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■タイトル
【完全陥落作品】ヒロイン受精反応陥落 甘時雨(あましぐれ) [No.11054]
■プロット
※痛い描写はありません。元ネタは想像にお任せします。
甘時雨(ヒロイン)は密命を受け、
ダンジョンを探索していた。
最深部に深淵の歪みが感知されていたのだ。
立ちはだかる魔物たち、
ヒロインは華麗に立ち回り、倒していく。
しかし、トドメは刺さない。
彼女は誰よりも優しい。
魔物に対する慈悲も持ち合わせている。
最深部にたどり着く。
深淵の歪みが胎動し、何かが孵化しようとしていた。
ヒロインは弓を引き、氷の矢を放った。
しかし、怪物の誕生を止めることはできなかった。
怪物は言った。
怪物
「これが俺の新しい生身か……」
ヒロイン
「貴方は誰?」
怪物
「……ナマミだ。男の肉体と魂。それだけだ」
ヒロイン
「ナマミ、貴方の目的は?」
怪物
「己の男の欲に従うのみよ」
ヒロイン
「それはどういうことですか?」
怪物
「この世界の美しい女を性的に蹂躙する。まずはお前からだ」
ヒロイン
「そうはさせません」
戦闘が始まった。
ヒロインが氷の矢を連射する。
怪物はその攻撃を華麗にジャスト回避する。
怪物は前進する。
ヒロインは近接戦闘に切り替え、華麗な蹴りを放つ。
怪物はそれもジャスト回避し、距離を詰める。
怪物は圧縮された時間の中で、
ボディーブローを超高速で放つ。放つ。放つ。
※陥落作品なので、痛みの表現はマイルドにお願いします。
ヒロインが腹部を抱え、膝をつく。
ヒロイン
「こ、これは……」
怪物
「打の過負荷反応だ」
※反応には独自のエフェクトを加えてください。
しかし、過剰な演出で見づらくなるのは避けてください。
ヒロイン
「ナマミ、貴方は反応使いなのですか?」
怪物
「最強のな」
ヒロイン
(ここで私が止めないと、故郷の皆が蹂躙される)
ヒロインはバックステップで距離をとると、
弓を力の限り振り絞り、氷の属性力を溜めた。
「はあああああああああああああああああああ!」
フルチャージの最強の氷矢が放たれた。
怪物は拳でそれを迎え撃つ。
圧縮された時間の中で、三度の正拳突きを当てる。
氷矢はパリィされ、砕けた。
ヒロインは絶望に表情を凍りつかせる。
怪物
「突攻撃の過負荷だ。二層の反応では三層の反応には勝てん」
怪物は目にも止まらず攻撃で距離を詰めて、三連の手刀を繰り出す。
斬撃の三連過負荷を受けて、ヒロインは吹き飛ぶ。
胸部のコスが切り裂かれ、美しい乳房が露わになる。
※陥落作品なので、コスは破壊しますが、痛々しい傷はなしで。
乳房の全体が見えるだけの最低限のコス破壊でお願いします。
芸術的に美しいコスなので。
倒れ伏したヒロイン。
その敗北が確定する。
だが、その気高さは崩れない。
ヒロイン
「ナマミ、私を蹂躙するのですか?」
怪物は答えず、ヒロインを押し倒すと、乳房を揉んだ。
今までになかった程の快楽を感じ、
ヒロインは歯を食いしばって、声を押し殺した。
ヒロイン
「媚〇を使ったのですか、ナマミ? この卑怯者!」
怪物
「いいや、快楽の過負荷反応を使っているだけだ」
快楽の過負荷反応が何層にも積み重なり、
ヒロインは声を抑えきれず、女の嬌声をあげはじめる。
怪物
「いい声だ。美しいよ」
ヒロイン
「わ、私は感じてなどいません!」
怪物はヒロインの全身を愛撫した。
股間等を布越しに、優しく執拗に責める。
快楽の過負荷反応が積み重なり、ヒロインは失禁した。
ヒロインの衣装に愛液や汗などの染みがくっきりと浮かび上がっている。
※染みが映える衣装なので、はエロくお願いします。
怪物
「この逸物をしゃぶりたくないか?」
ペニスを取り出して、怪物は言った。
ヒロイン
「誰がそんな汚らわしいものを!
