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■タイトル
GIGA作品大好きヒロイン 〜イメージプレイに溺れるデイトナピンク〜 [No.11052]
■プロット
【概要】
GIGAファンなら誰もが憧れるヒロイン〇〇のイメージプレイ。それを本物のヒロインがGIGAのようなシチュエーションに憧れ、同じ趣味を持つセフレとヒロインのピンチシチュエーションのイメージプレイにのめり込んでいくというストーリーです!
真面目でクールな主人公(デイトナピンク)がラブホテルでイメージプレイに溺れる様子に加え自身の憧れや欲望を心の声で描きます。
※ここでのイメージプレイとは場面や役柄を想像して役になりきってSEXを行う行為を指します。お医者さんごっこや学校の先生になりきるといったこと。これのGIGAヒロインバージョンです。
※デイトナレンジャーでなくても設定にあるように変身前の制服がある戦隊であればハマるとおもいます。(セキュアレンジャーやワクセイバーなど)
【登場人物】
○主人公:デイトナピンク 雨宮しずか
正義に忠実。腕も優秀なしっかりもの。クールだが仲間からも尊敬を集める心優しいヒロイン。
その性格から普段は物静かだが好きなものには心の中ではテンション高め。GIGAの大ファン。
隠れたデイトナピンクの本心ということで心の声の描写を多く取り入れています。
○助演:同じくGIGAファンの青年。
タカハシセイヤ
しずかと同じくらいの年齢。偶然出会う。一般人。普通の見た目。
○デスター
悪の組織。GIGA作品とは異なり現実ではデイトナレンジャーに歯が立たず逮捕者が後をたたない。
【大まかなあらすじ】
この世界には現実同様にGIGAというヒロインのピンチを描くAVメーカーがあります。
デイトナピンク(雨宮しずか)は日夜正義の活動に勤しみながら実はGIGA作品の中で描かれるヒロインたちのピンチシーンに憧れを描いている設定です。
本物のデイトナレンジャーは敗北はもちろん、ピンチにも滅多に陥りません。圧倒的な力で制圧して終了です。当然です。自身の負けは市民を危険に晒すことになるので憧れはあってもそんな事を実際に求めたりしません。実際のヒーロー、ヒロインはとても強いのです。
主人公しすか(デイトナピンク)は家に帰ればGIGAのDVDをみて憧れを抱く日々。ふと思うことは「こんなふうに怪人に良いようにされてみたいな…」
そんな中デイトナピンクはプライベートで秋葉原の特撮研究所を訪れていました。そんな時出会った1人の青年と意気投合。ひょんなことから2人でGIGA作品を再現してラブホテルでイメプに興じる様を描きます。
本物のヒロインが実際には無理な憧れのシチュエーションをセフレと小芝居しながら演じる様子を楽しみます。気持ちが昂って次第にのめり込んでいくデイトナピンク。ただし最後には思いもよらない落とし穴があって…
○シチュエーション1〜4(導入と出会い)
クールで強いデイトナピンク(主人公雨宮しずか)とデイトナレンジャーの活躍を描きます。
そんな表の姿とは対照的にGIGA作品のファンであるしずかは部屋でDVDを見てピンチに憧れたりプライベートで変装して秋葉原の特撮研究所を訪れるなど別の面を描きます。そしてたまたま出会ったもう1人の主人公セイヤと意気投合しイメージプレイの約束をします。
○シチュエーション5〜6(実践)
ラブホテルで待ち合わせる2人。セイヤは自前のコスプレ衣装。しずかはもちろん本物のデイトナレンジャーのコスチュームでイメージプレイに挑みます。憧れていたGIGAのシチュエーションを体験して興奮が抑えられない2人は次第にエスカレートしイメージプレイの虜になっていきます。
主人公しずか(デイトナピンク)の
①イメージプレイ内でのセリフ周し
②実際に憧れのシチュエーションを「GIGAごっこ」とはいえ実際にやれて興奮している心の声。
この2つの対比がポイントです。心の声は特に実際にGIGAファンがイメージプレイの最中こう感じるだろう思うものを表現しています。
ここでは2日間にわけ2つのプレイを想定。
①デイトナピンクvsセイヤ演じる敵幹部
