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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
パンストすき
■タイトル 

不完全変身魔法美少女フォンテーヌ~逃げられないパンスト〇〇の運命 [No.11345]

■プロット
~あらすじ~
沢村は同級生の哲也に脅されパンツを奪われます。魔法のパンツを失ったため、沢村は戦闘で完全に変身できず、怪人に敗北してしまいます。結局、沢村は哲也によって学校に連れ戻され、パンスト性〇〇になってします。
(私はgigaが好きな外国人です。この投稿に時間がかかりました。私も日本語を勉強しましたが、日本語の能力が足りません。私は投稿を直訳することしかできませんので、分からないところは理解していただきたいと思います。)


~登場キャラクター~
①沢村優香
普通の高校生で、生徒会長をしています。その正体はフォンテーヌの正体としいて、町に侵入してきた怪人を魔法と格闘で撃退するのが得意です。
*フォンテーヌはずっと肌色の光沢パンストをはいてほしいです。パンストの最大の破壊は小さな穴を開けることです。
②哲也
沢村さんのクラスメートです。コンプレックスが強く、クラスでの存在感は低いです。フォンテーヌの姿に夢中。
③C、D
哲也のクラスメートで、とても気が強く、普段から哲也をいじめています。
④首領
人間の邪念から生まれたもので、普通の怪人よりも強く、相手の弱点を攻撃してきます。


~ストーリー~



①【奪った魔法パンツ】
教室で哲也がこっそりスマホを取り出し、フォンテーネの格闘映像を見ていると、隣のC、Dが顔を出しました。
C「おい、哲也、何見てるんですか。」
D「いいものも見せますね」
哲也は慌てて携帯電話を隠しました。
C「隠さないで、授業が終わるたびに携帯電話が見てる、みんな知てるよ」Cは哲也の携帯電話を奪いました。
C「そうか、みんな見てくれ。哲也のアイドルはフォンテーヌなんだよ。携帯で毎日動画を見ています」哲也は顔を真っ赤にして、携帯電話を取り返そうとしますが、クラスメイトたちに遮られます。そこへ沢村が入ってきて、クラスメイトが哲也をいじめていることに気づき、Cの手から携帯電話を奪い取りました。
沢村「やめてください」クラスメートは散り散りになりました。
哲也「沢村さん、首出してくれてありがとうございます。」
沢村「大丈夫です。俺はずっとあなたを守ります」
哲也は大きく頭を下げて、席に戻りました。

哲也が公園の前を通ると、沢村は怪人たちに囲まれていました。
哲也は植え込みを探して隠れました
「沢村さん、悪い人に囲まれて、どうしますか。」
沢村は怪人どもの敵ではなく、しだいに押されていきました。沢村は変身器を取り出し、フォンテーヌに変身しました。
「冗談でしょ、フォンテーヌだったなんて」
哲也はびっくりして、携帯電話を取り出し、フォンテーヌの様子を録画しました。
数回の格闘の後、フォンテーヌは技を放ち怪人を倒します。
沢村「また町の平和を守る日ですね」
沢村は変身を解除し、勝手に去っていきました。

授業が終わると、哲也はこそこそと沢村の席に行きました。
哲也「沢村さん、大事な話があるんですけど、休憩室に一緒に来てくれませんか?」
沢村は疑わず、哲也と一緒に歩き出しました。

哲也は沢村を待ってドアを閉め、携帯電話を取り出しました。
哲也「沢村さん、あなたがフォンテーヌだということは知っていますよ。変身の全過程を携帯に録画しています。正体がばれたくないのなら、条件を聞いてください」
沢村「何言ってるんですか。私はフォンテーヌなんかじゃありません」
「本当ですか。」哲也はスマホを取り出し、動画を再生しました。
「どうやって撮ったんですか、早く消してください」沢村は、慌てて哲也の携帯電話を奪おうとしました。
哲也はにやにや笑って、「沢村さん、いや、魔法美少女戦士フォンテーン。パンツ見せてください。見せたら削除しますよ」
沢村はあわててスカートを押さえ、「冗談じゃないですよ」
「本当ですか」哲也は携帯に指を当てて「じゃあ、友達に送りますね。」
沢村「いやです、僕は…」
沢村「動画を削除してもらわないといけないから、仕方ない」
沢村「約束します。でも、一度しか見られません。見終わったら、動画を削除しなければなりません」哲也は頷きました。
休憩室の真ん中のベンチに座った沢村さんは、もじもじとスカートをめくって白いレースのパンツを見せ、哲也さんはしゃがんで、じっと目を見ていました。
「わあ、すごいパンツですね」
「さあ、もういいでしょう」沢村はさっとスカートを下ろし、立ち上がろうとしました。
哲也は、いきなり沢村を押し倒します。
「見ているだけでは足りません。パンツをプレゼントしてください」哲也は〇〇を振るって沢村のパンツを脱ぎ捨て、満足げに匂いを嗅ぎ、ポケットに入れて休憩室を飛び出しました。
「いや、パンツは大事なものです。取り返さないと」沢村はよろよろと立ち上がり、哲也を追いかけました。



