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■タイトル
ヒロイン死の結界 〜ミス・グレイスの最期 〜(処刑・絶命・晒し者) [No.11392]
■プロット
敵の結界に囚われたミス・グレイスが泣き叫び命乞いしながら処刑され、最期はその死体と処刑の映像をシティの大型ビジョンに晒されてしまうデッドエンド物語。
「はあっ……はあっ……」
薄暗い林の中を、よろよろと逃げていくミス・グレイス。
腹部には円錐形の牙が突き刺さり、その牙を押さえたヒロインの左手が震えている。
「だめっ……毒がっ……毒がっ……」
視界がぼやけ、足がふらつく。
「レッドっ……レッド応答してっ……応答してっ……」
「……ザザ……どうした……どうしたミス・グレイス……ザザ……」
ノイズ混じりの通信が、ミス・グレイスのマスクの中に響く。
「待ち伏せ……されて……デロスに……うあっ……うああっ……」
足がもつれ、地面に両膝をついてしまうミス・グレイス。
「ど……毒にっ……やられてっ……たすけっ……たすけてっ……」
「ザザ……すぐに救出に行く……あと少し持ちこたえてくれ……」
必死に体を起こし、よろよろ立ち上がるミス・グレイス。
再び歩きだすミス・グレイスの前に、スネーク怪人が戦闘員を連れて姿をあらわす。
「ククク、もう逃げられんぞ、ミス・グレイス」
「あっ……ああっ……」
腹部に刺さった牙を押さえて震えるヒロインを、戦闘員たちが取り囲む。
「その体ではもう戦えまい。お前たち、やってしまえ」
戦闘員たちが一斉にミス・グレイスに踊りかかる。
「たっ、たあっ……うあっ……うあああっ」
牙から毒が回った状態では、戦闘員にすら太刀打ちできない。
たちまち両腕を押さえつけられ、動きを封じられる。
「はっ、はなせっ」
「ククク、こうしてやるぞ」
戦闘員が腹部に刺さった牙をつかみ、さらに深く押し込んでいく。
「ぎゃああああああああぁぁぁぁぁぁっ!?」
痛みとショックに絶叫するミス・グレイス。
「ひぎっ、ひぎっ」
そのままガクリと膝をつくヒロインを、戦闘員が蹴り倒す。
「あぐっ、あぐっ」
腹部の牙を押さえたまま横向きに倒れ、ガクガク痙攣するミス・グレイス。
その横にスネーク怪人が膝をつき、ヒロインに刺さった牙を手でつかむ。
「ククク、苦しいか、ミス・グレイス。だがすぐに殺してはつまらん」
牙を引き抜き、ミス・グレイスを蹴って仰向けにするスネーク怪人。
「ゆっくり処刑してやるぞ、ミス・グレイス」
「いっ、いやっ……ああいやぁぁっ」
必死に上半身を起こし、尻餅をついた状態でずるずる後ずさるミス・グレイス。
「ククク、どうしたミス・グレイス、俺さまが怖いか」
ゆっくりと楽しむようにミス・グレイスの後を追うスネーク怪人。
「いやぁぁっ、いやぁぁぁっ」
怪人に背中を向け、這いずって逃げるミス・グレイス。
「ククク、逃げられると思うのか」
「レッドっ……レッドたすけてっ……早くっ、早くきてえええぇぇぇっ」
必死に這って逃げるミス・グレイス。
「ザザ……もうすぐだ……ミス・グレイス……あと少しで……到着する……」
「はやくっ……はやくきてっ……ころされちゃうっ……はやくきてえええぇぇぇっ」
ぶざまに這いずって逃げるミス・グレイスの先に、レッドたちの姿が見えてくる。
「レッドっ、みんなっ……ここよっ……たすけてっ……たすけてっ」
必死に助けを呼ぶミス・グレイスの前に、仲間が駆け寄ってくる。
「グレイスっ、いまいくっ」
だがミス・グレイスのすぐ前で、レッドたちは見えない壁に跳ね返される。
「クッ……これはっ!」
「レっ、レッドっ……そんなっ……どうしてっ……どうしてっ」
見えない壁の向こうで立ち尽くすレッドに手を伸ばし、助けを求めるミス・グレイス。
「ククク、お前はもう俺さまの結界の中だ。誰も入ってはこれん」
「そんなっ……レッドたすけてっ……みんなたすけてぇぇっ」
透明な壁にすがりつき、泣きながら哀願するミス・グレイス。
