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■タイトル
ブラックハニー 強化スーツの代償 ~エリート研究員の敏感器官公開敗北~ [No.11593]
■プロット
大手製〇会社「ネオファーマ」のエリート研究主任・白石麗華(29)は、社内でも恐れられるクールビューティーだった。
白衣の下に隠された完璧なプロポーション、冷徹な瞳、一切の妥協を許さない高飛車な態度。
部下のミスを容赦なく指摘し、ライバル企業の研究を横取りして潰す。
特に、かつての同僚で貧乏研究者だった佐々木(今は落ちこぼれの改造人間リーダー格)を「君のような無能は、ただの廃棄物よ」と面と向かって罵倒し、彼の会社を倒産に追い込んだ過去がある。
佐々木は〇〇の記憶を胸に、底知れぬ憎悪を燃やしていた。
「白石麗華…あの女のプライドを、ズタズタに引き裂いてやる…
俺の研究を盗んだ報いだ…お前の体を、敏感にさせて、雑魚の俺たちに〇されながら泣き叫ばせてやる…」
麗華は密かに、自らが開発した「強化戦衣」を身にまとう。
このスーツは、ナノテクノロジーと神経増幅剤を組み合わせた究極の強化装備。
黒い光沢のクロップトップが豊満な胸を強調し、中央に銀色のハート型エンブレムが輝く。
JMSZ-52に酷似した大胆な腹部露出デザイン、黒プリーツミニスカートが翻り、シルバーベルトが細い腰を締め、黒ロングブーツが長く美しい脚を包む。
マントを翻し、彼女は夜の街に降り立つ気高いヒロイン・ブラックハニーとなった。
「下等な〇罪者ども…私の研究が産んだこの力で、今日も粛清してあげるわ」
最初の戦い。
佐々木が送り込んだ雑魚戦闘員5人を、ブラックハニーは一瞬で蹴散らした。
ハイキックが顔面を砕き、腹部露出のままの連続パンチで内臓を抉る。
「弱すぎるわね。あなたたちみたいな廃棄物が、私に勝てると思っているの?」
雑魚たちは血を吐いて倒れ、佐々木は隠れ家でモニターを睨みつけた。
「くそっ…だが、スーツの弱点を知ってる…
長期戦闘で神経増幅剤の副作用が発動する…性器官が異常に敏感になるんだ…
あの女、気づいてないはずだ…」
数日後。
麗華は再び変身。
「第1段階・ブラックハニー、展開!」
黒光沢スーツが身体を包み、銀のハートエンブレムが光る。
今夜の敵は、佐々木自身と、彼が率いるわずか4人の雑魚(全員、元同僚の落ちこぼれ研究員)。
全員戦闘力はゴミレベルだが、麗華のスーツの弱点を熟知している。
「またあなたたち? 本当に懲りないわね」
麗華は高笑いしながら戦う。
最初は圧倒。
ロングブーツで佐々木を蹴り飛ばし、ミニスカートを翻して跳び蹴り。
「痛い? もっと痛くしてあげるわよ、無能ども!」
しかし、長時間の戦闘でスーツの副作用がジワジワ発動。
神経増幅剤が性感帯を過剰に刺激し始め、麗華の乳首とクリトリスが疼き出す。
「…んっ…何…この感覚…体が…熱い…?」
動きがわずかに鈍る。
佐々木がニヤリと笑う。
「へへ…気づいたか、白石主任?
お前のスーツ、長期使用で性器官が超敏感になる副作用があるんだぜ…
俺が昔、警告したのに無視したよな?」
雑魚の一人が特殊グローブで麗華のクロップトップに触れる。
布越しに乳首を軽く摘むだけで、電撃のような快感が走る。
「ひゃうっ…!? な、何…この…!」
麗華の脚がガクガク震え、腹部露出の肌が紅潮する。
戦闘エロが本格化。
佐々木がミニスカートの中に手を滑り込ませ、ショーツ越しにクリトリスを優しく撫でる。
「ほら、ここ…もうビンビンだろ? 研究主任様のクリ、こんなに勃起してるぜ」
指がショーツをずらし、直接クリをコリコリと刺激。
麗華の気高い顔が歪み、喘ぎ声が漏れる。
「や…め…こんな…雑魚の指で…私が…感じるなんて…!」
さらにGスポットを狙って指を挿入。
「くちゅくちゅ…Gスポットもここだな…副作用で感度10倍だぜ!」
麗華のボディがビクビク痙攣。
ロングブーツの脚が内股になり、シルバーベルトが揺れる。
「くっ…こんな…下等な…!」
必死に抵抗するが、副作用で力が抜ける。
ついに佐々木の金属ロッドが左腕を直撃。
ガキッ!