マスクオンのフル装備でのプレイです。
初めてのイメージプレイなのでコテコテの言い回しや安っぽいチャンバラ、殴るふり。小芝居などを入れると実際にGIGA作品の真似をしてやっているようなリアリティが出ていいと思います。
最終的には追い詰められたデイトナピンクを愛撫や電マを交えてイカせるという流れです。
ここではキスやフェラ、SEXという直接的なプレイは避けます。
ここで想像以上にイメージプレイの楽しさに気づき1週間後にまた会う約束をします。
②デイトナピンク(変身前)vsセイヤ演じる戦闘員
デイトナピンク変身前の隊服でのプレイです。
戦闘員に人質を取られ言いなりにあうデイトナピンクをしずかが演じます。
ここでさらに興奮した2人はキスやフェラ、SEXといったよりハードなプレイに移行していきます。
2人は完全にイメージプレイの虜になりここから毎週のように会う約束をします。
○シチュエーション7(イメプにのめり込む2人)
ここではよりプレイにのめり込んでいく様子をダイジェスト形式で見せます。
この際現実のデイトナレンジャーとしての活躍とイメージプレイの最中の情けない姿を交互にダイジェストで見せることで序盤ではクールだったしずかが本当にイメージプレイに夢中になっていく様を表現します
○シチュエーション8「裏切り」
最後に雨宮しずか(デイトナピンク)はセイヤの裏切り合うというストーリーです。
(マスクオフ 戦隊コスチューム着用)。
ある日いつものようにセイヤとホテルの部屋にいる2人。その日はセイヤがやけにリアルな〇〇具を持ち込んできました。
しずか「これすごいリアルね。どこで買ったの?」
ワクワクしていると部屋に突然デスター戦闘員と怪人が乗り込んできます。
驚くしずか。すぐに〇〇具を解いて戦おうとするも外れません。おもちゃではなくデスターが作った本物の手錠でした。急いでデイトナレンジャーに通報するようにセイヤに呼びかけるも実はセイヤがデスターにリークしていたことが発覚します。
実はある日変身するしずかを見て本物のデイトナピンクと確信したセイヤ。イメージプレイでは満足できなくなり本物の怪人や戦闘員にやられるところを見たいと考えたのです。
自由の効かないデイトナピンクはなすすべなく戦闘員や怪人、しまいにはセイヤもそれに混じってデイトナピンクは〇されていきます。
しずかは現実の世界で本当にGIGAのようなシチュエーションに合うわけですがそこに興奮はなく恐怖や焦りがあるばかりでした。
しずかはピンチのシチュエーションは映像やイメージプレイだからこそ楽しく興奮するものであり実際の危機の恐ろしさをしりながらボロボロに〇されていきます。
ラブホテルのベッドで精魂尽き果て倒れ込むしずかを見ながらデスターの怪人は喜びの声をあげます。今まで勝ち目の見えなかったデイトナピンクを落とした喜び。そしてデイトナピンクを人質に他のデイトナレンジャーを倒す足がかりにすると宣言します。GIGAの中だけと思われた正義の敗北は現実でも起こり始めていくのでした。
BADEND
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【具体的なストーリー】
シチュエーション1
いつものように相手を制圧するデイトナピンク。光線銃で敵を仕留め襲いかかる怪人には仲間との連携でピンチらしいピンチはなくあっさり制圧。
そう、GIGAの世界のようなピンチはそこにはなく仕事として速やかに正義を実行するデイトナレンジャーたちがいた。
ピンク「ふう。今日もこれで終わりのようね。また一つ世界が平和に近付いたわ」
レッド「ピンク。今日も流石だったな。相変わらずの銃の腕だ」
ブルー「俺たちも負けていられないな。」
グリーン「大丈夫。俺たち5人がいればどんな相手もすぐに制圧できる」
ピンク「ええ、そうね。でもいつでも油断は禁物よ」
イエロー「わかってるわよ。ピンクには敵わないわね」
今日もデイトナレンジャーは危なげなく任務をこなした。
シチュエーション2
自宅の部屋でモニターを眺めるデイトナピンク雨宮しずか
モニターにはお気に入りのGIGA作品が流れている。
