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■タイトル
敗北の雷鳴、堕ちゆく緑の戦士 [No.11389]
■プロット
### ストーリー「敗北の雷鳴、堕ちゆく緑の戦士」キャラクター紹介
#### ヒロイン:高梨 まこと(18歳)
セーラージュピター(Sailor Jupiter)として戦う正義の戦士。
外見:長身(9頭身の完璧プロポーション)、Fカップの豊かな胸、長いブラウンの髪、美しい脚線美を持つ清楚で神々しい美少女。
性格:普段は清楚で落ち着いた振る舞いだが、戦闘時は自信たっぷりで敵を挑発する強気な一面を見せる。深層心理ではドM気質があり、言葉責めや快楽にめっぽう弱い。
特徴:最近できた彼氏とはまだキスすらしておらず、キスをとても大事にしている純粋な処女。変身後は雷の魔法を使い、圧倒的な戦闘力を発揮するが、心が乱れるとスーツが弱体化する。
#### 悪役:ダーク・ヴォイド
役割:悪の組織「ダーク・エクリプス」の幹部。まことを捕らえ、〇〇・堕落させる張本人。
外見:黒いマントを纏った冷酷で妖しい雰囲気の男。威圧感があり、魔王のような威厳を漂わせる。
性格:残酷で愉悦を求めるサディスト。女性の気高さを砕き、快楽で屈服させることに喜びを感じる。言葉責めが得意で、優雅かつ煽るような口調で相手の心をじわじわと追い詰める。
特徴:戦闘力が高く、黒いデスビームなどの闇の力を使う。まことの体と心を完全に支配し、自身の快楽の道具に変えていく。
この二人の対立と、まことの抵抗→葛藤→陥落がストーリーの核
▪︎登場
街の闇に潜む悪の組織。その尖兵である魔物たちが、再び人々を脅かしていた。
そこに現れたのは、清楚な〇〇〇〇の高梨 まこと、18歳。
長身に9頭身の完璧なスタイル、Fカップの豊かな胸が制服を優雅に押し上げる。
長いブラウンの髪を揺らし、彼女は敵の気配を感じて立ち止まった。
「ふん、また現れたのね。さっさと片付けてあげるわ」
戦闘員たちが群がってくる。まことは余裕の笑みを浮かべ、変身アイテムを握りしめる。
「ジュピター・パワー、メイクアップ!」
女神の力が体を包み、緑の光が爆発する。制服が輝き、緑のセーラースーツに変化。
スカートは短く翻り、胸元にジュピターのシンボルが輝く。
身体能力が飛躍的に向上し、雷の魔法が使えるようになる。
美しい脚線美が強調され、彼女の姿は神々しく凛々しい。
「これが私の本当の姿よ。セーラー戦士の力を思い知らせてあげるわ!」
変身を終えたまことは、優雅に身を翻し、拳やキックで戦闘員を次々と吹き飛ばす。
「弱いわね。こんなので私を止められると思ってるの?」
キックが戦闘員の胸を砕く。少し攻撃を受けても余裕の笑み。
今度は魔物が咆哮を上げて襲いかかってきた。
「はっ、醜い怪物ね。私の美しさに嫉妬してるの?」
挑発を続け、魔物の攻撃をかわす。
爪が頬をかすめるが、痛みなど感じない。
「これで終わりよ! サンダーフラッシュ!!」
雷光が爆発し、魔物は一瞬で灰と化した。まことは勝ち誇ったように胸を張る。
「ふふ、当然の結果ね。必ず正義が勝つのよ。」
しかし、その余韻に浸る間もなく、闇から新たな影が現れた。
悪の組織の幹部――黒いマントを纏った冷酷な男、ダーク・ヴォイドだった。
「ほう、噂のセーラージュピターか。美しいな……そして、強い」
まことは突然の登場に驚きながらも余裕たっぷりに笑う。
「あなたが幹部? ふん、手下より少しマシってところかしら。
さっさと帰りなさい。痛い目見るわよ」
戦いが始まった。最初はまことのペースだった。
攻撃が次々に命中し彼を後退させる。
「遅いわね。私の動きが見えないの?」
しかし、徐々に異変が起きる。
ヴォイドの攻撃は重く、正確。
まことの拳が空を切り、逆にカウンターを食らう。
経験の差は明らかだった。
