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■タイトル
パワフルガール バネ〇〇×くすぐり〇〇 [No.11384]
■プロット
ヒロイン
女子大生くらい、ボーイッシュな感じ。
白いハイレグレオタード、スカート、マント、長いグローブとブーツ。マスク無し。
ストーリー
超人的なパワーを持つマリコ(仮名)は、コスチュームを身に纏いパワフルガールと称して正義活動をしていた。
地上の征服を目論み、人々を襲う悪の怪人組織・ジーザス。
その首領・クラジスはパワフルガールの生命力に目をつけ、強力な怪人の苗床にしようと企んでいた。
直情的かつ深く作戦を考えない性質のパワフルガールは謀略により何度も捕らえられるが、怪人顔負けの膂力と毒やガスに速攻で順応する強靭な身体能力により、捕まる度に〇〇具ごとアジトを破壊、脱走していた。
アジトを修繕する資金の工面も、手駒の怪人も乏しくなり、組織はいつしか壊滅の危機に瀕していた。
このまま諦めてなるものかと煮えたぎる思いだが、有効な策は考えつかず、歯ぎしりする日々。
何とか生け捕りにしつつ、無力化できないものか…。
しかし部下の怪人は呑気なもので、そのうちの一人が空腹を訴えてくる。
「黙れ!」
と叱責し、頭を強く叩く。
すると、衝撃で怪人の頭が高く飛び上がったと思うと、バネ状にできた首がビヨンビヨンと大きく振れる。
半分機械の身体のこの怪人は、衝撃を受け流す構造をしているようだ。
「ちょっ…!クラジス様〜、おやめになって〜」
揺れのおさまらない頭に難儀する部下を尻目に、何やら思案するクラジス。
すると、「これだ!」と閃いたようで、声を上げるクラジス。
後日、街に出て人々を襲うジーザスの怪人と戦闘員。
騒ぎを聞いてパワフルガールが駆けつけ、戦闘になる。
劣勢になると、挑発するように逃げ出す怪人たち。
「待ちなさい!」と、パワフルガールも駆け出す。
誘い込まれる形で廃工場にたどり着く。
怪人と戦闘員の影から、待ち伏せていたクラジスが現れる。
「パワフルガール!今日こそ観念するのだ!」
カッコつけて宣言するクラジスに、パワフルガールは呆れ顔。
「いい加減しつこいのよ!マヌケなあんたたちなんかに負けるもんですか!」
「ふん、いきがっていられるのも今のうちだ。上を見ろ!」
「えっ!?」
慌てて指さされた頭上に視線を向けるパワフルガールだが、クラジスがリモコンのスイッチを押すと、パワフルガールが立っていた箇所の床が抜け落ちる。
「キャアッ!!」
不意を突かれて落下するパワフルガール。
固い床に着地する。
地下一階へと落とされたようだが、暗くガランとした小部屋のようである。
体勢を整えるパワフルガールだが、次の瞬間、ガラスの蓋が閉まり、部屋の四隅から勢いよくガスが噴射される。
「なっ…!?」
直ちに口と鼻を押さえるも、強力な〇〇ガスの効果で次第に意識を失ってしまう。
床に打ち伏したパワフルガールを見下ろし、満足げなクラジス。
「…何とか眠ったか。よし、急いでアジトに運べ!」
パワフルガールが目を覚ますと、どこかの天井が目に入る。
見渡すと、研究所のような施設に連れ去られたようだ。
床に仰向けにされている。
四肢は〇〇具を着けられ、手足が少し浮く高さで大の字に〇〇されていた。
手枷・足枷の先は鎖ではなく、バネ状の太い鉄線で繋がれている。
「お目覚めかな?」
頭のほうからクラジスとその部下が歩み寄る。
「懲りないわね。学習しないわけ?」
余裕そうに見上げるパワフルガール。
「学習できないのは貴様だ、パワフルガール。毎回簡単に捕まりおって」
「またこんなことして、ほんと悪趣味」
見せつけるように手足を少し振り、〇〇具を鳴らす。
「そいつは超合金のワイヤーでできたバネだ。いくら貴様とはいえ、抜け出すのは不可能だ」
「ふん、それじゃ、そろそろお暇しようかしら」