(心の声:あ、今のヒロインの表情最高〜。敵幹部もいい攻めしてるわね。確かに現実のデイトナレンジャーは強いわ。それぞれがフォローしあって、個々の実力もピカイチ。本部のフォローも手厚いし。正直、GIGAみたいなピンチは夢のまた夢ね。毎日淡々とデスターを制圧して逮捕して。正義のヒロインというより忙しいキャリアウーマンって感じ。)
外の平和な人々を眺め
「でもこれで良いの。私たちがピンチに陥って、万が一敗北でもしたら…この平和は一瞬で崩れてしまう。GIGA作品みたいなピンチは動画の中だけね。」
ピピピー
「こちらピンク」
出動要請が入る。そう言って気を引き締めてデイトナピンクは今日も任務をこなす。
シチュエーション3
私服で基地から帰る雨宮しずか
レッド「ピンク、これからみんなで飯でもいかないか?」
ピンク「ごめんなさい。今日はちょっと用事があって。またの機会でもいい?」
ブルー「そうか、じゃあまたな!おつかれさま!」
ピンク「うん、おつかれさま。ふたりとも、食べすぎて太って動けなくなったら、私承知しないからね」
レッド「わかってるよ。」
ピンク「ふふ、じゃあまた」
そう言って立ち去りある街に出かける雨宮しずか。
帽子を深く被りメガネをかけている。簡単な変装姿をして向かったのは秋葉原にあるGIGAの特撮研究所というオフィシャルショップだ。
(心の声:ああぁ〜久しぶりに来れた〜。あ!これ!〇〇監督の新作じゃない!見たかったのよねえ。主役のフォンテーヌが可愛くて。あ、これも見たかったやつ!テンションあがるぅ〜本当に夢みたいな場所)
いつもクールなピンクも笑顔が隠しきれない
(心の声:あ、これ。私と同じデイトナピンク!ヒロイン陥落シリーズの新作。うん。これ買って帰ろうかな)
手を伸ばすと1人の青年と手がぶつかる
青年「すみません!」
しずか「いえ、、こちらこそ、、」
特殊な環境ゆえ2人とも会話がぎこちない。
青年「あの…デイトナピンク好きなんですか?」
しずか「ええ…まあ…。…あなたも?」
青年「僕も好きです。スーツも変身前の制服もかっこいいし。それに本物のデイトナピンク知ってますか?この前ニュースでみた姿がカッコよくて!素顔はわからないけどきっとかっこいい人なんだろうなって。とか言ってこういう作品みていろんな想像してるんですけど笑」
しずか「…変じゃないですよ…笑。私もこういう作品好きで楽しんでますから…笑。」
青年「そうですね…あ!ぼく!このスパンデクサーの作品も好きで!」
しずか「わたしも見ました!」
普段無口なしずかも笑顔がこぼれ話が盛り上がる。
(しずか心の声:すごく普通そうな人なのに私と同じでGIGA作品マニアで、こんな人いるんだなあ…)
シチュエーション4
帰り道
青年「今日はありがとうございました。お話できてとても楽しかったです!」
しずか「私もです。すみませんあまりこういう趣味の話ができる人が居なくて…いっぱい話しすぎちゃいましたね」
青年「すごく楽しかったですよ!今日買った新作の感想聞かせてください。僕も買おうか迷ってて」
しずか「もちろん!…あのお名前聞いてなかったですね」
青年「セイヤです。タカハシセイヤ。」
しずか「セイヤくん。私は雨宮しずかっていいます。よろしくね」
セイヤ「はい!」
しずか「それじゃ」帰ろうと振り向くしずか
セイヤ「あの!しずかさん…」
しずか「なに?」
セイヤ「嫌じゃなければ…僕と…イメージプレイしてくれませんか?」
しずか「イメージ…プレイ…?」
セイヤ「はい。GIGAの雰囲気を…寸劇というか、2人で楽しむみたいな」
しずか「つまりGIGA作品みたいなことを2人で再現するってこと…?」
セイヤ「やっぱり…むりですよね…。初対面の人に…。嫌な気分にさせてすみません!」
しずか「嫌ってそんな…びっくりはしたけど…」
流石に急な誘いに戸惑うしずか
(心の声:どうしよう正直GIGAみたいなプレイができるって夢見たい。でも今日会った人と急になんて…)
セイヤ「すみません、変なこと言って。忘れてください。同じ趣味の人がいて1人で舞いあがっちゃって。それじゃ…」
帰ろうとするセイヤ。後ろ姿を見ながら今日1日の思い出を思い帰すしずか。こんなに自分の趣味を曝け出したのは初めてだったのだ