「くっ……少しはやるじゃない」
まことの息が上がり始める。
長い戦いで体力が削られ、動きが鈍くなる。
汗が美しい肌を伝い、セーラースーツが体に張り付く。
少し息をついたところに、ヴォイドのデスビームが放たれた。
黒い光がまことの体を直撃し、激痛が走る。
「あっ……ぐっ!」
体が痺れ、動かなくなる。雷の力が封じられ、四肢が重い。
「な、何これ……体が……」
ヴォイドは冷笑を浮かべ、近づく。
「ふふ、気高く美しい戦士よ。お前のその誇りを、俺の手でゆっくりと砕いてやろう」
彼の拳がまことの腹に連続で叩き込まれる。一発、二発……三発目で視界が揺らぐ。
「うっ……あぁっ……!」
内臓が震え、息が詰まる。美しい顔が苦痛に歪む。
そして最後のパンチで、彼女の体は吹き飛び壁に打ち付けられ、地面に倒れた。
意識が遠のく中、まだ戦おうとまことは歯を食いしばるが、甲斐なく気絶した。
(こんな……ところで、負けるなんて……)
▪︎〇〇〜快楽への目覚め
目覚めた時、まことは暗い部屋に〇〇されていた。
手首を鎖で固定され、セーラースーツ姿のまま壁に立たされている。
ヴォイドが目の前に立っていた。
起きてすぐに状況を把握したまことは、それでも冷静に微笑みながら挑発する。
「なにをするつもりなのかしら。
さっさと殺さなかったことを後で悔やんでも知らないわよ?」
まことはあくまで強気を崩さない。鋭い視線で睨みつける。
清楚な振る舞いが、こんな状況でも彼女を美しく見せていた。
ヴォイドは静かに笑う。
「殺すなど、もったいない。お前の強さの秘密を吐け。
セーラージュピターの力の源を教えたらば、苦しみは終わらせてやろう」
「ふん、くだらない。あんたなんかに言うわけないでしょ。 馬鹿らしいわ」
まことの拒絶に、ヴォイドは肩をすくめる。
「ならば、仕方ない。お前の気高い体を、俺の快楽で穢してやろうではないか」
彼の手が伸び、まことの大きな胸に触れる。
Fカップの柔らかな膨らみを、セーラースーツの上から優しく撫でる。
まことは驚きつつも毅然に言う。
「やめなさい! 汚らわしい手で触らないで!」
まことは激しく抵抗する。
腕は〇〇されているが、長い脚を振り上げ、ヴォイドを蹴ろうとする。
美しい脚線美が閃き、抵抗の意思を示す。
「離れなさい、この変態!」
ヴォイドは軽くかわし、ポケットから小さな瓶を取り出す。
「まだ抵抗する気か。だが、この媚〇を飲めば、お前の体は正直になるぞ」
無理やり口に媚〇を流し込まれる。苦い液体が喉を滑り、体内に広がる。
「こ、この……何を……!」
最初は変化がなかった。まことはキッと睨む。
しかし、徐々に体が熱くなる。
乳首が硬く立ち、セーラースーツの下で敏感に反応し始める。
下腹部が疼き、股間がじんわりと濡れていく。
(な、何これ……体が熱い……)
ヴォイドは再び手を伸ばし、今度はスーツの上から乳首を優しく摘む。
「どうだ、美しき戦士よ。お前の体はすでに俺の手に反応し始めている」
「ち、違うわ! ただの〇のせいよ……あっ……んっ!」
声が出そうになるのを必死に抑える。だが、ヴォイドの言葉が続く。
「ふふ、乳首がこんなに尖っている。
触れられただけで震えるとは……気高いお前が、俺の指に蕩けていく姿は実に美しい」
その言葉責めや手触りがまことを刺激する。
(触られて感じちゃうなんて……。しっかりするのよ私。力さえ発揮すれば必ず逆転できる。 奴の言葉にも惑わされてはだめ。でも…体が、反応しちゃう……)
ヴォイドの手が下に滑り、太ももを撫で、股間に近づく。
「ほら、ここはもう蜜で溢れている。お前の体は、俺を求めているのだ」
「やっ……そんなことない……あんっ!」
指が優しく触れ、クリトリスを刺激される。体がビクンと震え、初めての快感が爆発する。
(どうしてこんなに気持ちいいの、敵に触られてるのに……。だめっ、感じたくないのに……!)
