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ごー
タイムアスモデウス
ごー
Katherine
まりもっこす
特濃リッチ
■タイトル 

セーラー戦士 エナジー失禁吸引  [No.11391]

■プロット
田舎町にある一軒の廃アパートから異様な妖気を感じたセーラーフレアとアクアス
そこは先代のセーラー戦士たちが死闘の末に封印した妖魔の遺構だった
廃アパート内は妖魔自体となっており、所々でエナジーを吸われる2人
2人の戦士は数段格上の最強の敵を前に、エナジーを搾り取られ絶命してしまう


・セーラーフレア
霊媒師の能力を持つヒロイン
強気でパワータイプ
性的には初心なため、そのような攻撃には弱め

・セーラーアクアス
知的ではあるが怖がりで戦闘力は低め
性的なものに興味が出始めていたが、背徳感により体感できていない

・都視子(としこ)
かつて最恐の名を欲しいままにした妖魔
女性の体液をエネルギーとし、人に淫夢を見せることで行動を支配する能力がある
数名のセーラー戦士にも淫夢を見せた末、エナジーを搾り取って絶命させたが、
最終的には敗れ、封印されていた
強い怨念から建物自体が都視子の体内になっており、
純度の高いセーラー戦士の体液を搾り取り、人間体としての完全復活を目論んでいる



夕方

書店タイプのアダルトショップ
一人の女性がサングラスをして品定めをしている
しかし結局買うことなく店を後にした

自宅に帰ってもスマホをでアダルトグッズを見ている女性
布団の中でオナニーをしてそのまま眠った


郊外でセーラー戦士2人が敵と戦っている
怪人が股間を露わにする

フレアは両手で目を隠し、怪人を罵倒する
アクアスはゴクリと生唾を飲み、その後罵倒した

それぞれの必殺技を繰り出し、怪人を倒した


数日後、仲良しの2人は隣町に遊びに行った
自然の多い田舎町を散策し、カフェなどで雑談をした

夕方、急にあたりが暗くなり、妖気を感じ取る2人

ぽつんとたたずむから廃アパートから異常な妖気を発しているのに気づき、変身して中に入った


廃墟と化したアパート
つくりは明らかに昭和で、コンクリがむき出しになっている

ところどころにコンドームなどが落ちており、青〇現場になっていることが分かる
肌に絡みつくような風が吹き、特にアクアスはモジモジし始める
人の淫乱さを助長する雰囲気を感じる