しずか「待って!」
セイヤ「え?」
しずか「いいよ。イメージプレイ。一緒にしよう」
セイヤ「いいんですか?」
しずか「うん。私も興味あるかな…笑」
セイヤ「ありがとうございます!早速明日はどうですか!?自分こんなこともあろうかと色々買ったりしてて、、あ、でもしずかさんの衣装が間に合わないか。僕買ってきましょうか!?」
しずか「大丈夫。わたし持ってるから」
セイヤ「え?もってる?」
【シチュエーション5】
次の日ラブホテルの前で待ち合わせる2人
セイヤ「すみません、おまたせして!」
しずか「ううん。私も今来たところ」
セイヤ「早速行きましょう!」
2人はぎこちなくラブホテルの部屋へ
セイヤ「早速僕向こうで怪人の格好に着替えてきます!しずかさんはデイトナピンクの衣装って言ってましたけど」
しずか「うん。私も着替えてくるね」
バスルームでいつも通り変身するしずか
セイヤ「しずかさん、終わりましたか?僕はどうですか?安っぽいですかね?一応幹部の設定ですけど」
全身タイツにマントや仮面などパーティグッズを組み合わせたような格好で必死に準備してきたようだ
しずか「わたしも準備万全よ」
当たり前だが本物のスーツは眩い輝きを放つ。
セイヤ「わあすごい!どうしたんですかこれ!まるで本当にGIGAで使ってるやつみたい!」
しずか「ふふふ似合ってる?」
(心の声:GIGAっていうか本物のデイトナピンクのスーツなんだけど)
しずか「さあどんな設定にする?」
セイヤ「ベタに敵幹部にやられたデイトナピンクっていうのはどうですか?」
しずか「王道でいいわね。じゃあ、さっそくやってみましょ!」
セイヤ「お願いします!」
一呼吸おいて寸劇に入る2人
セイヤ怪人「はっはっはっデイトナピンク。今日こそお前を我が物にしてやる」
デイトナピンク「ふざけないで!私こそあなたを刑務所送りにしてあげるわ!」
セイヤ怪人「できるものならやってみろ!は!」
見よう見まねで戦闘の真似事をする2人。へなちょこなパンチやゆっくりなキックを打ち合う
デイトナピンク「く、やるわね、これでどう!」
光線銃を取り出し撃つ仕草。
セイヤ怪人「ふん!効かんな!」
デイトナピンク「な、なんですって!?」
セイヤ怪人「こちらの番だ!やあ」
持っていた武器で切り付ける仕草
デイトナピンク「いやあっ!」
勢いよくベットに尻餅をつくピンク。セイヤ怪人は光線銃を拾い上げデイトナピンクに銃をむける。
セイヤ怪人「ふんここまでだな降参しろデイトナピンク」
デイトナピンク「やめて!こないで!」
ベットの上を座ったまま後ずさる
(しずかの心の声:ああぁ〜これこれ!こんなピンチのシチュエーション現実の任務でも味わったことないわ!こんなに強い敵もいないし。やばい…ちょっと興奮してきちゃったかも…)
セイヤ怪人「ふん大人しくしろ!」
デイトナピンク「やめてなにするつもり!?」
持ってきていたロープで体をぐるっと縛るセイヤ
(しずかの心の声:これ!相手に捕縛されるとか!憧れてた絶体絶命のピンチ!現実だと仲間がいるから全然捕まったりしないよのねえ。一体これからどうなっちゃうのかしら…)
デイトナピンク「くっ、私をいったいどうするつもり!」
セイヤ怪人「さっきも、言ったろう。お前を私のものにすると」
そう言うとスーツの上からいやらしく手を這わせるセイヤ。縛られたデイトナピンクは身体を捩らせる」
(しずかの心の声:あっ、だめっ!こんないやらしいことされたら…もっと興奮して…もっと楽しくなっちゃう…でもこんなところで堕ちたら盛り上がらないから…)
しばらくセイヤ怪人は体を撫で回す。
セイヤ怪人「どうだ?敵に捕まった感想は」
デイトナピンク「終わったかしら?こんなことされても、私は全然屈しないわ!早くこれを解きなさい!」
語気を強めまだ抵抗を見せるデイトナピンク
セイヤ怪人「そうか、ではこれならどうだ?」
自前の電マを取り出すセイヤ
デイトナピンク「それは…一体なにを!あっやめてっ!」
セイヤ怪人の〇〇は続く。スーツの上から至る所に振動が走る
(しずかの心の声:ああぁー楽しすぎる!こんな現実じゃ絶対ないもん!もっと!もっと私を追い詰めて!)
