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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
ニューヒロ。(ニューヒロインにリクエストします。)
■タイトル 

【ハード討伐陥落】スーパーヒロイン一般人堕ち わからせ スパンデクサーコスモエンジェル [No.11590]

■プロット
【コンセプト】
ヒロインが敗北し能力を失い、一般人と同レベルの能力に堕ちる。
結果、今までの正義行為の代償を支払うことになり、
小悪党やクズ市民から襲われる。

そして、スーパーヒロインに
自分が一人の女でしかないことを
わからせる。


【プロット】

スパンデクサーコスモエンジェルの特集番組が生放送されている。

彼女は強く気高く美しく、そしてどこまでも正しい。

闇社会の地下組織を壊滅させていく様子が日本中に生放送される。

ボスを倒した後、カメラの前でスパンデクサーは宣言する。

「私は悪は許さない。汚らわしき欲望を持つ者たちよ。覚悟しなさい」



ネットの匿名掲示板では、スパンデクサーのスレが立っていた。

ここの住民は皆スパンデクサーがエロいと思っており、大好きだった。

肉体はうら若く(外見年齢大学生)、清楚な見た目で、
そして精神までも美しいのだ。

もちろん、この生放送もリアルタイムで見ている。

皆、スパンデクサーとやりたいと思っている。

荒らしがいて、そんな彼らを馬鹿にしていたが、
そこそこ平和なスレだった。



警察が来るまで、スパンデクサーはカメラに向かって、道徳を説いていた。

正義とはこうあるべき、女性の貞操はこうあるべきと、ご高説をたれる。

それもまた尊くてエロい。

偉そうにしているのも、またエロい。

その高慢ちきな美しい顔を滅茶苦茶にしてやりたい。

スレは盛り上がる。



そこに一人の怪人がやって来た。
※怪人は肌出し顔出しなしの筋肉質の化け物です。

怪人は名乗った。

「俺の名前はナマミ。最強の怪人だ」

スパンデクサーは鼻で笑った。

「あら、ナマミ君、生身で戦って大丈夫なの? 私は最強よ」

二人の戦いが始まった。

怪人は最強の怪人に偽りなく、スパンデクサーを圧倒した。

パワー、スピード、テクニック、全てが怪人の方が上だった。

ボディーブロー、サバ折り、急所攻撃、全ての攻撃が痛恨の一撃だった。

スパンデクサーは絶叫し、胃液を吐き、膝をつく。

だが、ヒロインは気高い。

「私はスーパーヒロイン! 悪になんて絶対に負けない!」



スレが盛り上がる。

スレの住民はそういう気高いスーパーヒロインが大好きなのだ。

彼らはスパンデクサーの敗北が見られると色めきだった。

皆ずっとその日を待っていたのだ。



スパンデクサーは圧倒的な力の差にも負けず、
何度も立ち上がり、怪人に戦いを挑みつづけた。

怪人がやれやれと言った感じで、
奥の手を使った。

怪人が左手を握ると、スパンデクサーの心臓が止まった。

スパンデクサーは急性心不全を起こし、
左胸を押さえ、全身汗をびっしょりにして、苦しみ始めた。

怪人は特殊能力『存在しない手、存在する握力』を使ったのだ。

スパンデクサーの心臓を『不可視の手で』握って、物理的に止めたのだ。

怪人はスパンデクサーの心臓を握っては放し、
握っては放しした。

そして、心臓麻痺や心不全を起こした状態で、
ベアハッグやアイアンクローやボディーブローや急所攻撃を食らわせた。

壮絶な悶絶と失禁を繰り返し、

ヒロインの心は折れた。

「な、ナマミ、もうやめて……」

怪人はスパンデクサーの膣にペニスを挿入した。

泣き叫んで嫌がるヒロイン。

そして、無慈悲にも心臓を握っては放しを繰り返し、
心不全や心臓麻痺の状態で、スパンデクサーの膣にペニスを抜き差しした。

スパンデクサーは必死に酸素を求め、
陸に上がった魚のように口をパクパクさせる。

やりすぎて、心臓が止まってしまったら、
『不可視の手』で心臓を握って、電気ショックを与え、〇〇蘇生する。

「ほら、AEDだ。セクハラ覚悟でしたんだ。感謝しろ」

スパンデクサーは完全に戦意を喪失した。

「な、ナマミ様、お願いだからもうやめて……」