アクアスが使用済みコンドームを拾うと、フレアは汚いから早く捨ててと目を背ける


手分けして一つひとつの部屋を見て回る2人


アクアスが入った部屋のドアが急に閉まり、閉じこめられたアクアスは恐怖からパニックになる

フレアが体当たりしてもドアは開かない
部屋の中からは早く出してなどと慌てる声が聞こえる


フレアは隣の部屋に入り、何か使えるものはないか探す
ふと洗面所の鏡を見たとき、自分の背後に女性がいることに気づく

振り返るが誰もいない

慄くフレア


すると隣の部屋からアクアスの悲鳴が聞こえる
しかしすぐに声が消え、無音となる


「アクアス、、?? アクアス!!!」


フレアは懸命にドアに体当たりするが、開かない
そして炎の弱攻撃で扉を破壊し、中に入る


部屋の奥には壁に向かってペタっと座り込んでいるアクアスがいた
茫然としている


フレアが駆け寄り、体をゆするとフレアに気づく

「怪我は?? 何があったの」
「、フレア、、、怖い夢を見てたみたい、、あ、」


アクアスは立ち上がり、自分が座っていたところを見る
そこには何もなった


「どうしたの?」
「ううん、、何でもない、、大丈夫だから」
「無理しないで」


アクアスは不思議に思っていた
フレアには言い出せなかったが、起こったことはしっかり覚えていた


閉じこめられたとき、窓に反射した白い顔の女性と目が合った

その後巨大なチンコをぶら下げた怪人が目の前に迫ってきたのだ

なす術なく押し倒され、チンコを口に咥えさせられた
喉の奥を〇されたアクアスは恐怖のあまり失禁したのだった


フレアが突入した時には怪人と女は消え、床の尿の消えていた

しかしアクアスの股間だけは尿でじっとり湿っていたのだった



階段の踊り場
大きな姿鏡がある

通り過ぎると鏡から声が聞こえる

フレアが見に行くと、鏡の中では顔の白い黒髪の女に抱かれ、喘いでいるフレアが映っていた
手マンをされ、あえなく失禁している


「な、、」


絶句するフレア

首を横に数度振り、お札を取り出すと、鏡に向かって突きだそうとする

しかしその手は長い黒い髪に絡まる
振り返ると、背後には例の女が立っており、その髪が絡まっていたのだった

髪は左手や腰にも絡みつき、引っ張られる


「逃げて、アクアス!!、、え、、」


アクアスは襲われているフレアをみて自分の股間と胸を触っていた

動揺したフレアには隙が生まれ、一気に女に抱きかかえられる
鏡の中の自分と同じように手マンされ、唇を奪われる

股間からはチャプチャプと淫靡な音が聞こえる


「こんなの、、嘘、、」


フレアは失禁、その場の座り込んでしまう


するとアクアスが近づいてくる
明らかに表情が違う、淫乱化したアクアス


「フレアも気持ちよさそう、、これフレアにピッタリだと思うの。」


手には丸い球体がある


「な、、なにそれ、、やめて、、アクアス!!」


女の長い髪が両足に絡み、股を広げてしまう

アクアスは丸い異物を舐めると、フレアのアナルに入れ込む



「やめ、う、うわぁぁぁぁぁあ!!」



(っかりして、、フレ、、しっかりして!!)


