す。何とか抗おうとするレイカだったが、快楽で蕩けた身体では碌な抵抗も出来ず、男根触手の挿入を許してしまった。男根触手が激しく抽送を繰り返し、先端が吸盤のようになった触手が乳房に吸い付く。絶え間なく迸る快楽の波に、何度も絶頂してしまうレイカ。上級淫魔は確実にレイカを苗床にするべく、自身の一物までも挿入し、溢れる程の精液を退魔戦士の秘所にぶちまける。
ラスト、退魔装束を引き裂かれ、ほとんど裸の状態にされてしまったレイカが粘液溜まりで悶える姿で幕を閉じる。
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