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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
パピヨン
■タイトル 

レジストコード:AKANE [No.11597]

■プロット
⚪️登場人物

橘茜
生まれながら特殊能力と高い身体能力を持つ。
一方で胸も大きく、黒髪ロングの健康的な身体を持つ美女。
その美貌に一目惚れした天神教の豪月に入会を勧められるが拒否。
その後、天神教撲滅を試みる猪狩に誘われアジトへ…

猪狩
天神教の撲滅を試みる男性武道家
天神教も彼の格闘スキルを警戒している

天神教
目から念力を送り、人を〇〇する特殊能力を持つ豪月、本郷、堂本の3人を筆頭に勢力を拡大しつつある悪の組織。


◯ストーリー
ある日の昼下がり、猪狩は外を歩いていると、天神教を発見。
その中には、豪月と1人の女性がいた。
豪月は女性の目の前で蹲っている。
次の瞬間、豪月が呻き声を上げながら蹲る。
もがき苦しむ豪月の姿を初めてみた猪狩は、状況を理解できず、その場に立ち尽くす。
女性が片手で振り払う仕草をすると、
「うぉぉぉ」
豪月が片目を抑えて吠える。
「クソッ覚えておけ。必ずお前を俺たちのものにしてみせる。」
豪月は捨て台詞を吐きその場から立ち去ると、
同じく信者たちも豪月と共に撤退した。
彼女は豪月を必要以上に追うことはなく、遠くに離れ小さくなっていく彼を見つめていた。
天神教の豪月に勝る特殊能力の持ち主に遭遇した猪狩は、急いで彼女の元へ駆け寄った。
そして怪我の有無や彼女自身の能力について聞いた。
彼女は天神教についても知らない状態だった。
豪月が突然目の前に現れ、しつこく天神教の勧誘をしてきていた。
しかし、何度も勧誘を断っていると、豪月が念力を送ってきたという。
〇〇されると察知した茜は特殊能力を駆使して抵抗したという。
その特殊能力は、生まれながら持っているようだ。
彼女の強さに惚れた猪狩は、人を〇〇し世界征服を企む天神教の撲滅に協力してほしいと懇願する。茜はそれを承諾してくれた。
後日、猪狩は茜用にバトルスーツを作成した。
ハイレグのレオタードにお尻が食い込む仕様になっている。
大きな胸や美しいお尻だけでなく、美貌も兼ね備える茜にピッタリなバトルスーツである。
茜は「こういうのが趣味なの?」と、思わず猪狩に質問する。
「動きやすさを重視した。敵は多いからな。」
と冷静さを装うが、股間は正直な猪狩。
納得してないが仕方なくバトルスーツを承諾した茜。
早速猪狩と茜は天神教のアジトへと向かった。

アジトへ到着し、中へ入ると、大勢の天神教信者がこちらに向かって襲いかかってくる。
次々と倒して中に進む2人。
目の前に2つの細い分かれ道が表れ、茜が提案する。
「二手に分かれた方がいいわね。もし敵に遭遇したら、道が細くて逆に戦いづらいわ。」
猪狩がこれを承諾すると、茜はしばらく右に分かれる道を見続けたまま沈黙が続く。まるで茜は何かを感じ取っているようだ。
「私が右に行くわ」
茜は覚悟を決めた様に見えた。
「わかった。気をつけろよ」
「猪狩さんもね」
そう言うとお互い別々の道に進んだ。
その後、猪狩は信者を次々と薙ぎ倒し順調に進んでいった。
最後の信者を倒しさらに進むと扉があった。
思いっきり扉を開けると、そこには誰もいなかった。
猪狩は豪月、本郷、堂本の3人のうち誰1人とも会わずに行き止まりを迎えてしまった。
猪狩は、茜と別れる前に彼女が覚悟を決めている様に見えたのは、右に進むと3人に遭遇出来ると察知したためだと理解した。
(あいつ、、無謀な!)
猪狩は急いで逆走し、茜が辿った道に向かう。
進み続けると同じく扉が見えてきた。
扉の奥で捕えられた茜がいるかもしれないと、扉を少し開けて探すと、そこには全裸の天神教の信者たちがいた。そして彼らは同じ方向を見ている。
猪狩は、恐る恐る信者たちの視線を辿ると、その先には全裸の屈強な男2人に胸と股間を責められている橘茜を発見。豪月に背後から胸を揉まれ、堂本から手マンを受け、更に茜の前には全裸の本郷が目から念力を送っている。
豪月の片目には、茜から受けた傷を隠す眼帯をつけていた。
彼女から受けた〇〇を晴らすかのように、茜の大きな胸を揉む。
天神教の信者たちはその様子を視〇している。
本郷は、休まず鋭い眼差しで茜に念力を送る。
茜は顔を左右に動かし、必死に〇〇されまいと抵抗しているようだ。
猪狩は今すぐに茜を救出する方法を考えたが、今闇雲に動いても囚われ、〇〇される未来しかないと悟った。猪狩に出来ることは、奴らの隙が出るのを待つことだけだった。
背後から茜の胸を揉んでいた豪月が背中のファスナーをおろし、バトルスーツをゆっくり脱がし始め、恥ずかしがる茜。若く水々しい健康的な肉体が露わになる。