②【敗北のフォンテーヌ】
哲也を探しに外に出る途中、怪人に取り囲まれ、沢村は怪物の攻撃をかわして隅に隠れました。
沢村「どうしよう、哲也を見つけてパンツを回収しなければなりません」
迷っているうちに、怪人はますますフォンテーヌの位置に近づいてきた。
「怪人を放っておくと、町の安全をおびやかすことになりますから、どうしたって放っておくわけにはいきません」沢村は変身器を取り出し、フォンテーヌに変身しました。魔力が足りないため、完全に変身できなかったフォンテーヌは、パンツもブラジャーもワンピースも失いました。
異変に気づいたフォンテーヌは、マントで体を覆います。
「マントとパンストで覆われていてよかったですね。雑兵をやっつけたら、さっさと魔法のパンツを取り戻します」
怪人たちがついてきたので、フォンテーヌはあわてて戦闘ポーズをとりました。怪人の首領は、その姿を見てびっくりしました。
「正義の女戦士じゃないですか、そんな下品な格好はなんですが」
フォンテーヌは恥ずかしくなり、マントで体を隠しました。
「雑兵でもなさそうなのに、目が汚いですね」
首領「まさかそんな格好で俺たちと戦おうとは思わないでしょうね、プライベートなところを見られてしまいますよ、フォンテーヌのあそこを見て。」
「余計なことはいいですよ」魔法を失ったフォンテーヌは、すばやく攻勢に出て怪人と格闘を始めます。自分の部位は気をつけて守っていますが、大勢の人に囲まれていると、ときどき露出してしまいます。
弱点が明らかになるたびに、首領「そこを見ろ!」。
フォンテーヌは攻撃を放棄し、手であそこを隠す。頃合いを見計らった怪人の首領は、あそこを奇襲し、フォンテーヌは戦闘力を失います。
「魔法のパンツを失っては、神聖なパンストも防ぎきれません」
フォンテーヌは苦悶の表情を浮かべ、片膝をつきマントで体を隠しています。
「聖なるマントの力を借りて、首領を倒すしかありません」立ち上がったフォンテーヌがマントをめくっていると、二人の怪人が襲いかかってきて、フォンテーヌの両手をマントで縛りました。
首領「そんなみだらな格好で、あなたは正義のヒロインですか。私たちとのセックスが待ち遠しいのですか。」
「そんなことはあり得ません。今回はミスです。次は...」
フォンテーヌが言い訳をしようとすると、首領はフォンテーヌの乳首を撫でました。
首領「弱みをさらけ出すなんて、神様じじいからの贈り物ですか。」
「あり得ないことです」フォンテーヌは喘ぎました。
「フォンテーヌ、あなたはこういうことをするのが好きでしょう。ちょっと触っただけで、パンストが濡れて乳首が立てますよ」
「いえ、そんなことはありません。私は正義のフォンテーヌ…」首領はフォンテーヌを起こさせると、ちんぽを取り出し、口を擦って中に入ろうとしました。
「口を開けます」
「お断りします」
首領はにやにや笑って、「隠れているやつ、こっちへ来い。フォンテーヌの脚は好きにしろ」と言いました。
哲也が、ためらいながら駆け寄ってきました。「そんなこと、あるんですか?」
哲也はブーツを脱いで、パンスト足をもて遊んでる。パンスト足が攻撃され、口が開いたフォンテーヌの口の中に、首領がちんぽを突っ込みました。
フォンテーヌはフェラチオされながら、脚をもてあそばれ。
「どうしてこんな体になってしまったんでしょう」
「ああ、気持ちいいですね」首領のO液がフォンテーヌの口にだす。