セイヤ怪人「ふん、身体は正直だなデイトナピンク。ここに当てたらどうなるかな」
女性器に、電マが迫る。思ったより本格的でねちっこい攻めだ
デイトナピンク「やめなさい!そんな!ん!ちょっほんとにっ!」
(しずか心の声:本当にだめ!イッちゃう!こんなっ!興奮して…んっ!)
デイトナピンク「あっ!あっ!」ビクビクっとイッた様子で。
セイヤ怪人「ふん、私にかかれば天下のデイトナピンクも1人のメスだなはっはっは」
マスクの下では半分放心状態のしずか。
デイトナピンク「正義は絶対に…負けないんだから…」
セイヤ怪人「ふん、この無様姿を仲間たちに見せてやりたいものだな!はっはっは!」
【シチュエーション6】
ひと段落し着替えを済ませホテルから出ようとする2人。
セイヤ「しずかさん、今日はありがとうございました。本当に楽しかったです。」
しずか「うん…わたしも…。すごく興奮した…」
セイヤ「あの…もし、しずかさんが良ければまた会ってくれませんか?」
しずか「うん!私もそう思ってた!」
いつもクールなしずかも楽しさで興奮冷めらぬ様子だ。2人はまた会う約束をて別れるのだった。
〜1週間後〜
しずか「みて!セイヤくん!」
今度は変身前の制服をきて、一周まわって見せるしずか。
セイヤ「わあ!変身前のデイトナピンクの制服じゃないですか!かっこいい!」
しずか「似合ってるでしょ?」
セイヤ「すごい似合ってます!それにクリティも。本当のGIGAみたいだ…」
(しずか心の声:GIGAっていうか本物のデイトナレンジャーの制服ね)
しずか「今日はどうしよっか?」
セイヤ「今回は戦闘員のコスチュームを持ってきました。せっかく変身前の衣装だし、一般人を人質に取られてデイトナピンクは変身装置を取り上げられる。そして普段は相手にならない戦闘員にやられてしまうって言うのはどうですか?」
しずか「わかったわ。さっそくはじめましょ」
一呼吸おいて寸劇に入る2人
デイトナピンク「待ちなさいデスターの戦闘員!諦めてお縄につきなさい!」
セイヤ戦闘員「くそ!デイトナピンク!こんなところまで!」
寸劇のような戦闘のやりとり。そんな中ゆっくりなしずかのパンチがセイヤ戦闘員をとらえる
セイヤ戦闘員「ぐあ!このままじゃ勝ち目はない!捕まってたまるか!」
デイトナピンク「あ、待ちなさい!」
ホテルの部屋で追いかけっこするように
デイトナピンク「逃げ足だけは早いわね!でももう逃げられないわよ。覚悟しなさい!変身!」
セイヤ戦闘員「ちょっとまて!」
デイトナピンク「なによ?」
セイヤ戦闘員「ふっふっふ。俺たちも弱いなりに時間稼ぎをしていたのさ!これを見ろ!」
スマートフォンを取り出すセイヤ戦闘員を出して。
セイヤ戦闘員「ふっふっふ。この映像を見ろ俺の仲間の戦闘員が人質を取ったようだぞ。この一般市民がどうなってもいいか?」
デイトナピンク「まさか!?人質ですって!?そ、その人を離しなさい!」
セイヤ戦闘員「ひひひ、武器と変身アイテムを渡せ。そして大人しく投降するんだな」
デイトナピンク「くっなんて卑怯な…わかったわ…言うことを聞くからその人たちに手出ししないで」
ゆっくりと武器と変身アイテムを床に置き両手を上げるデイトナピンク。それをニヤついた顔で拾い上げ嘲笑うセイヤ戦闘員。
セイヤ戦闘員「ふふふ、こうなればデイトナピンクもただの女だな」
デイトナピンク「くっ!おぼえてなさい!」
(しずか心の声:いつも相手にならない戦闘員の言いなりにされるとか…これすっごい〇〇的で興奮する〜)
セイヤ戦闘員がお腹を何度かなぐるしぐさ
しずか「うっ、うっ!はぁ、はぁ、おんまり調子に乗らないで」
セイヤ戦闘員「減らず口を。お?よし。いいものを持っているな」
デイトナピンクに、貸与させれた手錠を使って両手を〇〇するセイヤ戦闘員
デイトナピンク「な、なにをするの!こんなものつけないで!はなしなさい!」
