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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
高飛車好きです
■タイトル 

ブラックハニー ~大手企業OLの陥落 オフィスの下克上~ [No.11591]

■プロット
【人物紹介】
ブラックハニー / 黒崎麗華(28歳)
普段の職業:大手広告代理店「星影プロモーション」エリートOL(営業部長補佐)。
クールビューティーな容姿に高飛車な態度、部下を冷たく見下す気高いキャリアウーマン。
ヒロイン変身時は黒いレザークロップトップ(ハート型エンブレム付き)、短いプリーツスカート、膝上ブーツ、マントを纏ったセクシーかつ戦闘的なスーツ姿。
本スーツの服装デザインはjmsz-52によるオリジナル。
鈴木 太郎(24歳)
新入社員(実は闇組織「シャドウ・シンジケート」の潜入員)。見た目は貧弱な雑魚だが、特殊強化〇で異常な耐久力を持つ。以前ブラックハニーに惨敗した経験から、彼女への復讐心を燃やしている。

物語開始
夜の東京・渋谷。ネオンが煌めく高層ビル街で、闇組織「シャドウ・シンジケート」の幹部たちが大規模な麻〇取引を行っていた。
突然、黒いマントを翻し、クールな美貌を冷たく輝かせた女性が降臨した。
「下賤な〇罪者ども……私の時間に値しないわ」
ブラックハニー(jmsz-52デザインの黒レザースーツ)は、優雅に腕を組み、冷笑を浮かべる。
組織の幹部Aが銃を向け「誰だお前!」と叫ぶが、彼女は一瞬で間合いを詰め、ブーツのハイキックを炸裂させた。
「ぐわああっ!」幹部Aは壁に叩きつけられ、意識を失う。
幹部Bがナイフを振り回すが、ブラックハニーは軽く身を翻し、マントで視界を奪いながら肘打ちを叩き込む。
「こんな雑魚の攻撃……笑わせないで」
幹部Bの腕が折れ、悲鳴を上げる。彼女はさらに冷たい声で続ける。
「貴様らのような下品な連中は、すべて私の足元に這いつくばるしかないのよ」
組織のボスが逃げようとした瞬間、ブラックハニーはセカンド・モードに切り替えずとも、ファースト・モードだけで圧倒。
ボスを空中に投げ上げ、回転キックで地面に叩き落とす。
「正義の名の下に……消えなさい」
ボスは血を吐きながら倒れ、組織は一夜で壊滅した。
その様子を、ビルの陰から息を潜めて見ていた男がいた——新入社員の鈴木太郎。
彼は組織の潜入員で、以前もブラックハニーに同じように惨敗した過去があった。
クールで高飛車な彼女の冷たい視線、気高い態度、そして圧倒的な強さ。
鈴木の心に、燃えるような怒りと〇〇が渦巻いた。
「くそ……あの女……また俺を雑魚扱いしやがった……」
「クールビューティーぶって……高飛車に笑いやがって……」
「今度は絶対に下克上してやる……あの気高い顔を、俺の精液で汚してやる……!」
鈴木は拳を握りしめ、復讐の炎を胸に秘めたまま、組織の強化〇をさらに大量に注射した。

本編
翌週、星影プロモーションのオフィス。残業中の黒崎麗華は、いつものように高飛車な態度で新入社員の鈴木を叱責していた。
「鈴木君、こんな資料のミス……私のキャリアを汚す気? 下層の人間はもっと慎重に動くべきよ」
鈴木は頭を下げながら、心の中で毒づく。
(この女……仕事中もこの態度か……絶対に許さねえ……)
深夜零時。オフィスに残っていたのは麗華と鈴木だけになった瞬間、鈴木は突然笑みを浮かべた。
「黒崎さん……実は俺、ずっとお前を待ってたんだぜ?」
彼は強化〇の効果で目が赤く光り、麗華に襲いかかった。
「なっ……!」
麗華は即座に叫ぶ。
「ブラックハニー・ファースト・モード!」
jmsz-52デザインの黒レザークロップトップ、ハートエンブレム、短いスカート、ブーツ、マントが現れ、クールビューティーなヒロインがオフィスのデスクを戦場に変えた。
「この程度の雑魚社員に、私が負けるはずがないわ!」
彼女は高飛車に宣言し、ブーツで鈴木の腹を蹴り飛ばした。
しかし、鈴木は強化〇の力で耐え、ニヤリと笑う。
「へへ……前は雑魚扱いだったけどな……今は違うぜ!」
戦闘エロが始まった。鈴木の手がクロップトップの胸元に伸び、強引に揉みしだく。
「おおっ! エリートOLの胸、こんなに柔らかいのかよ! 仕事よりエロいな!」
「やめなさい! この汚らしい手で触らないで!」
ブラックハニーは顔を赤らめながらも反撃するが、鈴木の耐久力が異常だった。
彼女のキックが何発も入るのに、鈴木は笑いながら胸を鷲掴みにし続ける。
スーツのレザートップが引き裂かれ始め、豊満な乳房が半分露わに。
「くっ……この雑魚に……!」
苦戦するブラックハニー。腕を極められ、骨折の激痛が走る。
「ぐあああっ! 骨が……折れた……!」
初めての敗北。鈴木にデスクに押し倒され、彼女は気高いプライドを崩し命乞いを始めた。
「命だけは……お願い……許して……キャリアも……会社も失いたくないの……」
恐怖で下半身が震え、スーツの短いスカートが濡れていく。
「いや……こんなところで……失禁なんて……気高い私が……!」
黒いブーツに熱い尿が滴り落ち、彼女のクールな顔が羞恥で歪む。
スーツ破壊はさらに進み、マントが引き裂かれ、ほぼ半裸の状態に。
戦闘エロが激しくなり、鈴木の指が股間に潜り込む。
「あんっ……こんな雑魚に……感じるなんて……!」
しかし、気高いヒロインは諦めない。
「ブラックハニー・セカンド・モード!!」
2段階変身で黒いオーラが爆発し、パワーアップ。
「今度こそ貴様を……粉砕してあげるわ!」
彼女は復活し、鈴木を何度も吹き飛ばす。
だが、下克上の逆転はここからだった。
鈴木が隠し持っていた通信機で呼び寄せた組織の雑魚仲間(他の底辺社員たちが変装して潜入)が、オフィスに10人以上乱入。
「へへ、ブラックハニーさん……みんなで〇してやるぜ!」
再び戦闘エロの嵐。
スーツが完全に破壊され、裸体に近い状態で胸と股間を同時に弄ばれる。
「やめて……あぁ……こんな雑魚どもに……正義の私が……感じてしまうなんて……!」
2度目の敗北が確定した。
最後に、鈴木と雑魚たちが彼女のクールな顔を囲む。
「偉そうなOLヒロインの顔に……俺たちのザーメン顔射だ!」
白濁の液体が次々と噴射され、麗華の美貌を汚し尽くす。
「うっ……いやぁ……こんな……!」
bad ending
翌朝、星影プロモーションは「黒崎麗華失踪」のニュースで騒然となった。
実際、彼女は鈴木たちの地下アジトに連れ去られ、永遠の性処理OLとしてオフィス家具のような扱いを受け続けている。
クールで気高いブラックハニーは、二度と変身できず、毎夜「下克上された雑魚ども」の玩具として、顔射と〇〇の日々を送るのだった。

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