「ころされるっ、ころされちゃうっ……おねがいたすけてっ、たすけてっ」
「グレイスっ、ミス・グレイスっ」
必死に呼びかけるレッドの前で、スネーク怪人がミス・グレイスの足をつかまえる。
「さあ覚悟するがいい、ミス・グレイス」
地面に這いつくばったまま、ずるずると怪人に引きずられていくミス・グレイス。
「いやぁぁたすけてっ、レッドたすけてっ……みんなたすけてえええぇぇぇっ」
怪人がミス・グレイスの身体を仰向けに返し、震えるヒロインを見下ろして笑う。
「ククク、さあもっと毒をくれてやる」
新たな牙を手に持ち、ミス・グレイスの腹部に突き刺すスネーク怪人。
「ぎゃあああああああぁぁぁぁぁっ!?」
痛みとショックに絶叫するミス・グレイス。
ヒロインの腹部に刺さった牙を、さらに押し込むスネーク怪人。
「ぎゃああああっ……ぎゃあああああああぁぁぁぁぁっ!?」
全身をビクビク痙攣させ、泣き叫ぶミス・グレイス。
「まだ殺さんぞ。デロスに逆らった見せしめにしてやる」
怪人が牙を引き抜き、ヒロインの両脚をつかむと、スーツの股間を押し広げる。
「いやああぁぁっ……お願いやめてっ、やめてえええぇぇっ」
「ククク、仲間の前で嬲り物にしてやる」
股間のストッキングを引き裂き、凶悪なペニスをねじ込むスネーク怪人。
「いやあああああぁぁぁぁぁっ!?」
挿入の衝撃に悲鳴をあげるミス・グレイス
「ククク、俺さまのペニスにたえられる女はいない。さあよがり狂え」
ミス・グレイスの膣を激しく突きあげるスネーク怪人。
「ああダメっ、ダメっ……あああっ……あああああああぁぁぁぁっ」
ガクガク体を震わせ、淫らに悶え始めるミス・グレイス。
「毒の苦痛と女の快楽、同時に与えられる気分はどうだ、ミス・グレイス」
「くっ、くるしいっ……くるしいのにっ……ああダメっ……イクっ、イっちゃうっ」
のけぞり悶えながら、絶頂へと追い詰められていくミス・グレイス。
「ああイクっ、イクううううううううぅぅぅぅぅぅっ!!」
ビクビク全身を痙攣させ、絶頂に達してしまうミス・グレイス。
「ククク、まだまだこれからだ」
いったんペニスを引き抜き、ヒロインをうつ伏せに返すスネーク怪人。
「ぶざまなよがり声を、もっと仲間に聞かせてやれ」
ミス・グレイスの腰をつかんで引きずりあげ、今度は背後から挿入する。
「いやぁぁ見ないでっ、レッド見ないで、みんな見ないでえええぇぇぇっ」
「グレイスっ、グレイスっ」
結界の向こうで立ち尽くす仲間の前で、四つん這いで貫かれるミス・グレイス。
「ああイクっ……くるしいのにっ……ああイクうううううぅぅぅぅぅぅっ」
さらに何度も体位を変えさせられ、繰り返しアクメを迎え続けるミス・グレイス
「ぐるじいっ……ぐるじいのにっ……ああイグううううぅぅぅぅっ」
「毒が回れば回るほど、苦痛も快楽も激しくなるぞ」
ヒロインの体が徐々に制御を失い、ついに変身が解除されていく。
「ダメっ、ダメ変身がっ……いやぁぁ変身がぁぁっ」
金髪マスクとバトルスーツが消滅し、黒髪の素顔と汗まみれの裸体が露わになる。
美しい素顔の下に残るのは、わずかにグローブとブーツ、ベルトだけだ。
「こんなっ……こんなのいやっ……みんな見ないでぇぇぇっ」
むきだしの陰部は精液にまみれ、震える裸体は汗で濡れ光っている。
「ククク、イキすぎて変身が解けたか。素顔もなかなかそそるではないか」
涙と涎に濡れたヒロインの素顔を、怪人の手が撫で回す。
「ゆるしてっ、もうゆるしてっ……お願いゆるしてえええぇぇぇっ」
「ククク、ならば仲間に助けを求めてみろ」
「はあっ、はあっ……」
必死に体を起こし、裸体を震わせながら結界の壁へと這っていくミス・グレイス。
「たすけてっ、レッドたすけてっ……おねがいたすけてぇぇぇっ」
透明な壁越しに、レッドの姿にすがりつくミス・グレイス。
「ここから出して、ここから出してっ……ここから出してえええぇぇぇっ」
泣きながら哀願するヒロインの股間から、じょろじょろ失禁が流れだす。
