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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
高飛車好きです
■タイトル 

氷華絶刃 ~名門女子校理事長の〇〇二重敗北~ [No.11585]

■プロット
私立聖凛女子学院の理事長・白峰 凛華は、誰もが震え上がる冷酷美女だった。
苗条で優美な体型に、黒髪をきっちり後ろで束ね、冷たい青い瞳が鋭く光る。
いつも黒のハイネックタイトスーツに白シルクブラウス、黒ガーターストッキングと12cm黒エナメルパンプスを完璧に着こなし、学院の銀バッジを胸に輝かせていた。
「下等な者は私の前に跪きなさい」——これが彼女の口癖。生徒も教師も、彼女の前では息を殺すしかなかった。
しかし彼女にはもう一つの顔があった。
S級英雄「氷華絶刃」。
第一段階変身
「氷華・ライトモード!」
銀白色のハイレグレオタード風ボディスーツ。胸元と腰に氷晶の装飾、背中は大胆なオープンバック。短いプリーツスカートが戦闘で翻り、膝上までの白銀ブーツが美しい脚を包む。
能力:氷の刃を生成し、超人的速度と冷気で敵を凍てつかせる。
第二段階変身
「絶刃・フルバースト!」
全身が輝き、氷晶の華麗なフルアーマーに変化。胸・肩・腰に巨大な氷の花弁装甲、背中に長大な氷のマント、頭に絶対零度の冠。両手に「絶華の双剣」が現れ、吹雪を操り敵を瞬殺する。
気高く、誰にも触れさせぬ氷の女王——それが彼女の本当の姿だった。
――すべては三ヶ月前の事件から始まった。
あの日の放課後、学院の屋上で不良生徒たちがタバコをふかしながら騒いでいた。
元々問題児の黒崎拓也とその取り巻き5人。
「理事長なんかクソくらえだぜ! 俺たちを退学にしやがって!」
彼らは校則を破り、女生徒に絡み、学院の名誉を汚していた。
凛華は一人で屋上に現れた。
「下郎ども……私の学院で好き放題するなど、許しませんわ。」
冷たい声で言い放ち、即座に変身。
「氷華・ライトモード!」
銀白色ボディスーツが輝き、プリーツスカートが翻る。
不良たちが嘲笑う。
「ハハッ! 理事長がコスプレかよ! ぶっ飛ばしてやるぜ!」
戦闘が始まった。
凛華の氷の刃が次々と飛ぶ。
黒崎の胸に直撃し、彼は凍りついて倒れる。
「ぐあっ……! くそ、冷てぇ……!」
取り巻きの一人が殴りかかるが、彼女のブーツが高速で蹴り上げ、男の股間を正確に粉砕。
「きゃはっ! 痛い痛い! 理事長の脚、すげぇ柔らかいのに……!」
もう一人が後ろから抱きつき、ボディスーツの胸を鷲掴み。
「理事長のオッパイ、意外とデカいじゃん! 揉み放題だぜ!」
凛華の冷たい声が響く。
「触らないで……この下等生物……! 氷華の刃よ、凍てつけ!」
銀色の刃が男の腕を切り裂き、血が凍る。
戦闘エロが激しくなる。
スカートがめくれ、黒ストッキングの太ももが露わに。
不良の一人がスカートの中に手を突っ込み、下着の縁を引っ張る。
「うわっ、理事長のパンツ、黒レースじゃん! 高級だな!」
凛華は顔を赤らめながらも高飛車に叫ぶ。
「やめなさい! 私の身体に触れる資格などないわ……あっ……!」
彼女は一瞬隙を突かれ、胸を強く揉まれる。ボディスーツの胸部分が伸び、乳首の形がくっきり浮かぶ。
しかし彼女の力は圧倒的。次々と不良たちを凍結させ、黒崎を最後に氷漬けにした。
「これで……おしまい。警察に引き渡しなさい。」
不良たちは病院送りとなり、黒崎は退学処分。
凛華は勝ち誇った冷笑を浮かべた。
「雑魚は所詮雑魚。私の前に跪くしかないのよ。」
――それが復讐の始まりだった。
三ヶ月後、放課後の理事長室。
凛華が書類に目を通していると、ドアが蹴破られた。
黒崎拓也と5人のチンピラが、復讐の笑みを浮かべてなだれ込んで来た。
「理事長、覚えてるか? あの時のお礼だぜ。」
黒崎が首輪状の装置を投げつける。
「抑制項圈」——英雄の変身を封じる黒市場の禁制品。
凛華は冷たく睨む。
「またあなたたち……? 退学にした雑魚が何の用かしら。消えなさい。」
彼女は即座に変身を試みた。
「氷華・ライト――」
しかし項圈が光り、変身が〇〇中断! 第一段階ボディスーツが半分だけ発動し、胸元と腰が露わになった淫らな中途半端姿で止まる。
「な……何これ……!? 力が……出ない……!」
黒崎たちが大笑いしながら襲いかかる。
「今度はお前が雑魚だ! ボコボコにしてやるぜ!」
色情戦闘が始まった。
最初の一人が彼女の細い腰を抱き、ボディスーツの胸を両手で鷲掴み。
「うわっ、理事長のオッパイ、すげぇ柔らかい! 揉みしだいてやる!」
