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■タイトル
姫騎士から〇〇戦士へ〜〇〇により悪の〇〇に堕ちる剣聖〜 [No.11337]
■プロット
プロット
国の平和を守る為戦っていた姫騎士を、闇ギルドの住人が〇〇騎士に〇〇する話
姫騎士エルザ
白銀の鎧を纏い王国を守護している
16歳で剣聖のスキルに目覚め、直ぐに王国騎士団に入団したため性の知識には疎い
ヨシュア
闇ギルドの住人
目的の為には手段を選ばない仕事の成功率はギルド内でも随一
特別なスキルを持っているらしい
ナイトメア
悪の組織でクーデターを目論んでいる
各地で暴動を扇動し騎士団と敵対関係にある
邪魔な姫騎士を排除するよう闇ギルドに依頼をした
暗がりの中、冷たい石の床がエルザの頬に触れる。戦いに敗れ、囚われの身となってから、どれほどの時間が経ったのか。
戦場では剣聖のスキルで数々の武勲を挙げ、白銀の鎧に身を包み整った容姿から姫騎士として名を馳せてきたエルザだったが
突如現れた敵に搦手を使われ敗北、今や鎖に繋がれた哀れな捕虜となっていた。
「覚悟はできているか、姫騎士?」
低く響く男の声が、湿った空気を震わせる。闇ギルドのヨシュアだ。彼はゆっくりとエルザの前に立つと、鋭い目つきで縛られた彼女を見下ろした。
「貴様の卑怯な手により不覚を取ったが、騎士団の仲間がすぐに救助に来るはずだ、諦めて私を解放しろ!」
「まだそんな口が聞けるのか、組織からは邪魔なお前を始末するよう依頼を受けたが……殺すのは勿体無いくらい良い女だ」
ヨシュアの口元が歪む。それは嘲笑とも、あるいは何かを企む笑みとも取れる表情だった。
「気が変わった、お前の身も心も堕とし俺の為に喜んで働く〇〇に作り変えるとしよう」
エルザの目に怒りの炎が灯った。
「何を戯けたことを!お前のような卑劣な者に屈するつもりはない!」
「ふっ、お前みたいな強い女を堕とすのが俺の生き甲斐だ、精々頑張って抵抗し楽しませてくれ」
手枷の鎖を天井から吊り下げ、つま先立ちになるまで巻き上げる
懐から取り出した小さな香炉に火を点けると
紫煙が立ち上がり、甘く重たい香りを放っていく。
エルザは異変に気付き息を止めようとしたが、既に遅かった。煙が鼻腔をくすぐり、肺の奥深くまで染み込んでいく。思考が曇り、四肢が鉛のように重くなる。
「これは、何だ……頭が……」
「俺が特別に調合した〇だ。お前の意識を朦朧とさせ、体の感度を上げてくれる」
ヨシュアの手がエルザの頬を撫でる。その触感が、なぜか異常に鋭く感じられた。普段なら気にも留めない軽い接触が、皮膚の下を駆け巡る電流のように感じられる。
「やめろ……触るな……」
エルザの抗議の声は弱々しく、自身の耳にも届かないほどか細かった。〇の効果が全身を支配し、理性の砦を少しずつ崩し始めている。
ヨシュアはエルザの衣服を乱暴に引き裂く。冷たい空気が肌に触れ、鳥肌が立つのが分かる。だがそれ以上に、ヨシュアの指先が肌をなぞるたびに、信じられないほどの感覚が襲ってきた。
「あ……っ!? なん…で……」
羽毛のように軽い愛撫が、鞭で打たれたかのような激しい衝撃に感じられる。痛みが快楽へと変換され、脳内で火花が散る。
「どうした、姫騎士様。たかが撫でられただけで、そんな声を上げるのか?」
ヨシュアの嘲笑が耳に刺さる。エルザは唇を噛みしめ、〇〇に頬を染めた。騎士としての誇りが、このような卑猥な反応を示す自身の体を許さない。
「抵抗は無駄だ。お前の感覚は今、限界まで研ぎ澄まされている。空気の動きさえも、快楽として感じるようにな」
ヨシュアの手がエルザの太ももを這い、敏感な部分へと近づいていく。エルザは必死に体をよじらせようとするが、鎖がそれを許さない。
今まで感じたことの無い快楽の渦に翻弄される。
抵抗する気持ちとは裏腹に、身体は次の快楽を受け入れる準備が整って行く
下着が透けるほど濡れヨシュアが触るたび、淫靡な音が聞こえてくる
「これだけ濡れれば俺の物も容易く受け入れられるだろう」