「たすけてっ、たすけてっ……ここから出してっ、おねがいたすけてええぇぇっ」
むき出しの陰部から流れ落ちる失禁が、地面をビチャビチャ濡らしていく。
「これでわかっただろう、お前はこの結界の中で死ぬのだ」
見えない壁にすがりつくヒロインの背後から、スネーク怪人が歩みよってくる。
「いやぁぁこないでっ、こないでえええぇぇぇっ」
泣き叫ぶミス・グレイスの両足をつかみ、再び引きずっていくスネーク怪人。
「いやだっ……いやだよっ……みんなたすけてえええぇぇぇっ」
仲間に向かって手を伸ばしながら、怪人に引きずられていくミス・グレイス。
「さあもっとぶざまな姿を晒してもらうぞ」
黒髪の美戦士の裸体を組み敷き、再びペニスをねじ込んでいく。
「いやあああああぁぁぁぁぁっ!?」
無防備な裸体をペニスで突き上げられ、ショックに絶叫するミス・グレイス。
「ククク、スーツの無いお前はただの女だ。苦痛も快楽も、もっと激しくなる」
「いやぁぁイグっ……イグっ……ああイグうううううぅぅぅぅぅぅぅっ!!」
ひたすら陰部をえぐられ、何度も中出しされるミス・グレイス。
「だめイグっ、イッぢゃうっ……ぐるじいのにっ……ああイグうううううぅぅぅぅぅっ」
我を忘れてよがり狂うヒロインの悲鳴が、結界の中に響き渡る。
「ぐるじいよっ、ぐるじいのにっ……ぐるじいのにイっぢゃうううぅぅぅぅっ」
涙と涎を垂れ流し、ガクガク震えながら絶頂に達し続けるミス・グレイス。
「イッぢゃうっ、イッぢゃうっ……ぐるじぐてイッぢゃうううううぅぅぅっ」
苦痛と快感が混濁し、半狂乱になっていく哀れな女戦士。
「ぎもぢいいっ、ぎもぢいいっ……ぐるじぐでぎもぢいいいいぃぃぃぃっ」
黒髪を振り乱し、汗まみれの裸体を痙攣させてアクメを迎え続ける。
「ああイグううううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!」
ビクビク裸体を痙攣させ、狂ったようにイキ続けるミス・グレイス。
「ひあっ……ひあっ……」
徐々に体力の限界が近づき、弱々しく痙攣するばかりになっていく。
「ククク、どうやらもう限界のようだな。ではそろそろ処刑してやろう」
スネーク怪人がペニスを引き抜いて立ち上がる。
「そ、そんなっ……ころさないでっ、ころさないでっ」
「お前たち、準備しろ」
戦闘員たちがミス・グレイスの裸体をつかみ、結界の奥に引きずっていく。
「いやぁぁはなしてっ、はなしてえええぇぇぇっ」
ヒロインが引きずられていく先の地面には、大の字の磔台が横たわっている。
「ククク、覚悟してもらおうか」
戦闘員たちがミス・グレイスの裸体を担ぎ上げ、磔台に手足を固定する。
「いやぁぁぁやめてっ、やめてぇぇぇぇっ」
「さあ最後の見せしめだ」
ぶざまに股間を広げ、磔台に大の字で固定されたミス・グレイス。
「起こせ」
戦闘員たちが磔台を起こし、大の字で磔になったヒロインが仲間の前に晒される。
「いやだっ……こんなのいやだよっ……レッドらずげれっ……みんならずげれぇぇっ」
むき出しの股間を晒し、涙と涎を飛び散らせながら助けを求めるミス・グレイス。
「こんなのいやっ、こんなのいやあぁぁぁっ」
磔の上で裸体を震わせ、美しい黒髪を乱して泣き叫ぶ。
「ククク、さあ殺してやる」
先端がペニス状の触手が2本、スネーク怪人の体から持ち上がる。
「今度は即効性の猛毒だ。これで終わりだ、ミス・グレイス」
「いやぁぁごろざないれっ、ごろざないれっ、じにらぐないいいいぃぃぃぃっ」
泣き叫ぶミス・グレイスの口と陰部に、触手の先端が狙いを定める。
「らずげれっ、おねがいらずげれっ……いやああああああぁぁぁぁぁぁ!?」
のたうつ2本の触手が、ヒロインの口と陰部にねじ込まれる。
「んぐっ、んぐっ……んぐうううううううぅぅぅぅぅっ!?」
口と陰部からねじ込まれた触手が、ミス・グレイスの体内に猛毒を射精する。
「ぐぼっ……ごぼぉぉっ……!!」
白目をむいて涙と涎を垂れ流し、ビクンビクンと痙攣するミス・グレイス。
「ごぼっ……ぐぼっ……」