ついに絶頂が訪れる。体が痙攣し、蜜が溢れる。
「あぁっ……!」
ヴォイドは笑いながら絶頂したまことを煽る。
しかし、まことは気丈に振る舞う。
「そんなことないわ……ただの、〇のせいよ……」
ヴォイドは妖しく微笑む。
「まだ強がるか。ならば、もっと深くまで味わわせてやろう。
お前の甘い声を、存分に聞かせてくれ」
言葉と手で責めが続く。乳首を摘み、股間を弄ぶ。
「ほら、また頂点が近づいているな。
お前のような気高い娘が、俺の指で果てるなど……なんという愉悦か」
手と一緒に言葉によってさらに恥ずかしさが増す。
まことは二度、三度と絶頂を迎え、体が限界に近づく。
(だめっ……またイっちゃう……認めたくないけど……体が、もう……)
「い、イってるから……もう、、、もう、やめて……!」
ついに弱音を吐く。ヴォイドは満足げに〇〇を外し、
まことは立っていられずその場に座り込む。
そしてヴォイドは自身のものを顔に近づける。
「ようやく素直になったな。さあ、ここから本当の快楽を教えてやろう」
その瞬間、まことは最後の力を振り絞った。
媚〇の熱さの中で、わずかに残った雷の力が体に宿す。
ヴォイドの顔に驚きが浮かぶ隙を突き、長い脚で強烈な蹴りを腹に叩き込む。
「ぐっ……!」
ヴォイドが後退する。まことはよろよろと立ち上がり、部屋から飛び出す。
(まだ……終わってないわ……! まずは体力を回復しないと!)
▪︎再戦闘、快楽への葛藤、再敗北
アジトの出口までたどり着き、街へ転がり出る。
息を切らし、路地裏へ逃げ込む。
脱出したものの、あの〇の効果はまだ体を蝕んでいた。
熱い疼きが下腹部に残り、股間がじんわりと濡れたまま。
まことは股を押さえ、よろよろと歩き周りを見て膝から崩れ落ちた。
「はあ……はあ……ここなら、大丈夫かしら……」
少し安心したのも束の間、体内の熱さが一気に襲ってくる。
乳首が硬く立ち、股間が疼いて仕方ない。
(こんな……体が、熱くて耐えられない……。あの〇のせいよ……)
しかし、手が勝手に動く。
セーラースーツの上から、大きな胸を揉み、乳首を摘む。
もう片方の手がスカートの下に滑り込み、濡れた秘部を触ってしまう。
「あっ……んっ……だめ、こんなこと……
自分でなんて……はしたないわ……でも、体が熱くて……我慢できない……」
指がクリトリスを優しく撫で、蜜が溢れる。
初めての自慰行為。清楚な彼女にとって、こんな行為は想像すらしたことがなかった。
(こんなところで、一人で……。だめっ、感じちゃう……)
絶頂が近づく。体がビクビクと震え、声が漏れそうになる。
「あぁっ……イきそう……」
その時、足音が響いた。ダーク・ヴォイドと数人の戦闘員が追いついていた。
「ほう、逃げたと思ったが……こんなところで自ら慰めていたか。
気高き戦士が、路地裏でオナニーとは、なんという堕ちぶれ方だ」
言葉に、まことの顔が真っ赤になる。
「ち、違うわ! これはあの〇のせいよ……あんたたちの卑劣な……!」
立ち上がり、拳を握りながら気丈に返すが、
内股になり、膝が震えている。媚〇と自慰の余韻で、立つのがやっとだ。
ヴォイドは妖しく微笑む。
「膝が震えているぞ。まだ物足りないのだろう?