首領はパンストを裂いて、中に差し込みました。
「いい締め付けだよ、これが初めてのセックスですか。」
「恥ずかしいこと言わないで、抜いてください」
首領はフォンテーヌの尻を叩きながらあそこを抜き取りました。
「フォンテーヌよ、あなたはわざわざパンストを穿いて、私に負けてセックスしようとしたのですか」
「そうじゃないんです。変なこと言わないでください」
フォンテーヌの体はゆっくりと浸りますが、それでも口は折れません。
「体の防御線は崩れたのですか、この正体を見せてください」
「いやですよ、そんなこと」
フォンテーヌの仮面が外されました。
首領の抜き差し速くなりました。
「あなたの淫らな肉体に私のコントロール剤を注入するよ」
「そんなことは絶対にいけません。」フォンテーヌは激しく抵抗しますが、それでもO液はフォンテーヌの中に入ります。首領はフォンテーヌの仮面を取り上げました。
「フォンテーヌ、仮面は私のものです。魔法パンツを取り戻しても身分を隠すことはできませんから、安心して性〇〇になってください」
フォンテーヌは手を伸ばし、絶望したように仮面の方を向いています。
首領は哲也に言いました。「フォンテーヌは私のO液を注射しました。もう抵抗できません。これからは好きに楽しんでください。」怪人は笑いして、風となって去っていきました。
首領の白い液体を注入したフォンテーヌは、もはや抵抗することができず、体を震わせています。
「ついに夢が葉いました、沢村さん、あなたはおれのパンスト〇〇ですよ、ははは」
「いや、嫌ですよ」フォンテーヌは首を横に振り、涙を流しました。



③【パンスト地獄に堕ちる】
教室では、生徒たちが哲也の周りに集まって、フォンテーヌのビデオを見たり、フォンテーヌのパンストを順番に嗅いだりしていました。
「フォンテーヌのパンストはいい匂いがしますね」「フォンテーヌとセックスしたいですね」「残念ながら機会がありませんでした」
哲也「私はあなた達にサプライズがありますよ、いっしょに休憩室に来ましょう。」
男子生徒たちは、哲也さんについて歩き出しました。

休憩室では、フォンテーヌが壁にもたれ、両足を上げ、帽子、首輪、手袋、ベルト、パンスト、ブーツを身につけ、両手を縛られていました。哲也が休憩室のドアを開けると、生徒たちはフォンテーヌを見て驚いた顔をしました。
哲也「これが私のパンスト性〇〇、フォンテーヌです。」
周りに集まったクラスメイトたちの目が、フォンテーヌの肉体に釘付けになると、フォンテーヌは絶望の表情を浮かべ、首を横に振りました。
C「フォンテーヌの正体は沢村さんだったんですね」
D「いいでしょ」
C「普段は凛としている生徒会長が、こんな淫らな格好をしているんですね」
D「エロイパンストですね、沢村さん」
哲也「これからはみんなで好きなだけフォンテーヌを〇していいですよ。」
沢村「いやです。お願いですから、放してください」
哲也「正義のヒロインが負けることはない。」
哲也は大笑いしながら出て行きました。
C「ほら、パンストがびしょ濡れですよ」
C、Dはフォンテーヌの尻に顔を寄せて鑑賞しました。
D「形がはっきりしていますね」
C「濡れるんですよ。」
D「光沢のパンストがたまりませんね」
フォンテーヌ「恥ずかしいです。お願いですから、見ないでください」
Cさんはフォンテーヌのブーツを脱ぎ、パンストの片方の足をむさぼるように嗅ぎました。Dは肉棒を取り出し、フォンテーヌの太ももとふくらはぎの隙間に入れ、こすり合わせました。
C「パンストの足と革がこすれ合う匂いが素敵ですね。ヒロインにも淫らな足があるんですね」
D「パンストと太ももとふくらはぎに挟まれるのは、本当にセックスより気持ちいいですね」
沢村「そうじゃないんです」
フォンテーヌ「私は我慢しなければならない。こんな恥に負けるはずがない」

「我慢できません」
Cはパンストを裂いて、フォンテーヌのあそこに差し込みます。Dはフォンテーヌの顔に向かってオナニーをしました。
C「フォンテーヌとセックスできるなんて、夢のようですね」
フォンテーヌ「抜きなさい」です
D「穴をいれて、からだはパンストだけ覆われている、こんなことが言えるとは思いませんでしたね」
C「さすがフォンテーヌ、口は負けず嫌いですが。」
フォンテーヌ「そんなはずはありません…」
C「いや、パンストの触り、光沢パンストの誘惑、もう我慢できません、フォンテーヌ、私の精液を受け入れてください。」
フォンテーヌ「いや、いや、そんなことだけは絶対に許されません」O液はフォンテーヌの中に入ります。
C「さすがフォンテーヌですね。この〇〇に耐えて、まだ正義の力を失わず、元に戻っているのですね」
フォンテーヌ「私は正義の…」
フォンテーヌの言葉が終わらぬうちに、Dの白い液体がフォンテーヌの顔をだします。
哲也「これであなたは正式にパンスト性〇〇になりました。来年まで、いや、卒業するまで、いや、私たちが満足するまで、パンストでちゃんとつかえまつてください。」
フォンテーヌは「やめて! ! !」と悲鳴を上げます。