口と陰部に触手をねじ込まれたまま、猛毒に悶え苦しむ哀れな女戦士。
「げほぉぉっ……!」
怪人が触手を引き抜くと、ヒロインの裸体がガタガタ震え始める。
「らっ……らずげっ……ごぼっ……ごぼっ……」
白目をむいて泡を吹き、股間から失禁を垂れ流すミス・グレイス。
「いやだっ……いやだよっ……ごぶっ……」
瀕死のヒロインの裸体が、断末魔に激しく痙攣する。
「じにらぐ……ない……らずげ……れ……」
だらだら涎を垂らし、最後の命乞いをするミス・グレイス。
「らずげ……れ……ぁ……ぁ……」
ついにミス・グレイスの頭が垂れ、失禁を垂れ流したまま絶命してしまう。
「ククク、死んだか」
「グレイスっ、グレイスーっ」
あまりに残酷なミス・グレイスの死に、崩れ落ちる仲間たち。
「さあシティに映像を流せ」
カットは変わり、シティの中心部。
ビルの上部に取り付けられた大型ビジョンに、スネーク怪人が映し出される。
「愚かな人間ども、これを見るがいい」
画像が切り替わり、磔台の上で絶命した黒髪の美戦士が映し出される
大の字に磔にされ、白目をむいた素顔と裸体を晒して息絶えたミス・グレイス。
ヒロインの口からはまだ涎が垂れ、むき出しの股間は失禁と精液で濡れている。
「ひどい……!」
「あれは誰なんだ」
見るも無残な姿で絶命したヒロインを見上げ、愕然とする市民たち。
「この死体はミス・グレイス、バトルフューチャーのヒロインだった女だ」
スネーク怪人の声が冷酷に告げる。
「ミス・グレイスだって…!」
「そんな……!」
「お前たちのヒロインがどれだけぶざまに死んだか、たっぷり見せてやる」
隣のビルのスクリーンに、地面を這いずって逃げるヒロインの姿が映される。
「レッドたすけてっ、たすけてっ……早くっ、早くきてえええええぇぇぇっ」
別のスクリーンには、怪人に膣をえぐられ、淫らによがり狂うヒロインが映る。
「ああイグっ、イグっ……ああイグうううううううぅぅぅぅぅっ」
さらに別のスクリーンには、裸体で結界の壁にすがりつくミス・グレイスが映る。
「ここから出してっ、ここから出してっ……たすけてっ、みんなたすけてぇぇぇっ」
画面の中でじょろじょろ失禁し、泣きながら仲間に助けを乞う哀れな女戦士。
そして最後のスクリーンには、口と陰部に触手をねじ込まれたヒロインが映る。
「んごっ……んぐっ……ぐ……が……」
口と陰部から毒を注入され、悶え苦しむミス・グレイスの最期が大映しになる。
「ミス・グレイスが……あんなみじめな姿で死んだのか……」
ヒロインの無残で絶望的な死に、呆然として画面を見上げる市民たち。
磔にされたままのヒロインの死体と、その処刑の過程が、スクリーンに映り続ける。
「たすけてっ、たすけてええええぇぇぇっ」
「ぎゃあああああぁぁぁぁぁっ!?」
「ぐるじいっ、ぐるじいのにっ……ぐるじいのにイッぢゃううううぅぅぅっ」
「じにらぐないっ、じにらぐないよっ……みんならずげれえええええぇぇぇっ!!」
「うぶ……あ……ぁ……ぁ……」
「……」
繰り返し再生される画像の中で、無残に処刑されて死んでいくミス・グレイス。
「俺たちのヒロインが、あんな姿で……」
完全に絶命した後も、磔の裸体と処刑の映像を全市民に晒される哀れな女戦士。
「じにらぐないいいいいぃぃぃぃぃぃっ」
ミス・グレイスの絶望的な悲鳴が、画像を通じてシティの中心部に響き渡る。
「いやぁぁらずげれっ……らずげれええええええぇぇぇぇぇぇっ!!!」
白目をむいて絶命したヒロインの映像と、泣き叫ぶ彼女の絶叫を残して、暗転終了。
いいね!
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2人
がいいねと言ってます
まりもっこす
処刑・絶命・晒し者に徹底するプロットで読み応えありました。 毒と快楽を同時に味合わせる触手も効果的な手法だと思いました!!
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