怪人は「なら、怪人の醜いペニスでイッテくれ」と言った。

そして、スパンデクサーは怪人のペニスでイキまくり、
怪人はスパンデクサーの膣に中出しした。

怪人は言った。

「命だけは助けてやるよ」

スパンデクサーは安堵した。
だが怪人は言った。

「ああ、そう俺の精液は特殊でな。
 俺に中出しされると、スーパーヒロインはヒロイン因子を失い、一般人になる。
 まあ、つまり無力な普通の女になるということだ」



怪人はスパンデクサー生放送の為に、
彼女に帯同していたカメラマンのカメラに向けて言った。

「スパンデクサーコスモエンジェルはもうただの女だ。
 しかも、地球人ではないから、何をやっても罪に問われない。
 宇宙人は法律の対象外だからな。
 だから、諸君好きにしてくれ」



怪人は冒頭で倒され、逮捕を待つのみだった悪の組織のボスと構成員を治療した。

ついでのスパンデクサーも治療した。怪人は去っていった。

悪の組織のボスと構成員(人間の男)とスパンデクサーが戦闘を始めた。

普通の女の力しかないスパンデクサーは人間の男の集団にフルボッコされ、
あっさり敗北し、無力な女として、わからせられ、
普通の男以下の存在になった。

※徹底的に普通の男以下だと『わからせ』てください。

今までの復讐として、悪人たちに陥落させられた。
その様子は日本中に生放送された。

※普通の男に負けるスーパーヒロインの惨めさを表現してください。



それから時が過ぎた。

スパンデクサーは悪人やクズ市民から何度も襲われ、
性的に蹂躙された。

男に、自分が無力な女だと、徹底的にわからせられた。

それが彼女の行ってきた『正義』の代償だった。

それが彼女の日常。

だが彼女は宇宙人。

法の庇護の対象ではない。

普通の女としての
その無力を徹底的にわからせられる。後悔する。絶望する。



スパンデクサースレでは、毎日のようにスパンデクサー攻略報告が上がる。

「俺、スパンデクサーで童貞卒業した」

「俺は2日連続で倒して、やった」

「今、〇〇町にいるってよ」

「俺、スパンデクサー、倒してくるわ」


バッドエンド。



長文駄文を最後まで読んでいただき本当にありがとうございましたm(_ _)m
いいねやコメントなどいただければ幸いです。

よろしくお願い致しますm(_ _)m

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12人 がいいねと言ってます
ひろひろいん
最期は悲惨な絶命死亡場度エンドだったら最高です。 例えば、こんな感じです。 ナマミ精液の能力剥奪効果は1年。1年たって能力に再覚醒したヒロインは自分を痛めつけた悪人たちに制裁を与えていく。ある日、ヒロインに追い詰められたとある悪人2人組は1年前に突然現れヒロインを倒して去っていった今は何処にいるともわからない幻の怪人ナマミに救援を求めた。果たしてナマミは再び現れた。ナマミは「私怨で闘う貴様はもはや正義のヒロインに値しない。」と宣告する。完全な実力差を思い知らされているヒロインは逃亡を試みたがすぐに追いつかかれ、無様に命乞いしたが許されずナマミ精液から抽出された弱体化〇を無理飲みされる。再び無力化されたヒロインは見守っていた悪人たちの前に放り出される。ナマミ「コイツ(ヒロイン)は再び弱体化したがその効果は6時間だ。6時間経ったらまた能力が回復する。その間に好きなように処分するがいい」と言って姿を消した。悪人2人は通常人と同じ能力のヒロインに対し残酷な処刑を断行する。泣き叫んで無様に命乞いしたが許されずトドメを刺されたヒロインの死体が晒しモノになった。
ニューヒロ。(ニューヒロインにリクエストします。)
ひろひろいんさんコメント本当にありがとうございますm(_ _)mうれしいです。ひろひろいんさんのアイデアは本当に素晴らしいと思います。復讐もののアイデアは名作エロゲで見たことがあります。○香○るで。ひろひろいんさんのアイデアはそれ一本で一作に値する素晴らしいアイデアだと思うのでよろしければ新規のプロットとして書かせて頂きたいですm(_ _)m今回は尺がぎりぎりだと思うのでご理解くださいm(_ _)m
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