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■タイトル
ヒロイン触手【匣】獄 [No.11346]
■プロット
【概要】
「ヒロインを透明な匣(箱)に閉じ込める」×「触手責め」がテーマのプロットです。蛸が透明な容器に入った獲物をじわじわと追い詰め捕食するイメージを元にプロットを作成しました。蛸が墨を吐くようにガス責めもします。登場人物は戦隊ピンクとイエローの2人(特に色はこだわり無し)ですがメインに責められるのはピンクになります。
【プロット】
■プロローグ
怪人が現れたと通報が入り、戦隊ピンクとイエローが駆け付ける。怪人達と激しい攻防を繰り広げるが、イエローが捕らえられ怪人達に連れ去られてしまう。ピンクは捕らえられたイエローを助けるため、怪人基地に1人乗り込むのであった・・・。
■ピンク敗北
怪人基地の奥に進むとピンクの前に怪人達が現れる。
ピンク「イエローはどこ!?」
怪人「イエローはそこだ!」
怪人が指す方向には、透明な狭い匣に閉じ込められ、四つん這いで身を縮めているイエローの姿があった(スーツ有りでマスク無し)。
ピンク「イエロー!今助けるわ!」
ピンクと怪人達の戦闘が始まるが、ピンクは返り討ちにされマスクが解除される。そして、ピンクもイエローと同様に、イエローの横に置いてある透明な匣に入れられ閉じ込められる。
ピンク「ここから出しなさい!」
怪人「2人揃って閉じ込められて、実に無様な姿だ!お前らはこのまま大怪人様に捧げられるのだ!」
すると、戦闘員と怪人がひそひそと会話を始める。
怪人「それは良い案だ!大怪人様に捧げる前に、我々でも楽しませてもらおう!」
怪人達はまずイエローの周りに集まり、匣に開いてある複数の穴に手を入れ、イエローの身体を責め始める。
イエロー「いや!やめて!」
ピンク「やめなさい!イエローに触るな!」
ピンクは横で責められるイエローを見て、匣から脱出を試みるが頑丈に閉ざされ、責められるイエローをただ見ていることしかできない。
怪人「ピンク!見てみろ!イエローは我々に触られ感じているぞ!」
ピンク「やめろ!やるなら私にやりなさい!」
怪人「従順なイエローと違い、うるさい女だ!よし次はお前の番だ!」
そして、ピンクの責めが始まる。ピンクはイエローに比べ執拗に責められ、身体をビクンビクンと震わせる。
怪人「どうだ!感じているか!」
ピンク「感じてなんかない!」
反抗的なピンクに対し、怪人は電マを持ってくる。
怪人「その反抗的な態度、いつまでもつかな。」
ピンクは電マで責められ、ギリギリまで我慢するが遂にイカされてしまう。イッたピンクを見て怪人達は嘲笑うのであった・・・。
■触手責め1
ピンクとイエローは目を覚ます(スーツ有りでマスク無し)。2人は誰もいない部屋に、匣に閉じ込められ横並びに配置されていた。すると触手が2人を取り囲む。
イエロー「いや!こないで!」
触手は2人の匣の穴から入り込み、ピンクとイエローの身体を責め始める。触手には粘液が付いておりスーツを徐々に溶かしていく。するとイエローを責めている触手からガスが放出される。ガスはイエローの匣の中で充満してイエローを苦しめる。
イエロー「苦しい…、げほっ…、げほっ…!」
ピンク「イエロー!」
すぐさまピンクの匣にもガスが放出されピンクも苦しみ始める。ガスの効果で2人は身体に力が入らなくなる。そして、触手が溶けたスーツの隙間からマ○コに入り込む。
ピンク「(この触手…、マ○コの中の敏感な部分をピンポイントで責めてくる…!だめ…イカされる…!)」
ピンクはイカされ、触手による責めもさらにエスカレートする。ピンクの口にも触手が入り込み、さらにガスも放出される。
ピンク「(いや!こんなところで負けたくない!)」
するとピンクの全身が輝き始め、残りの力を振り絞り衝撃波を発生させる。匣の施錠が外れピンクは脱出する。ピンクはイエローの施錠も取り外し、イエローを匣から救出する。2人はふらふらになりながらも大怪人の部屋から逃げ出すのであった・・・。
■脱出失敗
ピンクとイエローはふらふらになりながらも怪人基地の出口を目指す。しかし、怪人達が現れる。
ピンク「ここは私がくい止めるからイエローは逃げて!」
イエロー「ピンクを置いてはいけない!」
ピンク「このままだと2人ともやられちゃう!イエローは逃げて応援を呼んで!」
イエローは渋々、ピンクと別れ出口に向かう。ピンクと怪人達は戦闘を始めるが、ピンクには力も残ってなく一方的にやられてしまう。そして、怪人達はピンクを性的に責め始める。ピンクは怪人達に挿入され、遂にイカされる。ピンクの変身は解除される。
怪人「邪魔な装いは外して、裸の状態で大怪人様に捧げてやる!」
ピンクの着衣は脱がされ、全裸の状態で匣に閉じ込められる(仰向けで身を縮めるように手足を折り曲げた状態)。
ピンク「いや!ここから出して!」
ピンクはそのまま大怪人の部屋に運ばれるのであった・・・。
■触手責め2
ピンクは匣から脱出を試みるが頑丈に施錠されびくともしない。怪人達が部屋に入ってくる。
怪人「無様な姿だなピンク!相棒を連れてきたぞ!」
全裸のイエローが戦闘員に連れられ部屋に入ってくる。
ピンク「そんな…!」
そして、イエローもピンクと同様に横の匣に閉じ込められる。
怪人「大怪人様!ピンクとイエローを再び捕らえてきました!後はご自由にお楽しみください!」
怪人達は部屋から出ていく。そして、触手がピンクとイエローに襲い掛かかり、2人の敏感な部分を責め始める。しばらくすると触手はピンクの匣の施錠を外そうとする。
ピンク「いや!やめて!」
匣の施錠は外され、ピンクは匣から引きずり出される。そして、ピンクは集中的に触手に責められる。触手はピンクをイエローのそばへ強引に移動させる。ピンクはイエローの匣に上半身をもたせかける状態で責められ、イエローの目の前でイカされる。ピンクはその後も何度もイカされとうとう地面に倒れ込む。
イエロー「ピンクー!」
そして、次はイエローの施錠が外される。
ピンク「イエロー…!だめ…!お願いやめて…!」
ピンクの視線の先には、匣から引きずり出されるイエローの姿が映るが、とうとうピンクは気絶してしまうのであった・・・。
■エピローグ
大怪人の部屋からは、ピンクとイエローの喘ぎ声が外に漏れていた。怪人達は部屋の扉に耳を当てる。
怪人「もう8時間以上は経っているぞ…。大怪人様はあの2人を相当気に入ったようだ。」
部屋の中ではピンクとイエローが、全裸の状態で触手に責められ続けていた。そこには、当初の凛とした姿は残っていなかった・・・。
BAD END
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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