④【〇〇の日常】
(エンディングの前にこの3つの短いシーンでフォンテーヌがパンスト性〇〇として性的なサービスを提供する日常を表現したいです。フォンテーヌの格好は【パンスト地獄に堕ちる】と同じです)
フォンテーヌは、「このようにして私は毎日パンストを履かせて〇される同級生の性〇〇になりました」と独白する。
フォンテーヌは膝をつき、両手にパンストをはき、手でこすりながらCをフェラします。Cさんはパンストの匂いに嗅いでいました。
フォンテーヌの脚を、O液は太ももに流れます。
フォンテーヌは「永遠に終わらないような夢、早く終わらせたい」

画面が切り替わります。
フォンテーヌとDが向かい合って立ち、Dがフォンテーヌを抱きかかえると、パンストの太腿の間に肉棒が差し込まれ、フォンテーヌが進んで肉棒を前後にこすります。
フォンテーヌ「私は何をしている」
D「いいですね。私の言うことを聞いて、すぐに終わりますよ」
Dはパンスト脚に発射する、満足そうにフォンテーヌのパンストの尻を撫でました。

画面が切り替わります。
フォンテーヌは跪いてる、哲也はフォンテーヌの脚を舐めると、そして立ち上がって肉棒でお尻をこすり、最後にはお尻に発射する。
哲也「この液体は神聖パンストでちゃんと味わってください」
フォンテーヌ「誰か助けてください」

フォンテーヌは片方のブーツをはいて、左手はパンストをはいて、口の中もパンストを塞いで、パンストにO液だらけ、壁際に寄りかかって、穴からO液を出して、そばにいくつかの使用したパンストを置いて、失神します。

「フォンテーヌはパンスト地獄に堕ちました」
End

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14人 がいいねと言ってます
love Fontaine
完璧な作品!!採用を希望します!
love Fontaine
完璧な作品!!採用を希望します!
Fontainefan
脚本ありがとうございます!フォンテーヌ作品にもっと足裏崇拝のシーンがあればいいなと思います。
フォンテーヌの恋人
なんて素晴らしい作品なんだ!一刻も早く見たい!
落日的迅影
いい内容ですね。採用され、早く撮影できることを願っています!
同意
かなり良い設定ですね。万人受けしそうで是非採用してほしいですね
ziza
わあ、フォンテーヌが海外でとても人気があるなんて、とても興味深いですね!素敵な脚本ですね。採用されるといいですね
私は敗北から復活、そして再び敗北が好きです。高飛車な 気高いヒロイン 下克上 骨折 命乞い 恐怖で失禁
このヒロイン、確かにちょっと高飛車さが足りないし、敗北後の抵抗や反撃が弱めで、もっと意地っ張りで悔しがる感じが欲しいですよね。GIGA系の作品って、まさに「普段は傲慢で完璧な美少女戦士が、〇〇に耐えながらも口では絶対に負けを認めない」っていうツンデレ頑固さが醍醐味ですから。 例えば、こんな風にキャラを強化すると面白くなると思います: 沢村優香(フォンテーヌ)は生徒会長としてクラスメートを見下すタイプに設定。哲也に対しては「あなたみたいな冴えない子に助けられるなんて〇〇ね」と冷たく言い放つ。 変身後も「下等な怪人が私に触れるなんて許さない」「この程度の〇めで私が折れると思ったら大間違いよ」など、高慢な口調を崩さない。 敗北シーンでは、体は反応してしまっても「これしきの快感で…私が…正義の戦士が…屈するわけないでしょう!」と歯を食いしばって抵抗。 性奴に堕ちた後でも、隙を見て「いつか絶対に復讐してやる…覚えてなさい」と睨みつけたり、哲也たちを挑発するようなセリフを吐く。 こうすれば、完全に堕ちるまでの「精神的な葛藤」と「最後の意地」が強調されて、〇〇シーンのカタルシスがぐっと増すはずです。
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