セイヤ戦闘員「ひひひ、大人しくするんだ。人質がいることを忘れたのか」
デイトナピンク「くっ!」
セイヤ戦闘員「さあ!こっちにくるんだ!」
そう言うとラブホテルのベッドにデイトナピンクを押し倒すセイヤ戦闘員
セイヤ戦闘員「ふふふ、お楽しみはこれからだな」
デイトナピンク「いや、来ないで!いったい何をするつもり?」
デイトナピンクを後ろから抱きしめ制服の上から胸を揉みしだいていくセイヤ戦闘員。
セイヤ戦闘員「思ったとおりいい身体をしているな」
デイトナピンク「くっこんなこと…離しなさい!」
セイヤ戦闘員「生意気な女だ。だがよく見ると可愛い顔をしているな」
そう言うとデイトナピンクの顎を持ち上げ口付けをするセイヤ戦闘員
(しずか心の声:ああぁ〜戦闘員になす術なくキスされるなんて…こんな〇〇…すごい興奮する…。現実じゃ絶対ありえないこんなこと…)
デイトナピンク「んっ!んっ! はぁはぁ、やめて!不潔!」
セイヤ戦闘員「お楽しみはこれからだぞ」
セイヤ戦闘員はいやらしい手つきで制服の中のカットソーを撫でまわし、スカートの中に手を入れいやらしいく体を弄んでいく」
デイトナピンク「こんな…たかが戦闘員に私が…。絶対許さないんだから!」
セイヤ戦闘員「さてここはどんなふうになっているのかな」
そう言うとデイトナピンクのインナーを捲り上げ下着をずらして乳房をあらわにするセイヤ戦闘員
デイトナピンク「ちょっ!そんなところ見ないで!触らないでよ!」
抵抗するデイトナピンクの乳房を揉みしだき乳首を執拗に責めるセイヤ戦闘員。声が漏れでるデイトナピンク
デイトナピンク「んっ…あっ…」
セイヤ戦闘員「そんなこと言って随分楽しんでるなぁデイトナピンク」
(しずか心の声:ああぁ敵に〇される〇〇と気持ち良さでおかしくなりそう。GIGAのヒロインもきっとこんな気持ちなのね…)
デイトナピンク「私は…こんなことで…決して屈しない…!
必死に強がるデイトナピンク
セイヤ戦闘員「ふん。貴様にさらなる敗北感を与えてやろう。」
そう言うと男性器を露出するセイヤ戦闘員
デイトナピンク「いやっ、、いったいなにを!?」
セイヤ戦闘員「ふふふ俺のイチモツをしゃぶるんだ。人質を助けたいんだろう?一生懸命奉仕してみせろ」
さすがのデイトナピンクいや、しずかも戸惑いを見せる
(しずかの心の声:これってセイヤくんにフェラチオをするってことよね?イメージプレイって言っても流石に…そこまでは…)
構わず戦闘員になりきるセイヤ
セイヤ戦闘員「どうした?人質はどうなっていいんだな?貴様の正義はそんなものか!」
(しずか心の声:正直フェラチオまではどうかと思ってけど…このシチュエーション…すっごい興奮する!戦闘員に逆らえないヒロインが悔しそうにフェラする姿…。)
デイトナピンク「わかったわ…これを舐めればいいのね…」
そう言うとセイヤ戦闘員の性器を優しく咥えるデイトナピンク。
(しずか心の声:ああぁやっちゃったぁ。わたしセイヤくんの…戦闘員のおちんこ舐めちゃってる…でもすごい背徳感…クセになりそう…)
セイヤ戦闘員「なかなかうまいじゃないか。ほらしっかり舌も使うんだ」
そう指示されたデイトナピンクは今度は性器の側面や睾丸もいやらしく舐めるのだった
(しずか心の声:すっごいいやらしい舐め方してる…こんな姿絶対仲間に見せられない…)
セイヤ戦闘員「なかなか上手じゃないか。仲間たちにも同じことをしてるのか?」
デイトナピンク「バカな事言わないで…もう十分でしょ?早く人質を解放して…」
セイヤ戦闘員「まさか。これからが本番だろう?」
そう言うと仰向けでデイトナピンクはベッドに押し倒される。デイトナピンクの制服のスカートの中に手を入れパンツに手を伸ばすセイヤ戦闘員。
セイヤ戦闘員「びちゃびちゃだな。よほどこれが欲しいんだろうなぁ」
そう言うと露出した男性器を股間へ近づけてくる。
流石に我に帰るしずか
しずか「ちょっと、セイヤくん!待って…流石にそれは…」