バカにしないで! ナマミ! そんなことをするくらいなら!」
ヒロインは舌を噛み切ろうとした。
怪物
「お前は本当にいい女だ。チャンスをやろう。
お前が俺の陥落責めに最後まで耐えることができたら、
俺はこの世界を出て、別の世界に行こう」
ヒロイン
「もし、耐えられなかったら……」
怪物
「身も心も俺のものになっているはずだ」
ヒロイン
「ナマミ、その挑戦受けて立ちます」
怪物
「では、俺の逸物に耐えてみろ」
ヒロインは怪物の逸物をフェラした。
ペニスの味を感じた瞬間、ヒロインは途轍もない快楽を感じた。
ヒロイン
(お、おいしい……濃厚で芳醇な香りがする)
怪物
「どうだ。男の味は?」
ヒロイン
「さ、最悪ですっ」
ヒロインは強がるが、ペニスの魅力に逆らえず、
フェラし続ける。
怪物
「ほら、これが男属性の精液だ」
ヒロインの口の中に精液が射精された。
何度も何度も射精した。
ヒロインの口元から精液があふれる。
ヒロインはその精液を無心で飲み込んだ。
至高の一品を食べた時のような顔で、
ヒロインは恍惚の表情を浮かべる。
怪物
「男属性の過負荷反応。最高だろう?」
ヒロインは一本だけ残った正気を必死に張り詰める。
ヒロイン
「な、ナマミ、どんな快楽にも、私は負けません……」
怪物は満足げに笑い声をあげると、
ヒロインの膣にペニスを挿入した。
怪物が腰を振る度に、耐え難い快楽が全身を襲った。
しかもそれが過負荷反応を繰り返し、強化され続ける。
女の声を出さずにはいられない。
力の限りの抵抗の声をヒロインは叫び続ける。
そうしなければ、快楽に全てを飲まれる。
ヒロイン
「わ! 私は負けない!
ナマミ! 貴方のような! ひっ! 卑劣な男には!」
言葉は抵抗しているが、声色は嬌声そのものであり、
ヒロインは何度も絶頂した。
少しずつ、ヒロインの絶叫から、抵抗の言葉が失われ、
快楽に歓喜する女の嬌声に染まっていく。
怪物
「頃合いか」
怪物はヒロインの膣に中出しした。
すると、ヒロインの膣が輝き出した。
ヒロイン
「こ、これは何?」
怪物
「男属性と快楽属性を女属性の子宮の中で同時に反応させると、
受精反応が起こる。
今、お前のアソコの感度は超開花し300万倍だ」
怪物は腰を振った。
ヒロインは限界を超えた快楽に、
理性を放棄した嬌声の絶叫で、歓喜し続けた。
受精反応による感度の超開花は、怪物が中出しする度に、
何層にも強化されていく。
膣の感度は指数関数的に増大していく。
ヒロインはアヘ顔になり、絶叫した。
怪物の名を叫び、無我夢中でその男のペニスと精液を乞う。
ヒロイン
「な、ナマミさま、アソコ気持ちいいですぅ!
アレでもっと突いてぇ!突いてぇ!突いてぇ!
アレを!アレを!アレを!
出してぇえええええええええええええええええ!」
ヒロインはイキまくり、潮を吹きまくり、
体力の限界を迎えるまで、絶叫し続けた。
全ての体力を使い果たしたヒロインは、
ぐったりと倒れていた。
満足した怪物がその場を去ろうとすると……
ヒロイン
「ま、待ってください。ナマミさま……」
ヒロインが這うように近づき、怪物の腰に抱きついた。
ヒロイン
「ナマミ様、貴方が好きです。愛しています。
ずっとそばにおいてください」
こうして、ヒロインは身も心も、
男に完全陥落した。
END
※ヒロインの名前はもっと曖昧に変更可能です。
長文駄文を読んで頂き、本当にありがとうございました。
陥落のエロにギミック要素を入れて、
ゲーム的新感覚の陥落を目指しました。
ご意見ご感想などあれば、コメント頂けると、
本当にうれしいです。励みになります。
よろしくお願いいたします。m(_ _)m
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