と言うと息を深く吸い、全身に力を込める。
「はぁっ!!!」
フルパワーで両手足を縮こまらせ、〇〇具の根元を引っこ抜こうとする。
伸び切り、引きちぎれんばかりにギリギリと悲鳴をあげるワイヤー。
「く、クラジス様…!」
ミシミシ音を立てる〇〇具に、オロオロする部下たち。
冷静さを保ったクラジスだが、内心は〇〇を解かれないかヒヤヒヤ。
「…大丈夫だ、奥の手もある!」
と言って取り出したのは、柄の長いくすぐり棒。
それを、必死の形相で抜け出そうとしているパワフルガールの鼻の辺りに向ける。
「そぉれ、こちょこちょ〜」
「ちょっ!やめ…プハハ!」
顔を振って逃げようとするパワフルガールだが、刺激を受けて笑ってしまい、力が抜ける。
すると、バネに手足を引っ張られ、再び大の字になってしまう。
「どうした?お暇するんじゃないのか?」
「…うるさい、こんなもの…!」
再度全身に力を込めて脱出を図るも、同じくくすぐり棒を優しくあてがわれる。
鼻や耳、首筋をしつこく責められ、こそばゆい刺激に抗えず笑ってしまい、力が抜けるパワフルガール。
再び大の字に手足を広げられてしまう。
「なんだ、パワフルガールはくすぐりが弱点なんだな」
「…黙れ、卑怯者!」
荒くなる息を必死に抑え込んで悪態をつくも、焦燥感は拭えない。
その後、何度もワイヤーを引っ張り脱出を試みるも、くすぐり棒から逃れられず、バネに屈するパワフルガール。
部下もくすぐり棒を手に、パワフルガールを責め立てる。
怒りながらもその度に笑わされ、自慢のパワーを発揮できない。
次第に消耗してしまい、ワイヤーを満足に引くこともできなくなってくると、反撃されないと悟ってクラジスたちは間合いを詰める。
「どうした。脇を閉じないと、くすぐられてしまうぞ?それとも、くすぐって欲しいのかな?」
「だ、黙れ…やめろ!」
パワフルガールの晒された脇を、クラジスが指でツンツンと突く。
身を捩らせて悶えるパワフルガール。
何度もワイヤーを引っ張るが完全に脇を閉じることができず、こちょこちょとくすぐられてしまう。
部下たちもこぞってパワフルガールの身体をくすぐり始める。
下半身もスカートをまくられ、指やくすぐり棒でネチネチとくすぐられる。
ヒイヒイ唸りながら堪えるパワフルガール。
余計に力が抜けてもはや脱出どころではなく、されるがままになってしまっている。
しばらくくすぐった後、今度はクラジスが電マを取り出す。
「ほれ、パワフルガールはこういうのも好きだろう?」
見せつけるように振りかざす。
「…や、やめろ…!」
パワフルガールは笑わされながらも慄き、ジタバタと暴れる。
電源を入れ、パワフルガールの身体に電マを当てる。
下半身のほうから、焦らすように腹部や内腿へ微かに触れさせる。
くすぐりも止まず、悶えるパワフルガール。
次第に電マを秘部に押し当てると、あまりの刺激に絶叫するパワフルガール。
くすぐりだけでなく、胸や乳首も弄くり出す怪人たち。
耐えきれず、一度果ててしまうパワフルガール。
休む間を与えず、再び電マで責めるクラジス。
部下たちもくすぐりを続けながら電マを手に、乳首や脇腹に押し当てる。
再度の絶頂。潮を吹いてコスチュームをビショビショにしてしまう。
はなしてやると、失神してぐったりと伸びるパワフルガール。
その様子を、ニヤニヤと見下ろすクラジスたち。
再びパワフルガールが目を覚ますと、今度はうつ伏せに大の字で、またしてもバネ状のワイヤーで〇〇されている。
先ほどまでの刺激が蘇り、悔しさを滲ませるパワフルガール。
近くにクラジスたちは見当たらない。
意識を失っていた間に体力も少し戻ったようだ。
脱出のため力を込める。
何とか四つん這いの姿勢になり、膝や手をついて引っ張るも、ワイヤーはしぶとく元に戻ろうとする。
すると、クラジスたちが現れる。
別室でモニター越しに観察していたのだ。
「良い格好だな、パワフルガール」
