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■タイトル
美少女戦士セーラーメリウス 女妖魔の策略 [No.11388]
■プロット
セーラーメリウスこと青海ミアは、日々妖魔との戦いを繰り広げていた。
今日も妖魔を倒し、変身を解いて帰っていく。
そんなメリウスを狙い続ける妖魔達は、なんとかしてメリウスを倒せないか考えていた。
そこに新たに派遣された女妖魔が男の幹部のところにやってきた。
女妖魔は男の幹部にあなた様に協力いただければ必ずやメリウスを倒せましょうと幹部に頭を下げる。
幹部の男はわかったと言い、女妖魔の作戦に乗ることにした。
数日後、ミアは妖魔の気配を感じてそこに向かう。
そこには老婆が妖魔に襲われており、ミアは老婆を助けてメリウスに変身して妖魔と戦う。
戦闘員や妖魔を相手に苦戦するが、なんとか倒すことができた。
老婆の元に行くと、助けてもらったお礼だとお茶を渡されるが手袋でうまく持てずスーツにこぼしてしまった。
老婆はこれは大変だと言い、自分の家でお風呂に入っている間に洗濯させて欲しいと言うとメリウスの返事も聞かず、メリウスの手を引いて連れて行ってしまう。
家にまで来てしまったメリウスは帰らせてもらおうとするが強引な老婆に手を引かれ家の中に入ってしまい、風呂場に連れていかれる。
悪いですと言うメリウスに気にしないでお風呂にでも入ってちょうだいと言う老婆は、さぁ濡れた服を脱いで洗濯するよとメリウスのスーツを半ば強引に脱がしていく。
きゃあ、やめて下さいと言うメリウスに女同士で恥ずかしいことなんてないだろうとメリウスからスーツを剥ぎ取っていき、全裸にしてしまう。
お前さん下着も着けずにこんな格好してたのかい?と不思議そうに言う老婆。
座り込んで手で身体を隠すメリウスに、さぁそんなとこにいたら風邪ひくよ、湯船に浸かっておいで、その間にこれを洗っておくよとメリウスのスーツを洗濯機に入れ洗濯機を動かす老婆。
メリウスはこうなったら仕方ないからスーツが洗い終わるまで待つしかないかとメリウスは湯船に入る。
しかしメリウスは気づいていなかった、洗濯されているスーツから青い光りがキラキラと放たれ、排水溝に流れていっていることに…。
湯船に入っているメリウスはなぜか気持ちいい気分になり、身体が火照ってきてエッチな気分になってくる。
身体に染みこむように感度が上がり、胸を触るとビクッビクッと身体が震え、すぐにイッテしまう。
気持ちいい…と手が止まらなくなり何度も自分を責めてイキ、そのたびにあそこからキラキラ光る液体を出すメリウスは絶頂して気絶しそうになるが、老婆に話しかけられたことでなんとか意思を保ち、ふらふらになりながら湯船から上がる。
湯船から上がったメリウスにこれは自分が若い時に着ていた物だと、変えの服を用意してくれていた。
ぴったりしたショートパンツとTシャツでメリウスが着るとピチピチであったが、裸よりマシだとスーツが洗濯終わるまで着ることにした。
居間にいくと老婆と老人がいて、ばあさんを助けてくれたということの礼がしたいと言うと、今日はうちに泊まっていきなさいと言う。
そうはいきませんとメリウスは断るとそうかと言って残念がる。
お茶でも飲んでゆっくりしていきなさいと言って、2人は仕事があると言って部屋を出ていく。
メリウスは今のうちにスーツを持って帰ろうと考え、洗濯機のところに行くがスーツがなくなっており、庭を見ると老婆がスーツを干していた。
側で老人も作業をしていて、帰るに帰れなくなるメリウス。
仕方なく乾くまで待つしかないかと、部屋に戻りお茶を飲むメリウス。
しばらくするとなぜか乳首に当たるTシャツが気になり始める。
Tシャツが擦れるたび乳首が反応してまたしてもエッチな気分になってくる。
人の家という背徳感がさらなる興奮を呼び、またしても手があそこに伸びそうになると2人が戻ってくる音が聞こえ、慌てて下ろしていたショートパンツを履き、Tシャツを整えると何くわぬ顔で2人をむかえる。
しばらくするとメリウスはトイレに行きたくなったと言って、部屋を出ると今のうちにと庭に干してあるスーツを取りに行く。
しかし、そこへ向かう途中さっきお預けをくらったため感度が上がった身体はメリウスが動くたびにショートパンツやTシャツに刺激され、とうとう我慢できなくなったメリウスはトイレに向かい、オナニーをすると声を我慢することも忘れて何度も喘ぎ声を上げイッテしまう。
その様子を陰で見て怪しい笑みを浮かべる老婆と老人。
