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■タイトル
人妻ピンクのデカ乳首 [No.11339]
■プロット
ウィングレッドと結婚した後もウィングピンクを続けている田中 亜貴。
優しい夫との夫婦仲は良好ではあったが、亜貴はコンプレックスであるデカ乳首を夫に見られるのが嫌で、夫婦の営みをする時もブラジャーを外す事はなかった。
ある日、そんな亜貴の人生を狂わす事案が起きてしまう。
亜貴は、戦闘に巻き込まれた一般人を庇った際に攻撃を受けてしまい、世界征服を企む悪の組織『デビロード』のアジトに捕らわれてしまった。
そして、そこで亜貴を待っていたのは、デビロードの変態ボスであるナメールによる執拗な乳首責めだった。
両手両足を〇〇され、大の字でベッドに寝かされたウィングピンクの亜貴の乳首を弄るナメール。
ナメールはウィングスーツに穴を開け、露わになった亜貴のデカ乳首を更に卑しく弄っていく。
夫にもあまり見せた事がないコンプレックスのデカ乳首を晒され、弄られていく亜貴は、〇〇と耻〇に塗れていく。
それでも、愛する夫への想いと、ウィングピンクとしての誇りを保ち、毅然とした態度をとる亜貴。
しかし、そんな亜貴を嘲笑う様にナメールの乳首責めは止まらない。
ナメールの責めにより、徐々に感度が高まっていく乳首。
自分の意思とは裏腹に、乳首が気持ち良くなっていく事に戸惑い始めていく亜貴。
そんな亜貴の反応を見て、ナメールは更に卑猥に乳首を責めていく。
やがて、乳首を弄られると全身に激しい快楽の波が流れる様になっていく亜貴。
「クックックッ♪、、、乳首を弄られてマンコもグチョグチョに濡れてしまってるんじゃないのか?♪」
「こ、こんな事されて、、、あなたなんかに弄ばれて感じるわけないでしょっ!」
ナメールの卑猥な言葉を聞いた亜貴が対抗して言い返し、睨見つけていく。
しかし、ナメールがウィングスーツの股間部分も穴を開けると、亜貴の陰部は既に濡れてしまっていた。
そんな陰部の匂いを嗅ぎ、更に亜貴の羞恥心を仰ぎ、再び乳首を責めるナメール。
亜貴は必死に耐えていくが、乳首が別の生き物になってしまったかの様に制御不能になっていってしまう。
そして、ナメールの肉棒が亜貴の乳首に擦り付けられていく。
熱く固い肉棒が自分の乳首に擦り付けられていく様子を見つめる亜貴。
ナメールは唾液を亜貴の乳首に垂らし、更に肉棒で乳首を刺激していく。
亜貴の目に映るのは、乳首と肉棒を繋げる唾液の糸。
ヌルヌルになった乳首を肉棒で擦られる度に、理性が薄れていき、身体が更にアツくなっていく。
そして、ナメールが肉棒を亜貴の陰部に押し当てていく。
亜貴は必死に嫌がったが、膣穴は何の抵抗もなく、ヌプヌプとナメールの肉棒を全て飲み込んでしまった。
乳首を弄られながら、肉棒で膣穴を突かれる亜貴。
乳首と膣穴から同時に激しい快楽が襲って来る。
頭では抵抗しなければと分かっていても、身体が言う事を聞いてくれない。
やがて、亜貴は絶頂を迎えてしまう。
そして、ナメールも嫌がる亜貴の膣穴の中に精液を流し込んでいった。
肉棒が抜かれた膣穴からは、受け止めきれなかった濃厚な精液が溢れ出してきた。
ナメールは、溢れ出した精液を指で掬い、亜貴の乳首に塗り込ませていく。
「クックックッ♪、、、お前のマンコも乳首も、オレのザーメンでしっかりマーキングしてやるからな♪、、、この先、一生消えない様に、何度も何度もザーメンを染み込ませていってやるよ♪」
その言葉通り、ナメールは毎日毎日、亜貴の乳首を責め続け、唾液と精液で乳首を穢していった。
ナメールの執拗な乳首責めにより、亜貴の乳首は日に日に卑猥になっていき、亜貴も乳首快楽に抗えなくなっていく。
そして。。。
「クックックッ♪、、、本当にスケベな変態乳首だ♪」
唾液を乳首に垂らし、指で乳首を捏ねくり回すナメール。
「んはぁぁぁ、、、ち、乳首がイイのっ!、、、も、もっと、、もっと乳首を弄ってっ!」
亜貴は自ら卑猥な言葉を発し、乳首快楽を求めてしまっていた。
すっかり開発されてしまった亜貴の乳首は立派な性器となり、乳首イキするまでになっていた。
「はぁぁぁぁっ!、、イイッ!、、イクッ!、、乳首でイッちゃうっ!、、あぁぁぁぁぁっ!、、イクぅぅぅぅぅっ!!」