「あんたたち…いい加減外しなさい!」
「相変わらず、威勢だけは良いな。どれ、またくすぐってやろう」
「い、嫌…!!」
パワフルガールの身体に群がり、レオタードを食い込ませ、突き出した尻や無防備な胸をツンツン突く怪人と戦闘員。
振りほどこうとするとせっかく引き絞ったバネが縮んでしまうため、身動きを取れないパワフルガール。
指先が尻や膝の裏、背中、乳首などを卑猥になぞられ、声を我慢しながらクネクネと悶える。
再びくすぐり棒で優しく撫でられると、歪んだ口からうめき声が漏れ出す。
今度は禍々しい形のバイブを取り出し、パワフルガールに見せつけると、制止するのも構わずレオタードの股部分をずらし、湿り気を帯びた秘部にあてがい、挿入する。
乳首や尻をくすぐりで刺激されながら、バイブで性感を与えられる。
手足を伸ばされないよう堪えるので精一杯のパワフルガール。
我慢できず、いやらしい汁を大量に吹き出しながら絶頂。
さらにバイブの振動を強め、激しく責め立てる。
疲弊して腕は伸び切り、脇を執拗にくすぐられ、髪を振り乱して喘ぐパワフルガール。
再びイキ果てると、クラジスは長太いペ○スを抜き出してパワフルガールに見せつける。
「ダメ…ダメェ…!!」と拒むのも構わず、レオタードを再びずらして腟に挿入、激しくピストンする。
唾を垂らし、尻を震わせ、奥を突かれる度に絶頂するパワフルガール。
やがて中出しされて解放、ぐったりと打ち伏せると、大量の白濁した精液が腟から漏れ出る。
場面は変わり、今度は立たされた状態で、両腕はバンザイ状に、バネで大の字に〇〇されたパワフルガール。
恨めしそうにクラジスたちを睨みつける。
マントとスカートは剥ぎ取られ、胸元は切り裂かれ乳房が露わになり、股間にはリモコンバイブが挿入されている。
戦闘員たちがくすぐってやろうとポーズをとると、バネを引き絞り腕を畳んで脇を締める。
しかし、クラジスにリモコンバイブのスイッチを入れられ、快感に悶えるパワフルガール。
「…や、やめろぉ…!!」
次第に力が抜けてしまい、バネに引っ張られ手足が伸び切ってしまう。
一旦スイッチをオフにして様子を見る。
再びくすぐる素振りを見せ、パワフルガールが脇を閉じて防御の姿勢をとると、バイブのスイッチを入れる。
何度か同じやりとりを繰り返し、脇を閉じられなくなってくると戦闘員が後ろに回り、くすぐりで責める。
くすぐり棒も取り出し、首筋や耳、背中、胸や脚も責める。
くすぐりにも抵抗できなくなるとバイブのスイッチを入れっぱなしにし、乳首を弄くったりレオタードの上からバイブを揺すったりして快感を与える。
堪らず失禁しながら果ててしまい、息も絶え絶えのパワフルガール。
「どうだ、解放されたいか?降参するか?」
「…ふ、ふざけないで…!誰が…!」
強がるパワフルガールだが、反抗的な態度を見てとったクラジスはリモコンバイブの振動を強め、くすぐりも激しくする。
声にならない喘ぎ声をあげ、何度も絶頂するパワフルガール。
「…わ、わかり、ました…!まけ、負けました…!!」
ついに心が折れて屈伏するも、クラジスに無視されて責められ続ける。
「……お、お願い、します…もう、やめてぇ…!!」
何とか懇願の言葉を言うと同時に再び果てる。
ぐったりと力尽きるパワフルガールのバイブを引き抜き、後ろからペ○スを挿入するクラジス。
戦闘員たちも前から乳首や脇を責める。
すでに放心状態のパワフルガールへ再度の中出し。
肉棒を引き抜き、項垂れる頭を乱暴に撫でる。
「ふん、だいぶ弱まってきたな。立派な苗床に育ててやるからな」
End
※怪人組織はやや間抜けな感じで。
※最後の立った状態の脚の〇〇は、やりにくければバネではなく足枷のみでも。
初投稿です。
ご覧いただきありがとうございました。
よろしくお願いいたします。
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