正義を掲げるお前が、こんなにも欲に溺れるとは……美しい」
その言葉がまことの本性を刺激し、股間がさらに熱くなる。
(言わないで……そんなこと、股を意識しちゃうじゃない…)
戦闘員たちが襲いかかる。
普段なら一掃できる相手だが、消耗と媚〇で動きが鈍い。
パンチを避けきれず、腹に軽く食らう。
「くっ……!」
戦闘員の一人が、消耗したまことの胸を狙う。戦闘の最中に後ろに回り込み羽交締め。
Fカップの膨らみを掴み、揉みしだく。
「こいつの胸、最高だな。しかも乳首立たせて感じてやがる」
ダメージとともに、快感が走る。
「やっ……触らないで……あんっ!」
もう一人がそのまままことの股間に蹴りを入れる。
痛みと同時に、秘部が刺激され、蜜が溢れる。
「股もびしょびしょだぜ。正義のヒロインが、攻撃されて感じてるなんてよ」
言葉責めされ、意識してさらに濡れてしまう。
(だめっ……攻撃されて追い詰められてるのに、気持ちいいなんて……
体が、反応しちゃう……)
消耗し切ったところで、ヴォイドが近づき、セーラースーツの上から乳首を摘む。
「イきそうだったところを邪魔して悪かったな。俺が存分にイかせてやろう」
指で優しく、時には強く乳首を責められる。絶頂が近づく。
「あっ……んんっ……やめて……!」
乳首を長く長く責めながら、突然、ヴォイドが唇を重ねる。
初めてのキス。
大事にしてきたキスを、敵に奪われる。
(えっ……キス……? こんな、初めてなのに……敵に……)
しかし、媚〇と乳首責めの快感で抵抗できず、キスされながら絶頂してしまう。
「んんっ……あぁぁっ!!」
体が痙攣し、蜜が溢れる。キスされながらの絶頂――
これで、彼女はキスに強い快感を覚えてしまった。
余韻に浸りながらも、敵を睨む。
「こんな……キスで、感じるわけないわ……!」
ヴォイドは笑う。
「強がるなよ。キスされて果てたのだろう?
大事にしてた初めてのキスを、俺に捧げて……なんという甘美な献上か」
ヴォイドそのまま唇を奪いディープキス。舌を絡め、手で秘部を弄ぶ。
「ほら、またイけ。キスしながら果てるのが、お前の新しい悦びだろう?」
「んんっ……ち、違う……あぁっ!!」
二度目の絶頂で、心が乱れる。正義の心が揺らぎ、セーラースーツが輝きを失う。
布地が縮み、露出が増す。
トップは大きなリボンのついた小さなビキニトップに、
ボトムはサイドタイの紐パンに変化。緑のセーラービキニのような、恥ずかしい姿になる。
消耗した体だけではなく、大切にしてきたキスを奪われたショックで心が傷ついてしまったのだ。
まことは倒れ込み、腕で胸と股を隠し、恥じらう顔でヴォイドを見る。
「見ないで……! こんな格好……!」
ヴォイドの言葉が続く。
「ふふ、変身が解けかけてるな。正義の心が弱くなった証拠だ。
こんな淫らなビキニ姿で隠す姿は、俺をますます興奮させるよ。
清楚な戦士が、ここまで堕ちるなど……見事だ」
恥ずかしさが快感を増幅させる。
そのまま戦闘員が押さえつけ、ヴォイドが挿入する。
「ようやく本番だ。お前の純潔、俺がいただこう」
熱いものが入り、ピストン。
深いピストンでまことは絶頂が繰り返す。
「あっ……あぁんっ……! だめっ……こんな、気持ちいいなんて……!」
エネルギーがどんどん失われ、スーツの力が弱まる。
(体が……力が抜けて……でも、こんなにいいなんて……認めたくない……)
突かれながら快感に堪えきれず、
まことは無意識に自らヴォイドの首に腕を回し、ディープキスしてしまう。
舌を絡め、貪るように。
ヴォイドは満足げに。
「自分でキスしてきたな。欲しがっているのだろう?