「うあぁぁっ…! 腕が…折れた…!」
骨折の激痛で麗華が膝をつく。
「第2段階変身! ブラックハニー・エクシード!」
銀のハートエンブレムが赤く輝き、マントが巨大化。パワーが爆発的に上昇。
「これで…終わりよ…佐々木…!」
復活した麗華は佐々木を吹き飛ばし、雑魚たちを蹴散らす。
勝利を確信し、高飛車に笑う気高いヒロイン。
しかし…副作用は第2形態でさらに加速。
性器官の感度が限界を超え、わずかな風や布の摩擦だけで絶頂寸前。
佐々木が立ち上がり、嘲笑う。
「無駄だよ、白石…もうお前の体は俺たちの玩具だ…
全国の研究データベースに、お前のスーツの副作用をリークしてやる…
お前の敗北、全部生配信だぜ!」
隠れ家に設置されたカメラが起動。
麗華の所属会社ネオファーマのイントラネット、そして外部にハッキングされたライブ配信が開始。
「緊急生中継! ブラックハニーの正体は研究主任・白石麗華! スーツ副作用で敏感器官崩壊ライブ!」
麗華の瞳に絶望が広がる。
「…いや…会社に…同僚に…見られるなんて…!」
佐々木と雑魚たちが群がる。
クロップトップを引き裂き、豊満な乳房を完全露出。
ハートエンブレムが引きちぎられ、銀片が散る。
ミニスカートはズタズタにされ、シルバーベルトは奪われ、黒ロングブーツの中で脚を広げられる。
佐々木の指が直接乳首を摘み、クリトリスを激しく擦る。
「ほらぁ…みんなに見せてやれよ…研究主任の潮吹きショーだ!」
Gスポットを抉られ、麗華の体が弓なりに反る。
「いやぁっ…! 見ないで…! こんな…姿…!」
下克上。
最底辺の落ちこぼれ雑魚に、エリート研究員のプライドが完全に支配される。
「もう…戦えない…お願い…命だけは…許して…」
命乞い。
クールビューティーの声が涙で震える。
恐怖の極限。
佐々木がズボンを下ろし、肉棒を麗華の顔に押しつける。
「ひっ…来ないで…!」
恐怖で失禁。
黒いショーツの隙間から熱い液体が噴き出し、太ももを伝い、黒ロングブーツの中に染みていく。
生配信でその瞬間が大映しに。
佐々木「はははっ! 高飛車研究主任が失禁かよ! 会社中にバレてるぜ!」
顔射の嵐。
佐々木と雑魚たちの濃厚精液が麗華の美貌に大量ぶっかけ。
頰、唇、瞳、髪…すべて白濁に汚される。
「うぐっ…熱い…顔が…溶ける…みんなに見られて…!」
スーツは完全に破壊され、裸同然の麗華は佐々木の足元に崩れ落ちる。
敗北から復活、そして最終敗北の連鎖が完成した。
佐々木がカメラに向かって宣言。
「ネオファーマの皆さん、白石主任の本性をご覧ください。
これからは俺の性〇〇として、毎日副作用でイキまくりながら研究続行だぜ」
麗華は白濁まみれの顔で、震える声で呟く。
「…もう…私…負けた…研究者として…終わり…」
BAD END
ブラックハニーは永遠に消滅。
エリート研究主任・白石麗華は、落ちこぼれ雑魚・佐々木の玩具となり、
スーツの副作用で敏感になった性器官を毎日弄ばれ、顔射され続ける最悪の性〇〇となった。
高飛車で気高いヒロインのプライドは、たった一人の無能雑魚によって完全に下克上され、二度と戻らなかった。
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