我に返ったメリウスは急いでスーツのところに行くが、すでにスーツは老婆の手にあり、もう帰るので返してくださいと言うメリウス。
あぁもう充分エナジーを頂いたから返すよと言ってメリウスにスーツを投げる。
さっきとは違い、腰を伸ばし急に若返ったようになる老婆。
あなた何者?とメリウスは老婆に言うと老婆は正体を現して妖魔の姿になる。
しかもメリウスより妖艶なスタイルで、あぁ辛い態勢だったと伸びをする。
私を騙したのねと言うメリウスは素早くスーツに着替えると戦う態勢になる。
しかし後ろから羽交い締めにされ振り返ると老人がメリウスを捕まえていた。
あなたはと言うメリウスに老人はニヤリと笑い、妖魔の幹部の姿に変わる。
妖魔の幹部のザルダンとメリウスが言うと、やっとお前に一泡吹かせることができたぜと笑う。
あなた達許さないわよと力を込めるが力が入らないメリウス。
身体が思うように動かないとメリウスは困惑する。
フフフと笑う女妖魔に、私に何をしたの?と言うが女妖魔は私は何もしていないやったのはお前自身よと言う。
メリウスには何のことかわからない。
わかるように説明するなら私がやったのはスーツからエナジーを洗い流したこととお湯に媚〇を入れたことくらいかしらと笑う。
ハッとするメリウスはあの異常な感度の上がり方はあなたの仕業だったのねとメリウスはちょっと赤面しながら言う。
身体のエナジーが残り少ない状態で妖魔と幹部を相手にしても勝ち目がないとメリウスに言うがメリウスはまだあきらめてはいない。
そこでザルダンは残ったエナジーも頂くかと、メリウスのスカートを捲る。
何するのと言うメリウスにお前の中から直接エナジーを頂くのさと自身のモノを出すとメリウスの中に入れる。
さっきまで感じまくっていたメリウスのあそこはあっさりとザルダンのモノを受け入れ、絡みついていく。
何度も責められてメリウスはついにエナジーを吸いつくされて変身が解けてしまう
ビクッビクッと痙攣して気絶したミアを連れて家に入る2人。
女妖魔はミアから制服を脱がして下着姿にして〇〇する。
しばらくして目を覚ましたミアはこれを解きなさいと言うが、2人はお前におもしろい物を見せてやろうと言うと2人は抱き合いキスをし始める。
何を見せるっていうのよと言うミアだが、足はもじもじしていた。
気にせず2人は絡み合い、何度も責め合うと女妖魔に異変が起きる。
身体が光ったかと思うとなんとメリウスのスーツを着た状態になった。
何が起こったのかわからないミアに女妖魔はあなたのエナジーを使ってあなたと同じ力を得ることができたと笑う。
そしてミアに光りの光線を当てると苦しむミアだが、次の瞬間ミアはメリウスの姿になっていた。
〇〇を解かれたメリウスはどういうつもり?と聞く。
あなたと私、どっちが強いかハッキリさせたくってねとメリウスと戦うと言う。
しかも一対一だと言うとメリウスは2人でも負けないわよと構える。
ザルダン様とザルダンの方を見るとザルダンはわかっていると後ろに下がる。
そして2人は戦うと最初は互角だったが、徐々に女妖魔の方が押し始め、メリウスは力負けしていく。
妖魔と人間、この差が出てしまい、同じ力だと人間であるメリウスの方が力や持久力といったところで負けてしまい、ついに追いつめられてしまう。
勝負は決してメリウスは女妖魔にブローチを破壊されてガクッと膝をついてしまう
勝負あったわねとメリウスにトドメを刺そうとするがザルダンがそれを止める。
こいつはもう戦えない、よってこれから一生俺の肉〇〇になってもらうとメリウスの前に立つとメリウスを後ろから責めて屈服するまで責める。
もはや抗う力を失い、何度も〇されたメリウスはついに心が折れてザルダンに屈服した。
そして敗北の証としてセーラースーツを剥ぎ取られ裸のまま何度も〇された。
そして女妖魔に記憶を吸われてザルダンの肉〇〇としての記憶を入れられて完全なる肉〇〇となる。
さらに変装が得意な女妖魔はメリウスの顔になると記憶を頼りに仲間を探しに行くとメリウスに言うがもはやメリウスには聞こえておらず、一生懸命にザルダンのモノをしゃぶっていた。
数日後、すべてのセーラー戦士のスーツが並べられ、女妖魔はザルダンと同じ幹部になり再びメリウスの前に現れるが、メリウスは相変わらずザルダンのモノの上で腰を振り、仲間のスーツを着てザルダンと楽しんでいた。
哀れねと笑い女妖魔は去っていく。
終わりです。
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