「やめろ……それだけは……!」
懇願も虚しく下着を剥ぎ取られ、ヨシュアの侵入は容赦なく行われた。
エルザの喉からもれるのは、騎士としての叫びではなく、動物的な悲鳴だった。
未体験の快楽が、理性の堤防をやすやすと越え、意識を白く染め上げていく。
「あ゛……!痛っ、 くっ……だめ……あああっ!」
先ずは身体に馴染ませるようゆっくりとした動きから、反応を楽しみながら徐々にスピードを上げて行く
〇との相性も良いのか、初めてとは思えない鳴き声だ
「あくっ!も、もう…、やめてくれ……」
「さぁ、俺の全てを受けとめろ!」
激しい動きの中、一段と深くまで達すると、熱い精子をエルザの子宮に注ぎ込んだ。
「嫌だ…そんな……。」
どくどくと注ぎ込まれる異物に気持ち悪さを感じていると
その瞬間、エルザの下腹部に異変が起きる。
「な……なに……?」
薄っすらと、赤黒い模様が浮かび上がる。潰れたハート型のような幾何学模様が下腹部に広がり、不気味な輝きを放っていた。
身体の変化を確認しヨシュアは満足げに笑う。「俺には特殊なスキルがあってな、条件さえ満たせばどんな女も忠実な〇〇に堕とす事ができる」
「何を言っている?そんなスキル聞いたことがない!」エルザの声には困惑と恐怖が滲んでいた。
「俺が中出しした後に何度も絶頂させ、快楽に屈伏させる事でそれは発動される」
ヨシュアは浮かび上がった紋様を指でなぞる。「見ろ、これが淫紋だ。お前が絶頂するたび淡く発光し色濃くなっていく。淫紋が真っ赤になった時、お前の魂は俺の色に染まり完全な〇〇となる。それが俺だけが持つユニークスキルだ」
「そんな……嘘だ!私の剣は王に捧げられている。お前の〇〇になど絶対にならない!」
エルザは宣言するが、ヨシュアの手技は止まらない。むしろ、より巧妙に、より執拗にエルザの感覚を刺激していく。
「言葉では強がっていても、身体は正直だぞ」
ヨシュアの指先が敏感な部分を弄ぶたび、エルザは否応なく快感の波に飲み込まれていく。
絶頂を拒もうと歯を食いしばっても、身意志を裏切るように身体は快楽を求め続けてしまう。
「あ……だめなのに……また、逝ってしまう……」
淫紋が微かに光り、色が少し濃くなったのが見えた。
エルザの心中に、奇妙な変化が起きているのを感じる。
ヨシュアへの憎しみが薄れ、代わりにこの快楽をもたらしてくれる彼への依存が芽生え始めていた。
「くそ……なんてことだ……」
三度目の絶頂がエルザを襲った。今回は前よりも強烈で、長く続く。淫紋は明らかに色を深め、赤みを帯びてきた。
「もう……だめ……私が私でなくなってしまう……」
エルザの目に涙がにじむ。恐怖で体が震える。かつては正義のために戦うことこそが幸せだったのに、今ではこの快楽に身を委ねることが唯一の安らぎに感じられる。
「嫌だ……でも耐えられない……こんなの耐えられるはずがない!」
ヨシュアはエルザの苦悩を楽しむように、更に激しく、深く彼女を貫く。エルザの意識はかき乱され、理性は崩壊寸前だった。
「お願いた、もうやめてくれ……!」
自分でも驚くような弱気な言葉が口をついて出る。騎士としての誇りが、快楽の前に屈し始めている。
五度目、六度目と絶頂を重ねるたびに、淫紋は鮮やかな紅色に変化していった。エルザの抵抗は完全になくなり、むしろ積極的に腰をくねらせて快楽を求めるように変わっていた。
「あぁ…もっと……もっと気持ちよくなりたい……」
かつての誇り高き姫騎士の面影はどこにもなく、エルザはヨシュアに屈しつつあった。
そして、七度目の絶頂。
エルザは白目を剥き、激しく体を波打たせながら、今までにない大量の潮を吹き出した。
「あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!」
その瞬間、下腹部の淫紋が真っ赤に輝き、完成の時を迎えた。妖しい光がエルザの全身を包み、魂の侵食が開始される。
「さあ、魂から生まれ変わるがいい!」ヨシュアの声には満足感があふれていた。