正義の戦士が、敵に自ら舌を差し出すなど……完全に堕ちた証だ」
「ち、違うわ……これは、ただの……あんっ!」
言葉をかけられ、まことは自分の行動の愚かさに気づき、否定する。
その否定する言葉すら、責められる。
「否定しても、体は正直だ。キスしながら果てているではないか」
絶頂を繰り返し、ヴォイドからキスされ、抵抗するもののヴォイドの舌に応えてしまう。
舌を絡めながら、中に出される。あまりの快感に、視界が白くなり、意識を失った。
(こんな……気持ちいいなんて……私……堕ちちゃう……)
▪︎性欲の暴走〜性陥落
意識が戻った時、まことは再び敵のアジトの部屋にいた。
弱りきっていたためかもう〇〇はされていない。
ベッドのような柔らかい台の上に、弱体化した緑のセーラービキニ姿のまま横たわっていた。露出の多い布地が、Fカップの胸をわずかに隠し、
紐パンのボトムが美しい脚線美を強調する。
体は重く、エネルギーはほとんど残っていない。
「……そうか、私……負けたのね……」
呟きながら起き上がろうとするが、同時に体が熱く疼き始めた。
あの〇の残り効果だと思った。乳首が硬く立ち、股間がじんわりと濡れる。
(まだ……こんなに熱いなんて……。早く収まってほしい……)
敵のアジトだとわかっている。こんなところで自慰など、絶対にできない。
正義の戦士として、敵の前ではしたない行為は許されない。
さっきは見られてると思わなかったから仕方ないが、いつ見られてるかわからない状況では、、、
まことは内股を擦り合わせ、膝を震わせながら悶えた。
「んっ……くっ……我慢、しなきゃ……こんなところで、感じちゃだめ……」
しかし、熱は増すばかり。
耳元で自分の息遣いが響き、背中がぞわぞわと敏感になる。
ついに、堪えきれず手が股間に伸びかけた――
その瞬間、ドアが開き、ダーク・ヴォイドが入ってきた。
「ふふ、起きたか。……
自分で慰めようとしてたのか? 正義の戦士が、敵の巣で股を開くなど……見事な堕ち方だ」
言葉に、まことの顔が赤く染まる。
「こ、これは……あの〇の効果でしょ……! 私が淫らなわけじゃないわ……」
弱々しく言い返す声は、すでに震えていた。
ヴォイドはゆっくりと近づき、ベッドの端に腰を下ろす。
まことは後ずさろうとするが、体が言うことを聞かない。
ヴォイドの手が、まず優しく耳たぶを撫でる。
指先が軽く触れるだけで、電流のような快感が走った。
「あっ……! んんっ……やっ……」
耳を優しくなぞられ、息が漏れる。
続いて、指が首筋を滑り、背中へ。
ビキニの紐を軽く引っ張りながら、背骨に沿ってゆっくりと下へ下へ。
(ただ触られてるだけなのに……こんなに感じるなんて……。だめ、声が出ちゃう……)
ヴォイドは囁く。
「ほら、耳だけでこんなに震えている。
背中を撫でるだけで、腰が浮くとは……清楚な戦士が、ここまで敏感になるとはな」
その言葉が、深層心理を刺激する。まことは必死に首を振る。
「ち、違う……これは〇の……あぁっ……!」
ヴォイドの手が胸に到達する。
ビキニトップの上から、Fカップの膨らみを優しく包み込み、親指で乳首を軽く弾く。
硬くなった乳首が、布越しに敏感に反応する。
「ここ、こんなに硬くなっている。
触れられただけで、ビクビク震えるとは……美しい」
体が一気に跳ね、甘い声が抑えきれなくなる。
「あんっ……! やめて……乳首、だめっ……」
さらに手が下へ。紐パンを優しくずらし、直接秘部に触れる。
濡れた花弁を指でなぞり、クリトリスを優しく押す。
「ここも蜜で溢れている。指一本でこれほど反応するとは……
お前の体は、俺に完全に屈している」
まことの体が弓なりに反り、絶頂が訪れる。
「あぁぁっ……!! イっ……ちゃう……!」
息が絶え絶えになり、まことは台に崩れ落ちる。体が痙攣し、余韻が長く続く。
(こんなに簡単に……イかされちゃった……。恥ずかしい……もう耐えられない、、)
ヴォイドは満足げに微笑む。
「どうだ? もっと深い絶頂がほしいか? さっきより、奥深くまで悦ばせてやろう」
「もう……やめて……お願い……」
弱々しく拒むが、声に力がない。
ヴォイドは再び挿入する。熱いものがゆっくりと入り、奥まで満たされる。
「んあっ……!」
しかし、動きはスローピストン。
深くまで入るのに、絶頂まで届かない。
ゆっくり引き抜かれ、ゆっくり押し込まれる。
快感がじわじわと積み重なるのに、頂点に達しない寸止めのような〇〇。
「あっ……んっ……くぅ……もっと……」
腰が勝手に動き、求め始める。ヴォイドの言葉が続く。
「ほら、腰が自分で動いている。欲しがっているのだろう?