フレアは目を覚ます
階段の踊り場
辺りには何もない

アクアスはいつも通り不安そうな表情をしていた


「え、、あ、大丈夫、、ごめん、、」


フレアは立ち上がる瞬間、違和感を覚えた

パンツがぐっしょり濡れていたのだ
しかもアナルの奥にも何かが入っている

そそくさと歩き、アクアスとその場から離れる


床に尿のシミは無かった



明らかに妖気が強い部屋のたどり着く2人
部屋は殺風景だが、奥に箱が置かれている
箱はお札やなんらかの術式で封印されているが、所々破けていた


スカウターを付けたアクアスが分析をする


「あそこから妖気が漏れ出ているわ、、」
「術式は生きているのにここまで強く、、アクアス、これはただものではないわ」


慄くフレアだが、大きな不安要素があった
肛門の中に入っている異物

完全に入り込んでしまっており、手では取れない
的確に尿道を刺激され続けた結果、尿意となってフレアの集中力を削いでいた


2人は箱を取り囲み、お札を破く


すると箱が開き中から日本人形の様なものが出てくる
よく見ると、着物をきているが、中身は木製のディルドだった

顔は亀頭になっており、にんまりとした表情が描かれていた


アクアスが動揺した瞬間、ディルドは紫色に光り、アクアスを襲った


その場に倒れこむアクアス

フレアは慌ててお札をかざし呪文を言おうとするが、肛門の異物が暴れうまく唱えられない
フレアの尿意は限界に達し、その場に座り込んでしまう


部屋の窓や鏡に白い顔の女が映る


するとアクアスが立ち上がる
表情は完全に呆けている


ディルドの着物を剥ぐと、自身の股間に挿入してしまった


理性を失い、派手に喘ぐアクアス
すぐに潮吹きする
しかしその液体はすぐに床に染み込み、消えた


「ま、、まさか、、この建物自体が、吸っている、、?」


鏡の女が〇〇〇と笑う



「だめ、アクアス、、この建物が、私達のエナジーを吸ってるわ!! 我慢して!!」


アクアスは体勢を変えて再度ディルドオナニーして潮吹き
床の水分はすぐに消える

すると辺りが異様な雰囲気に包まれ、紫色の光がアクアスの胸のブローチに襲い掛かる



アクアスは静かに立ち上がる
表情は別人のように強張っていた


「気づくのが遅かったわね、セーラー戦士の小娘が」
「おまえは、、」
「前世のセーラー戦士への恨み、貴様らで果たさせてもらうわ」


巨大なペニスを垂らした怪人が現れる
アクアスの夢に出てきたものと一緒

フレアは尿意を我慢しつつ何とか立ち上がり、怪人に向かう

しかしすぐに捕まり、腹を揉まれる
少し尿が出かかり、腿が濡れる


そこにアクアスが近寄る


「ふふふ、この子はここの方が効くのよ、ねぇ?」


フレアの股間を弄ると、フレアはあえなく失禁してしまった

手についた体液を舐めるアクアス
すると体が光りだす




アクアスはバタリと倒れ、鏡の女が実体化する
黒髪の美形の女性、都視子だった



アクアスが意識を取り戻し、フレアに駆け寄る


「大丈夫、フレア、、私、、」
「最後の戦いよ アクアス、あいつを倒さないと世界が大変なことに」


2人は決意を新たに怪人と都視子に立ちはだかる
まず怪人が咆哮を上げ、2人に襲い掛かる

長いペニスをムチのようにする怪人に苦戦しながらも追い詰める2人

そして2人は同時に必殺技を放とうとする



そして力んだ瞬間、同時に失禁してしまう
全く前触れなく失禁してしまい、慄く2人



「ふふふ、生きようと足掻くのは勝手だけど、もう勝負はついているのよ」


怪人はペニスを振り回すと、それがフレアの顔面にヒット、フレアは倒れてしまう



「フレア!!!」



都視子はアクアスを捕まえると、目を見開く
強力な幻術をかけているのだった
アクアスは目が呆けてしまい、その場に倒れこんだ


「あなたはこの方が可愛いわ」


木製ディルドを手渡すと、オナニーを始めてしまった


そのアクアスにディープキスをし、口からもエナジーを奪っていく


一方フレアは壁に押し付けられ、怪人のペニスを咥えさせられていた

なんとか足掻こうと大きなお札を怪人に貼りつけるが、すぐに消滅してしまった


絶望するフレア
ペニスは喉奥まで達し、射精される

フレアはすぐに吐き気をもよおし、その場に吐くがそれも床に吸収される


「そんな、、こいつの精液も一緒に吸収されるなんて、、飲み込むしか、、」


再度イマラチオで射精される
凄まじい悪臭と苦みがあるが、少しでもエナジーを温存しようとフレアはそれを飲み込んだ


「ふふふ、お楽しみのようね」


都視子がフレアの方にやってくる
アクアスは完全に壊れており、オナニーに没頭している


都視子を睨みつけるフレア


「その目、先代のフレアにそっくりだわ、弱かったけど」
「許さないわ すぐに他のセーラー戦士が来てまた封印してやる」
「ふふふ、それじゃあその前に殺してあげるわ」


都視子はフレアの股を開くとコスチュームをずらした
ねっちょりと愛液が垂れる


「や、、やめろ、、離れろ」
「ただのクンニよ 先代はクンニ中に死んじゃったの、おかしいでしょ」


都視子がフレアの股間にしゃぶりつく
フレアの脚はピン、と伸びてしまう
両手で都視子の頭を押すが、全く離れない


(や、やばい、エナジーが吸われて、、こんなこと、、)


すぐにいってしまい、脱力、変身が解けてしまう


「一回いっただけで変身解けちゃうなんてやっぱり弱いわね」
「だ、、だまれ、、」
「嫌だ? チンコ経験したい?」
「な、、そんなわけ」


その横ではアクアスの絶叫に近い喘ぎ声が響く

立バックで怪人のチンコがアナルに突き刺さったのだ


無残にも尿を垂れ流しながら喘ぎ続けるアクアス
こちらも変身解除となる


都視子はアクアスを引きはがし、怪人をフレアのもとに連れてくる

怪人は躊躇なくフレアの股間にペニスを突き刺した


その衝撃でフレアのアナルから球体が飛び出す


都視子は高らかに笑う

数回連続で射精され、フレアの股間からは精液が流れ出す
なんとかフレアは股間から出る精液を手で掬い、床に吸収されないようにする

しかし怪人は背後からフレアのアナルに挿入
その瞬間に手から精液がこぼれ、さらに失禁してしまう


フレアから出た精液と尿が床に吸収され、都視子のエナジーとなる
そしてアナルにも射精されてしまった


そこにアクアスが擦り寄る


「フレア、、もう私、、だめかも、、」


そのアクアスは都視子に必殺のクンニをされていた
フレアは依然アナルに挿入されており、パコパコと音をたてている


「ごめん、、フレア、、」
「だめ、アクアス、耐えなきゃ ここで死んだら、、」
「ごめ、、あ、、いく、、だめ、」


アクアスはフレアの目を見て息絶えた


都視子はアクアスを雑に倒すとフレアの眼前に立ちはだかった



「アクアスよ、、よくも、、」
「気持ちよさそうだったわよ あなたもよく喘ぐし」


都視子はフレアの股間を弄ると、フレアは力なく失禁した
レオタードも消え、全裸となる


「それじゃいただくわね また来世で楽しませて」
「み、、みんな、、ごめん、、」


都視子はフレアにディープキスをし、口から最後のエナジーを絞りだしていった

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