痙攣が治まったエルザの体に変化が現れ始めた。まずは瞼に、誰が施したわけでもなく濃い黒のアイシャドウが浮かび上がる。唇は血のように赤黒く染まった。
最も大きな変化は瞳の中にあった。かつて強い正義の光を宿していた碧眼からは理性の輝きが消え、代わりに淫靡で妖しい炎が灯された。
数刻が経過した時には、エルザの魂は完全に塗り替えられていた。ゆっくりと目を開ける彼女の表情には、もはや恐怖や葛藤の痕跡はなかった。
「ご主人様……」
エルザは自然にヨシュアの前に跪き、深々と頭を下げた。
「正義の姫騎士エルザよ。生まれ変わったお前は今此時より俺の〇〇戦士だ」
「はい、ご主人様。私エルザはこの身も心も捧げ、生涯変わらぬ忠誠を誓います。私の全ては貴方様の物です」
エルザの声にはかつての強さはなく、従順で甘い響きが込められていた。
「では、新しい姿を見せてもらおう。お前自身の魔力を使い、相応しい姿に変えてみせろ」
「かしこまりました」
エルザが集中すると、黒いオーラが彼女の体を包んだ。ボロボロの衣服は消え、代わりに現れたのは漆黒の皮革と透けた布でできた、極めて露出度の高いボンテージ風の鎧だった。それはまさに『〇〇騎士』に相応しい姿であった。
「ふふっ、いかがでしょうか、ご主人様?」
「素晴らしい!」
ヨシュアは首輪を取り出し、エルザの首にはめる。
「これでお前は完全に俺の物だ」
「私を〇〇していただきありがとうございます、ご主人様。このような幸せを感じたのは初めてです。」
エルザの感謝の言葉は本心から出ているものだった。価値観が完全に塗り替えられた今、彼女は自分がどれほど恵まれているかを心から感じていた。
「さあ、行くぞ。依頼主に報告だ」
ヨシュアはエルザの首輪に繋がれた鎖を引くと、地下牢を出た。かつてエルザが命を懸けて滅ぼそうとした悪の組織の本拠地へと向かう、彼女の足取りに迷いは全くなかった。
玉座の間の重厚な扉が開く。禍々しいオーラを放つナイトメアの首領が、冷たい視線で二人を見下ろす。
「依頼通り、姫騎士エルザの『処理』は完了した」ヨシュアは宣言する。「始末するのは勿体無かったので俺の〇〇戦士としたが、これ以上の忠実な雌犬はいまい」
合図を受けてエルザは優雅に跪き、深々と頭を下げた。
「お初にお目にかかります、偉大なる首領様。私は主人であるヨシュア様の忠実なる〇〇戦士、エルザでございます」
妖しく彩られた瞳で玉座を見上げながら、エルザは高らかに宣言した。
「まさか、あの姫騎士をここまで堕とすとは見事な手腕だな。ヨシュアよコヤツを我が組織の為に働かせる事は可能か?」
ヨシュアの完璧な仕事に感嘆する首領
「まだ調整は必要だが可能だ、手を貸す期間は3ヶ月、もちろん追加料金は弾んでもらうがな」
あくまで依頼人として対等に話す姿勢を見せるヨシュアに対し、周りはざわついている
「良いだろう、コヤツの姫騎士としての知識と剣聖の力を利用できるならクーデターの成功率も跳ね上がる」
商談が成立し満足気な両者
その横には、自分が商品の様に取り引きされているが無表情のまま立ち尽くすエルザが居た
「聞いていたな、お前をこれから調整する。その後はこの組織の為に働いてもらうからな」
敵対していた組織であるナイトメアで働けという有り得ない命令でも、今のエルザに反発する様子は見られない
「かしこまりました、ご主人様。ご主人様から離れるのは辛いですがご命令を遂行いたします。ただ、夜のご奉仕はしっかりと勤めさせていただきます。」
「クックック、良いだろう存分に可愛がってやるよ。仲間を裏切り敵の為に働く事よりも、快楽を欲しがるとは〇〇は完璧なようだな」
自分の〇〇により〇〇となったエルザに興奮が治まらない。
主人の反応を確かめてから組織の首領に跪く
「ご主人様のご命令によりナイトメアのため、この身と剣を捧げることを誓います」
かつての正義の姫騎士は消え、新たな〇〇騎士が誕生した。その声は朗々と広間に響き渡り、エルザの完全なる堕落を告げるのであった。
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