気高い戦士が、こんなに素直に腰を振る姿は……実に愉しい」
熱がどんどん増す。体が火照り、頭がぼんやりする。
(こんなに気持ちいいのに……イけないなんて……おかしくなりそう……。
もっと強く、奥まで……だめ、考えちゃだめなのに……)
ピストンが少し速くなるが、また遅くなる。
寸止めを繰り返され、まことの理性が溶け始める。
「あぁ……お願い……もっと……」
ヴォイドが囁く。
「イかせてほしければ、素直に懇願しろ。
お前のような美しい娘が、俺に乞う姿を見せてくれ」
まことは心の中で誓う。
(絶対に……そんなこと、しないわ……! 正義の戦士が、敵に懇願なんて……)
しかし、体は限界を迎える。
熱が頭を蝕み、快感が苦痛に変わる。奥が疼き、空虚感が耐えられない。
「……い、イかせて……お願い……もっと、強く……」
ついに懇願してしまった。涙がにじむ。
(言っちゃった……私、こんなこと……)
ヴォイドは笑う。
「いい子だが、、、まだダメだな。態度で見せろ。
自分でキスして、もっとおねだりしろ。さっきは無意識でキスしてきたのか知らないが、
自分の意思で舌を絡めて、欲しがっていると示せ」
まことは震える手でヴォイドの首に腕を回し、自ら唇を重ねる。
初めて自発的にするキス。舌を差し入れ、絡ませる。
ほぼ堕ちているまことだが嫌味を言い返す
「んっ……んんっ……ずっとあの〇の効果でしょ、、、
自分の力では何もできない間抜けなのには変わりないわ、、んんっ卑怯者」
息も絶え絶えにまことは言うが、ヴォイドの言葉が追い討ちをかける。
「ふふ、もうあの〇の効果はとっくに切れている。
今お前が熱くなっているのは、お前自身が求めているからだ。
自分でキスして、舌を絡めて……お前が淫らになった証だ」
信じられない思いがまことを襲う。
(え……あの〇の効果が切れてる?
じゃあ、私が……本当に、こんなに欲しがってるの……?
私、本当に淫らになってしまったってこと……? こんなの、私じゃないのに……)
自分を責める隙に、ヴォイドが高速ピストンに切り替える。
一気に絶頂が爆発し、まことは絶叫する。
「あぁぁぁっ!!! イくっ……イっちゃうぅ!!!」
心の拠り所だったものが折れ、正義の力が完全に失われる。
弱体化したビキニが輝きを失い、布地が消え去り完全に裸の姿に。
美しい9頭身のスタイル、Fカップの胸、引き締まった腰、長い脚がすべて露わになる。
「もう素直になれ。お前は快楽に負けたんだ。今何して欲しいか言ってみろ。」
まことは自らディープキスをし、舌を絡めながら懇願する。
「もっと……イかせて……お願い……キスしながら、強く……!」
ヴォイドに中出しされ、絶頂の波が繰り返す。
「あんっ……あぁっ……!!」
中出しされ、余韻が冷めた頃、まことは涙を流す。
(なんてことを……言ってしまったの……。
私、こんなに堕ちて……後悔しかないわ……)
悲しむまことに戦闘員たちが近づき、裸の体を触り始める。
胸を揉み、股を弄ぶ。戦闘員如きなのに、体が反応してしまう。
乳首が硬くなり、蜜が溢れる。
ヴォイドの言葉が追い討ち。
「ほら、下級の手にさえ感じている。
下賤な指で乳首を弄ばれ、腰が浮いているぞ。
もう正義の戦士ではないな。お前はただの淫らな牝だ」
その言葉でさらに感じてしまい、まことは〇〇に震える。
(殺してほしい……こんな〇〇、耐えられない……でも、体が……感じちゃう……!)
快楽攻めによって、何度もイかされながら、まことは涙を流し続けた。
――完――
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トミー
大柄な戦士が堕ちるのはイイ!
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