凛華は高飛車に叫ぶ。
「放しなさい……この下等生物……! 私の胸に触れるなど……あんっ……!」
乳房が激しく揉まれ、ボディスーツの布地が引き伸ばされ、乳首がポッチリと浮き出る。
もう一人が後ろからスカートをめくり上げ、黒ストッキングの太ももを撫で回す。
「脚も最高だぜ! ストッキングの上からでも感じるこの感触……!」
凛華が氷の刃を飛ばすが、威力は半減。チンピラは簡単に避け、彼女の腹に拳を叩き込む。
「ぐっ……あぁ……!」
肋骨がミシッと折れる音。
「私の……骨が……!」
痛みに膝をつく凛華。
高ヒールが折れ、彼女は床に崩れ落ちる。
チンピラたちが次々と蹴りを入れ、右腕を踏みつけ——関節が外れるような音で骨折。
「う……うそ……私の腕が……折れた……!」
ボディスーツはすでにボロボロ。胸が完全に露出、腰の氷装飾は砕け、スカートは腰まで捲り上げられ、下着が引き裂かれている。
戦闘エロはさらに激化。
一人が彼女の折れた腕を押さえつけながら、乳首を指で摘み、捻る。
「理事長、感じてるだろ? ほら、乳首ビンビンじゃん!」
凛華は涙目で喘ぐ。
「やめて……そこは……だめ……! 私は……気高い英雄なのに……こんな……雑魚に……」
黒崎が彼女の顎を掴み、強引にキス。舌を絡めながら囁く。
「気高い? 今のお前はただの肉オナホールだよ。ほら、もっと鳴け!」
恐怖が頂点に達した瞬間——
凛華の瞳が見開き、熱い尿が黒ストッキングを伝って床に大量に広がった。
「い……いやぁ……! おしっこ……漏らしてる……理事長なのに……こんな姿……見られた……!」
失禁の〇〇に彼女は嗚咽。
チンピラたちが大笑い。
「ハハッ! 気高い理事長が雑魚にビビって失禁かよ! 最高!」
黒崎たちが輪になり、肉棒を露出。
「命だけは……お願いします……もう許して……殺さないで……!」
気高いヒロインがついに命乞い。頭を床に擦りつける。
次々と顔射。
熱い精液が冷たい美貌に飛び散り、青い瞳を覆い、唇を白く染め、黒髪に絡みつく。
「う……うぅ……こんな……私の顔が……」
凛華は精液まみれで床に倒れた。
――しかし夜中、地下廃倉庫に連行された凛華は、項圈のロックが緩んでいることに気づいた。
痛む身体で必死に外す。
「これで……!」
「氷華・ライトモード!」
完全第一段階が発動!
さらに「絶刃・フルバースト!」
銀白色ボディスーツが輝き、氷晶フルアーマーが展開。背中のマントが翻り、絶華の双剣が現れる。
「今度は私が……裁くわ……下郎ども!」
復活した氷華絶刃は倉庫の雑魚たちを次々と凍結させた。
黒崎も恐怖で後ずさる。
「う、嘘だろ……!?」
だが——先ほどの激しい骨折と消耗で、彼女の戦闘力は限界だった。
フルバーストを30秒しか維持できず、身体が震え、双剣が重くなる。
「くっ……まだ……動ける……!」
黒崎が最後の賭けで飛びかかり、折れた右腕をさらに捻る。
「ぎゃあぁぁっ……!」
再び激痛。フルアーマーが砕け散り、第二段階〇〇解除。
中途半端なライトモード姿に戻る。
「もう……力がない……」
膝をつく凛華に、チンピラたちが再び群がる。
今度は完全に戦闘不能。
ボディスーツをさらに引き裂き、完璧な苗条な肢体を晒す。
乳房を荒々しく揉みしだき、折れた腕を押さえつけながら、雑魚の肉棒が容赦なく彼女の体内に突き入れられる。
「いや……もう……無理……あんっ……お願い……許して……!」
高飛車な声は完全に崩れ、ただの喘ぎと泣き声。
黒崎が彼女の髪を掴み、顔を股間に押しつけながら腰を振る。
「理事長、もう一回顔射してやるよ。ほら、口開けろ!」
再び大量顔射。
精液が目・鼻・口を塞ぎ、彼女は咳き込みながら失神寸前。
その後も徹夜で輪〇は続き、折れた骨の痛みと〇〇的な快楽の狭間で、気高いヒロインは完全に壊された。
「もう……私は……あなたの……〇〇〇です……」
翌朝、聖凛女子学院理事長室。
白峰凛華はいつもの黒タイトスーツを着て座っていた。
しかし首には再び抑制項圈、顔には隠しきれない精液の匂い。
黒崎と手下たちが学院の裏口から自由に出入りするようになった。
「理事長、今日もよろしくな。会議室でまたサービスしろよ。」
黒崎がニヤニヤしながら彼女の胸を撫でる。
凛華は震えながら、かつての高飛車な声でしか答えられなかった。
「……はい……ご主人様……」
――Bad Ending――
名門女子校の気高い理事長・氷華絶刃は、二度の敗北と復活の果てに、永遠に雑魚たちの〇〇〇となった。
彼女の誇りも、英雄としての力も、すべて砕け散った。

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