ナメールに乳首を責められ、卑猥なアヘ顔を晒して絶頂を迎える亜貴。
そんな亜貴にナメールが肉棒を差し出すと、亜貴は嬉しそうに亀頭を舌で舐め、咥え込んでいった。
「あっん、、、乳首に、、、乳首にオチンチン擦り付けてっ!、、オチンチンで乳首を弄ってっ!!」
「クックックッ♪、、、口を開けろ♪」
ナメールは、亜貴の口の中に唾液を垂らしていく。
「口の中でオレの唾液と自分の唾液を交ぜて乳首に塗るんだ♪」
亜貴は無言で頷き、口の中で交ぜた唾液を自分の乳首に塗っていった。
そして、唾液でベトベトになった乳首に肉棒を擦り付けていくナメール。
「はぁっっ、、、あぁぁぁぁぁっ!、、、乳首っ!、、乳首がイイのっ!、、乳首が気持ちいいっっ!!」
乳首から伝わってくる快楽が亜貴を狂わせ、心身を肉欲まみれにさせていく。
仰向けで寝たナメールの上に乗った亜貴は、自ら乳首を肉棒に擦り付け、陰部を舐められていく。
「はぁっ!、、あっ!、、、あんっ!、、あはぁぁ、、、お願い、、、挿れて、、、オマンコも、、、オマンコもオチンチンで気持ち良くして、、、」
「クックックッ♪、、、自分で股を開いてオレに見せてみろ♪、、」
亜貴は恥じらいながらも、言われた通りに股を開いていく。
ナメールは、そんな亜貴にベロキスをしながら乳首を弄り、肉棒を陰部に押し当てていった。
「んっっ、、はぁぁぁぁっっ、、、」
ナメールの肉棒が、ゆっくりと亜貴の膣穴の中に飲み込まれていく。
舌を絡ませ合い、乳首を指で捏ねくり回されながら、肉棒が膣穴の中に入っていく。
頭の中も完全に肉欲に支配され、蕩けてしまった亜貴。
「あぁぁぁぁぁっ、、、スゴい、、、オチンチン気持ちいいっ!、、、乳首を弄りながらオマンコ突いてっ!、、乳首もオマンコもグチャグチャにしてぇぇぇっ!」
淫らな姿を晒し、悶え狂い、絶頂を繰り返していく亜貴。
そして、ナメールの濃厚な精液が膣穴の中に注がれていく。
「んっはぁぁぁぁぁっ!、、、オマンコの中が精子でアツくなって、、、イクッ!、、またイクッ!、、、イッくぅぅぅぅぅぅっ!!」
中出しされた亜貴も激しく絶頂していった。
肉棒を抜くと、膣穴からは精液が溢れ出してきて、亜貴は溢れ出した精液を指で掬い、乳首に塗り込ませていった。
「あっん、、、乳首も精子を塗られて悦んでる、、、オマンコも、、、私の乳首も、、、もう、、、この精子の匂いと味が染み込んで、、、一生消えない、、、」
その後、助けに来た夫や仲間達によって救出された亜貴。
しかし、既に亜貴の乳首はナメールのモノになってしまっていた。
救出された亜貴の乳首は、日に日に疼きが増していく。
今まで自分から拒んできた為、今更夫にも頼むわけにもいかず、自分で弄っても物足りない亜貴。
ウィングピンクに変身すると、ウィングスーツで乳首が擦れ、亜貴は戦闘に集中出来なくなっていく。
「クックックッ♪、、、戦いに参加せず、こんな所で乳首を弄ってるとはな♪」
戦闘中、夫や仲間達にバレない様に離れた亜貴は、物陰に隠れて乳首を弄っていた。
すると、後ろからナメールが現れたのである。
「あ、、、あ、、、、お、お願い、、、ち、乳首を、、、乳首を弄って、、、収まらないの、、、乳首の疼きが収まらないの、、、」
そして、ウィングスーツ越しに乳首をナメールに弄られていく亜貴。
「んはぁぁぁ、、、もっと、、、もっと弄って、、、」
「そんな乳首を弄って貰いたいなら、明日の昼間にお前の家に行ってやるよ♪、、」
「えっ?!、、、私の家って?、、、そ、それは無理よ、、、」
「どうしてだ?♪、、、乳首を弄くり回して欲しいんだろ?♪、、、前みたいに、乳首をメチャクチャにして欲しいんじゃないのか?♪、、、」
「そ、それは、、、、、」
亜貴は少し沈黙した後、ナメールに耳打ちをしていった。
翌日、亜貴は体調不良を理由にして自宅で休んでいた。
すると、玄関の呼び鈴が鳴り、亜貴は戸惑いながらも玄関のドアを開けていく。
そこに立っていたのは、ナメールであった。
ナメールは直ぐに玄関の中に入り、亜貴にベロキスをしながら服の上から乳首を弄っていく。
「何でブラジャーをしてないんだ?♪、、、」
「そ、それは、、、」
「クックックッ♪、、、待ち焦がれていたわけか♪、、、」