〇めを受けながらも本郷からの念力を必死に無効化する茜を見て、豪月が口を開く。
「我々の念力がそんなに嫌なら、復讐も兼ねて貴様の穴という穴に挿入して快楽堕ちさせてやろう。」
3人は己の欲望を晴らすために、本格的に彼女の身体を堪能し始めた。
まず堂本は仰向けになり、垂直にイキリ立った男根が露わになる。
全裸の茜が背後から豪月に両脇を抱えられ、そのまま堂本の上に跨らせられる。
堂本の男根が茜の股に吸い込まれていく。
すかさず豪月が背後から茜を前に押し倒し、彼女のアナルに男根を当て、円を描くようになぞる。されるがままの茜は、堂本の肩の上に顎を乗せたまま、恐れていたアナルへの挿入を覚悟する。
ゆっくりと豪月の男根がアナルに挿入された後、堂本と豪月が茜の腰をガッチリ掴み、連動し始める。
茜の優しい喘ぎ声が部屋の中で響き渡る。
本郷が茜に近づき、彼女の顔を自身の男根に捻じ向ける。
躊躇なく本郷の男根を咥え、柔らかい唇で刺激する。
茜の身体に密着する3人の屈強な男たちが、激しく動き出す。
豪月が動く度に、茜の尻がプルンプルンと振動しながら音を立てる。
挟まれている茜の身体がくねり始める。
やがて、3人の男の図太い声と同時に、男女の体が凝縮したように静止した。
よく見ると、各々が小刻みに痙攣している。
しばらく静止した後、各々の穴から3本の男根がヌプッと抜ける。
茜の穴という穴から白い液体が上品に流れ出る。
視〇をしていた信者達も我慢の限界に達し、次の出番を待っているようだ。
しかし、射精後から3人の様子がおかしい。
苦しそうに茜の周りでフラフラしている。
猪狩には理由はわからなかったが、最大のチャンスが舞い降りた瞬間だった。
思い切り扉を開けて突撃開始。信者達を次々と薙ぎ倒していく。
闘いながら茜の姿を探すも、彼女の姿が見えない。
ふと周りを見ると、茜はいつのまにか裸のまま闘いに参加していた。
あれだけ責められてたのにもかかわらず圧倒的な力で信者を撲滅していく茜。
残るは彼女の身体を好き放題にした3人になった。
突然の体調不良に困惑の様子の3人に念力を出す余裕もなかった。
おそらく一撃でKOだが、その前に茜が口を開く。
「射精をさせてエネルギーを奪ったのよ。だからお尻なんかに入れられようとも、我慢して受け入れたの。私がお尻もできる変態女だと思った?勘違いも甚だしいわ。もう天神教は終わりよ。地獄に堕ちなさい。」
究極のピンチにも関わらず3人の男根は茜の裸に反応して興奮状態のままである。
恐ろしいほど魅力的な茜の身体からトドメの一撃を受けた3人は、射精しながらその場に倒れた。

分かれ道のとき豪月らがいる道をあえて選んだ茜に感謝と謝罪をする猪狩。
屈強な男たちからあれだけ〇めを受けても、
「自分が決めた選択よ。それに貴方があの道を選んでいたらきっと私たちは負けているわ。」と答える茜。

そんな茜を猪狩はそっと優しく抱きしめた。

Happy end

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