しかし興奮して役になりきり続けるセイヤ
セイヤ戦闘員「嫌がる姿も興奮するなぁ。逃げるなよデイトナピンク。大人しくしないと人質の命はないぞ!」
(しずか心の声:セイヤくん興奮して役に入り込みすぎてるわ。私の声が届いてない…。でも…戦闘員に〇されるなんてシチュエーション、私もすごい興奮するし…どうしよう…もうこのまま…」
欲望にまけセイヤを受け入れる覚悟を決めた、しずか。イメージプレイは続行だ
デイトナピンク「くっ!なんて卑劣なやつっ!いや、あっ、やめて!」
ついに挿入されてしまったデイトナピンク。〇〇を感じながら身体は快楽を受け入れていく
デイトナピンク「あっやめてっそんな!」
(しずか心の声:わたし、ほんとに戦闘員に〇されてるみたいに…あ、そこ気持ちいい
…頭おかしくなりそう)
セイヤ戦闘員のピストンの前に陥落寸前のデイトナピンク。しばらくすると向きを変え今度は後ろから突き上げてくる
セイヤ戦闘員「ほらデイトナピンク!おれのイチモツはどうだ!!」
デイトナピンク「いやっ!やめて!あっ!だめそこは…」
セイヤ戦闘員「ひひひいいぞお。さあそろそろ中に出してやろう」
デイトナピンク「あ、だめええええ」
興奮したセイヤに中出しされると同時にイッてしまいうつ伏せでベッドに倒れ込むしずか。
ふと我にかえったセイヤが話しかける
セイヤ「しずかさん!すっすみませんっ!俺…つい興奮してしずかさんの中に…ごめんなさい!」
無言でしずかは起き上がるとそのままセイヤに抱きついてキスをした。
しずか「ううん。いいよ。それよりセイヤくん。すごい良かった…また…また会いたい。だめ?」
セイヤ「しずかさん…。ぼくもです。またイメプしてください」
そういうと2人は濃厚なキスをする。
完全にイメージプレイの虜になった男女がそこにいた。
シチュエーション7
ダイジェストでデイトナピンクとしての活躍とイメージプレイに興じるしずかを交互に描く。
現実パート①)敵を銃で次々撃ち抜くデイトナピンク。「任務完了!」
イメプパート①)ラブホテルの部屋でセイヤ怪人に銃で撃たれる演技をするデイトナピンク
セイヤ怪人「はあ!これでもくらえ!」
デイトナピンク「ああー!やめて!」
現実パート②)敵を華麗に逮捕するデイトナピンク「観念しなさい!」
イ イメプパート②)ラブホテルでセイヤ怪人に捕まり十字架に〇〇され電マをあてられるデイトナピンク
セイヤ怪人「ほらしっかり味わうんだ」
デイトナピンク「んっやめて!はぁはぁ絶対負けない!んっ!」
現実パート③捕まった一般人を周りの戦闘員を排除しながら速やかに解放するデイトナピンク
「助けに来ました。もう安心してください!」
イメプパート③ラブホテルの部屋で鎖で天井に両手を吊され胸を揉まれる
セイヤ戦闘員「ほらデイトナピンク。言い様だなあ!はっはっは」
デイトナピンク「やめて!これを外しなさい!どこさわってるの!」
現実パート④仲間と華麗な連携で怪人を撃破するデイトナピンク
イメプパート④マスクオン残りは全裸でラブホテルの鏡の前でいやらしく愛撫されるデイトナピンク
セイヤ怪人「ほらどうだ。鏡を見てみろ。なんて無様な姿だろうなぁ。捕まったお前の仲間たちもこっちをみているぞ!」
デイトナピンク「あっやめてっみんな見ないで!」
現実パート⑤基地の訓練室で凛々しい顔で銃を撃つしずか。仲間が後ろですげえと話しているで見ている。
イメプパート⑤スーツほとんど脱がされセイヤ怪人に騎乗位で〇されながら悪に忠誠を誓うデイトナピンク
セイヤ怪人「ほら気持ちいいか!デイトナピンク!私に忠誠を誓ったらどうた?もっときもちよくしてやるぞ!」
デイトナピンク「あっあっ気持ちいい。セイヤ様に忠誠を誓います!だからもっと気持ちよくしてください!あっっ!」
シチュエーション8
ある日いつも通りラブホテルに集まったセイヤとしずか。
しずかはマスクオフでデイトナスーツを着ている。