亜貴の服を捲くり上げ、露わになった乳首を捏ねくり、舐め回していくナメール。
「はぁぁぁっ、、、あはぁぁぁっっ、、、」
亜貴の口から艶めかしい声が溢れていく。
「寝室はどこだ?、、、」
「、、、こ、こっち、、、」
ナメールの手を引き、夫婦の寝室へ連れて行く亜貴。
寝室へ入った亜貴は、自ら裸になっていく。
「は、早く、、、早く弄って、、、もう我慢出来ないの、、、お願い、、、乳首を弄って、、、」
卑しい乳首を晒し、乳首責めを懇願していく亜貴。
「クックックッ♪、、、お望み通り、たっぷりとイジメてやるよ♪、、、お前の乳首とマンコが誰のモノか、ハッキリ分からせてやらないとな♪」
そう言って、ナメールは亜貴の乳首を責め始めていく。
「んっっはぁぁぁぁぁんっ、、、はぁぁ、、、あっ!、、あっんっ!、、、いいっ、、、気持ちいいっ!、、、乳首が気持ちいいのっ!!、、、イッちゃうっ!、、、乳首でイッちゃうっ!、、、イクッ!、、はぁぁぁぁぁっ!、、」
夫婦で使っているベッドでナメールに乳首責めをされ、夫にも見せた事のない淫らな姿を晒し、卑猥な言葉を発し、肉欲を全開にして快楽を貪っていく亜貴。
亜貴はナメールとベロキスを交わし、口の中に唾液を流し込まれていく。
「その唾液をどうするか分かっているな?♪」
亜貴は小さく頷き、口の中で自分の唾液とナメールの唾液を交ぜていき、それを自分の乳首とナメールの肉棒に塗っていった。
「あっんっ、、、乳首がヌルヌルになって、、、んはぁぁぁ、、、オチンチン擦り付けて、、、ねぇ、、、オチンチンで乳首を弄って、、」
肉棒を持ち、自ら乳首に肉棒を擦り付けていく亜貴。
「あぁぁぁぁぁ、、、お願い、、、舐めて、、、オマンコ舐めて、、、」
ナメールの上に乗った亜貴は、自ら陰部をナメールの顔に乗せ、自分で乳首を弄っていく。
「あっ、、、んはぁぁ、、、あっっんっ!、、、いいっ、、、気持ちいいっ、、」
亜貴も手に持ったナメールの肉棒を咥え込んでいく。
「んぐっ、、、んんっ、、、んはぁぁっ、、、欲しい、、、挿れて、、、オマンコにオチンチン挿れてっ、、、」
「挿れて欲しい時はどうするんだ?♪」
「はぁぁん、、、こ、こう?、、、、」
亜貴は自ら股を開いてナメールに陰部を見せていく。
「そうだ♪、、、」
ナメールは亜貴にベロキスをしていき、乳首を捏ねくっていく。
「んんっ!、、、はぁぁぁん、、、お願い、、、焦らさないで早く挿れてっ、、」
ナメールの肉棒を両手で持ち、陰部に近づけていく亜貴。
「クックックッ♪、、、乳首もマンコもオレの匂いと味が忘れられないようだな♪」
ナメールがゆっくりと肉棒を膣穴の中に押し込んでいく。
「はぁっっっあぁぁぁぁぁぁっっ、、、」
肉棒を挿入された亜貴が卑しい喘ぎ声を上げ、アヘ顔を晒していく。
そして、乳首を弄くり回され、膣穴も肉棒で責められ、亜貴は何度も絶頂していく。
ベッドのシーツは亜貴の体液でグチョグチョにになり、それでも亜貴は貪欲に快楽を求めていった。
「イクッ!、、イッちゃうっ!!、、またイッちゃうっ!!」
「オレも出すぞっ!」
「あっんっ!、、、出してっ!、、、オマンコの中に、、、オマンコの中にいっぱい出してっ!、、、はぁっっあぁぁぁぁぁっ!、、イクッ!イクッ!!、、、イッくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!」
膣穴に精液を注がれ、亜貴は激しく果てていった。
そして、膣穴から溢れ出す精液を指で掬い、乳首に塗っていく亜貴。
「んはぁぁ、、、精子気持ちいい、、、乳首が精子でヌルヌルになって、、、はぁぁぁぁ、、、」
黒く肥大した亜貴の乳首は、ナメールの精液まみれになっていた。
それから数ヶ月後。。
〇〇した亜貴はウィングピンクを引退していたが、ウィングファイブとデスロードの戦いは、まだ続いていた。
「じゃぁ、行ってくる♪」
「うん♪、、気を付けてね♪」
いつもの様に基地へ向かう夫を見送る亜貴。
そして、夫が出掛けると、いつもの様に玄関の呼び鈴が鳴る。
亜貴が玄関のドアを開けると、そこにはナメールが立っていた。
BADEND
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