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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
高飛車好きです
■タイトル 

ブラックハニー 生中継〇〇 ~高飛車アナの敏感器官公開〇〇~ [No.11592]

■プロット
キー局「東京ウェーブ」のエースアナウンサー・黒崎美鈴は、誰もが震える高飛車クールビューティーだった。
怜悧な瞳、完璧なプロポーション、冷たい微笑み。
取材先の悪党をカメラの前で「あなたは社会のゴミです」と言い放ち、鬼頭率いる弱小組織「シャドウ・リリー」を特集で徹底的に葬った。
生放送で鬼頭の顔をアップにし、「このチンピラが這い上がろうとする姿は滑稽です」と全国に晒した。
鬼頭はテレビの前で拳を震わせ、歯を食いしばった。
「黒崎美鈴…あの女…俺の人生をめちゃくちゃにしやがった…
今度は俺が、あの気高い顔を精液まみれにして、泣きながら命乞いさせてやる…」
その夜。
美鈴は変身する。
黒い光沢のクロップトップが豊満な胸を締めつけ、中央の銀色ハートエンブレムが輝く。
JMSZ-52にそっくりな大胆腹部露出、黒プリーツミニスカートが翻り、シルバーベルトが細い腰を強調、黒ロングブーツが美脚を包む。
マントを翻し、気高いヒロイン・ブラックハニーが夜の街に降臨した。
「下等な〇罪者ども…今日も私が粛清してあげるわ」
最初に襲ってきた鬼頭の雑魚3人を、美鈴は一瞬で蹴散らした。
ハイキックが顎を砕き、腹部露出のままのボディブローで内臓を抉る。
「弱すぎるわ。あなたたちみたいな雑魚が私に勝てると思っているの?」
雑魚たちは血を吐いて倒れ、鬼頭は隠れ家でモニターを叩き割った。
「くそっ…! だが今回は違うぞ…あの下田ゲロを投入する…
あの変態野郎なら、あの女の敏感な部分を一発で見抜くはずだ…」
数日後。
美鈴は再び夜の街をパトロール中、鬼頭の隠れ家に誘い込まれた。
待ち受けていたのは、たった4人の雑魚と…
超〇〇な男戦闘員・下田ゲロ(38)。
脂ぎった顔、よだれを垂らした口、両手に特殊触手グローブを装着した最底辺の変態。
「へへへ…美鈴アナ、初めまして…
俺は女の敏感器官を即座に見抜くプロだぜ…お前の乳首とクリが今もう立ってるだろ?」
美鈴は高笑いした。
「ふざけないで。この下衆…雑魚の分際で私に歯向かうなんて、笑止千万よ!」
第1段階変身完了。
ブラックハニーは雑魚3人を瞬殺したが、下田ゲロだけが異様に粘る。
戦闘エロが始まった。
下田の触手グローブが美鈴のクロップトップをすり抜け、直接乳首を捉える。
「ここだ…お前の左乳首、超敏感だな…!」
チュパッ! チュパッ! 指先の吸盤が乳首を強烈に吸い上げながら震動。
「ひゃうっ…!? な、何をするの…この…変態…!」
美鈴の動きが一瞬止まる。
下田はさらに右手をミニスカートの中に滑り込ませ、ショーツ越しにクリトリスをクリクリと刺激。
「クリもビンビンだぜ…アナウンサー様のここ、こんなに濡れてるよ?」
戦闘中なのに、快感電流が美鈴の全身を駆け巡る。
ロングブーツの脚がガクガク震え、腹部露出の肌が熱くなる。
「や…め…こんな…雑魚の指で…!」
美鈴は必死に抵抗するが、下田はさらにGスポットを狙って指を2本挿入。
「ほら、Gスポットもここだろ? くちゅくちゅ…」
激しい戦闘エロ。
美鈴の気高い顔が赤く染まり、喘ぎ声が漏れる。
雑魚たちが笑いながらスマホで撮影し始める。
ついに下田の金属バットが左腕を直撃。
ガキッ!
「うあぁぁっ…! 腕が…折れた…!」
骨折の激痛で美鈴が膝をつく。
「第2段階変身! ブラックハニー・エクシード!」
銀のハートエンブレムが赤く輝き、マントが巨大化。パワーが爆発。
「これで…終わりよ…下衆…!」
復活した美鈴は下田を吹き飛ばし、鬼頭の隠れ家を制圧しかけた。
だがその瞬間――
鬼頭がハッキングを実行。
美鈴の所属するキー局「東京ウェーブ」の全チャンネルが乗っ取られ、
「緊急生中継! ブラックハニーの正体は人気アナ・黒崎美鈴! リアルタイム惨敗ライブ!」
というテロップが全国のテレビに流れた。
視聴者数急上昇。美鈴のファン、会社の上司、同僚、家族…全員が見ている。
下田ゲロが再び立ち上がり、ニヤニヤ笑う。
「へへ…全国に中継中だぜ、美鈴アナ…
お前の敏感器官、みんなに見せてやるよ…!」
第2形態でも、下田の触手グローブは容赦ない。
クロップトップを両手で引き裂き、豊満な乳房を完全露出。
ハートエンブレムが引きちぎられ、銀片が散る。
ミニスカートはズタズタ、シルバーベルトは奪われ、黒ロングブーツの中で脚を無理やり広げられる。
下田の指が直接クリトリスを摘み、Gスポットを激しく抉る。
「ほらぁ…全国の視聴者の前でイけよ…高飛車アナの潮吹きライブだぜ!」
「いや…見ないで…! 全国に…こんな姿…!」
美鈴のプライドが崩壊。
下克上。
最底辺の雑魚変態に、気高いヒロインが完全に支配される。
「もう…戦えない…お願い…命だけは…許して…」
命乞い。
クールビューティーの声が涙で震える。
恐怖の極み。
下田がズボンを下ろし、巨大な肉棒を美鈴の顔に押しつける。
「ひっ…来ないで…!」
恐怖で失禁。
黒いショーツの隙間から熱いお漏らしが噴き出し、太ももを伝い、黒ロングブーツの中に染みていく。
全国中継でその姿が大映しに。
下田「はははっ! 高飛車アナがテレビで失禁だぁ! 最高の視聴率だぜ!」
顔射の嵐。
下田の濃厚精液が美鈴の美貌に大量にぶっかけられる。
頰、唇、瞳、髪…白濁が滴り落ちる。
さらに雑魚たちも次々に顔射参加。
「うぐっ…熱い…顔が…溶ける…全国に…見られてる…!」
スーツは完全に破壊され、裸同然の美鈴は下田ゲロの足元に崩れ落ちる。
敗北から復活、そして最終敗北の連鎖が完成した。
鬼頭が画面に登場。
「全国の視聴者の皆さん、黒崎美鈴の本性をご覧ください。
これからはこの変態下田の性〇〇として、毎日生中継でお届けします」
美鈴は白濁まみれの顔で、震える声で呟く。
「…もう…私…負けた…もう…アナウンサーなんて…」
BAD END
ブラックハニーは永遠に消滅。
キー局のエースアナ・黒崎美鈴は、超〇〇な雑魚・下田ゲロの玩具となり、
毎晩テレビ生中継で敏感器官を弄ばれ、顔射され続ける最悪の性〇〇となった。
高飛車で気高いヒロインのプライドは、たった一人の変態雑魚によって完全に下克上され、二度と戻らなかった。

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