セイヤ「しずかさん。今日はこんなもの持ってきたんです。」
かなり凝った作りの〇〇具のようだ。両手にはめるものらしい。
しずか「すごく本格的ねこれを嵌めて敵に捕まったプレイってところかしら」
セイヤ「はい是非つけてみてください」
しずか「じゃあこんな感じかな」
両手にそれをはめるとベッドに仰向けで寝転がるしずか
しずか「いつでもいいわよ」
セイヤ「今日しずかさんを気持ちよくするのはぼくじゃないんです」
しずか「どういうこと?」
急にホテルのドアがあき乗り込んでくるデスターの戦闘員数名と敵怪人
しずか「あなたは本物のデスター!?セイヤくん逃げて!」
すぐに起き上がり身構えるしずか。
しずか「これをはずして…え?はずれない?おもちゃならスーツの力で簡単に壊せるはずなのに…」
敵怪人「無駄だデイトナピンク。それはおもちゃなどではない。我々が叡智を結集した強力な手から手枷だ!」
しずか「そんな…でもなんでそれをセイヤくんが…」
状況がまだ飲み込めないしずか。
セイヤ「しずかさん、ごめんなさい。僕実は少し前からしずかさんが本物のデイトナピンクって気づいてたんです」
実は変身するところをこっそり見られていたのだ
しずか「そんな…違うのセイヤくん…これは…」
本物のデイトナピンクがあんなことをしていたとバレ急に焦りはじめるしずか
セイヤ「全然軽蔑したりしません。むしろもっと興奮してきて…でもいつしか満足できなくなって…本物のデイトナピンクなら本物のデスターに〇されなくちゃって!」
しずか「そんな!何を言ってるの!?」
敵怪人「ふっふっふ、そういうわけだデイトナピンク。お前も大概だがこいつも物好きだよなあ。さあ、俺たちを楽しませてくれよ!」
戦闘員たちが一斉にしずかの体に襲いかかる。
しずか「いや、うそ!こないで!」
敵怪人「ほらどうした?こういうのがお前は興奮するんだろう?」
(しずか心の声:うそ、私本当に怪人に襲われてるの?どうしよう、怖い!全然イメージプレイでの感じ方とちがう!)
しずか「はなして!お願い!セイヤくん、デイトナレンジャーに通報して!お願い!」
セイヤ「しずかさんが、デイトナピンクが襲われて…ああ我慢できない」
セイヤはあろうことがズボンを脱ぎオナニーをはじめた
しずか「うそ…そんな…」
しずかは気づいてしまった。本当の危機は快楽や興奮とは無縁なのだと。ピンチで興奮するのは映像作品やイメージプレイの中だけ。現実世界の無敵のデイトナピンクが本当のピンチに陥った時そこにあるのは焦りと恐怖に塗れた1人の女の姿だった。いつもクールで冷静に任務を遂行するデイトナピンクの姿はそこにはない。
敵怪人「さあ戦闘員だけでく俺も楽しませてもらおうか」
そういうとスーツを破壊して性器を露出させる
しずか「いや、やめて!おねがい!」
あっけなく敵に〇されていくしずか。
しずか「こんな、、こんなのちがう!現実では私は負けられないのに…!」
敵怪人「ふん、いつもお高く止まっているデイトナピンクが無様だなあ。おら男、お前も楽しめよ」
そういうとセイヤもしずかへの攻めに加わる
後ろからは敵怪人に突かれ、前からは口にセイヤのイチモツが咥えさせられた。周りには戦闘員が楽しそうにしずかの体を弄っている。
敵怪人「ほらだすぞ!」
しずか「あっだめ!あっっっ」
スーツも剥ぎ取られ精魂尽き果てるまで〇されたしずかはベッドに倒れ込んでいた。
敵怪人「よし!壊滅寸前だった我々がついにデイトナレンジャーを1人落としたぞ!」
喜ぶ戦闘員たち
敵怪人「このデイトナピンクを人質にすれば残りのデイトナレンジャーも倒せるかもしれないなぁ。待ってろよデイトナレンジャー。もうすぐ我々の時代だ。はっはっは!」
現実では安泰と思われた平和の終焉はこの日から動き始めたのであった。
BADEND
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