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■タイトル
戦闘員軍団 渾身のパーフェクトレンジャー壊滅作戦 〜変身戦闘員と罠に堕ちたレンジャーピンク〜 [No.11049]
■プロット
※戦隊系でシチュエーションにハマればなんでもいいと思います。ここではパーフェクトレンジャーを仮置きしています。
【概要】
いつも負けてばかりの戦闘員一同が挽回を期すため必死に作戦をたてパーフェクトレンジャーを壊滅に追い込む様子を描きます。
〇〇の中心は仲間には内緒で付き合うレッドとピンクです。弱いなりに2人の恋人関係を利用し罠に嵌めていくことを思いつきます。
【キャラクター、世界観】
・パーフェクトレンジャー
終始真面目で正義感が強く理想のヒーロー、ヒロイン像で。戦闘員でも手を抜かず全力で叩きのめしてきます。
・主役のピンク
真面目で優しいしっかり者のお姉さんという感じ。簡単には陥落しない強い心の持ち主。でも恋人のレッドには少し押しに弱い面も。
・主役戦闘員
悪の組織デスターの戦闘員。簡単に見た目だけそっくりに変身できる能力をもつ。野心とやる気はあるが戦闘はからっきし。
・モブ戦闘員たち。
はじめはコミカルに。弱くて少し弱気なものの一生懸命に考えた作戦がハマりあれよあれよとパーフェクトレンジャーを追い込んでいきます。
余裕たっぷりと言う感じではなく終始多少の小物感がある方がいいと思います。
シチュエーション1
街中でパーフェクトレンジャーたちに蹴散らされる戦闘員たち。
戦闘員「うわああ」
レッド「今日も懲りないやつらだ」
ブルー「俺たちの前では何人いてもおなじだ」
ピンク「残念だけど今日も私たちの勝ちね観念しなさい」
グリーン、イエローと共に今日もパーフェクトレンジャーは勝利を収める。戦闘員たちは無様にも基地へ逃げ帰るのだった。
戦闘員「ひいい、にげろー!」
ピンク「(マスクを外し)一件落着ね。いつも懲りずにしょうがない奴ら」
他の仲間もマスクを外して
グリーン「あんな奴ら何人来てもおなじだ。よ」
イエロー「そうですね。それよりも強力な怪人が現れた時のフォーメーションの確認でもしましょう」
レッド「そうだな。それよりもまずは飯でも食べいくか」
ピンク「うふふ。レッドはそればっかり」
勝利を簡単におさめ笑顔で帰っていくパーフェクトレンジャーたち。
シチュエーション2
怪人の基地で怪我を手当しながら幹部に叱責される戦闘員たち
幹部
「また無様にも負けたのか。お前らのような使えない雑魚は何人いても同じだ!次の強力な怪人が生まれればお前らのような雑魚どもは不要。それまでにせいぜい挽回できるように頑張るんだな。出ないと人間の前にお前たちから消すとことになるぞ!何人も雇っている余裕は無いからな」
戦闘員一同「そんなあ。」
※以下主役戦闘員とそれ以外のモブ戦闘員をモブに分けて記載。
立ち去る幹部
主役戦闘員「このままじゃ幹部なんて夢のまた夢だ」
モブ1「なんとかしないとな」
モブ2「つってもなあ。俺たちじゃ〇〇レンジャーには正面からじゃ敵わないよ」
モブ3「お前なんかいい作戦ないのかよ。うまくいけば幹部になれるかもしれないぞ」
モブ4「バカ言うな失敗したら今度こそクビになっちゃうよ」
モブ5そうだよなあ俺たちはしつこさだけがウリで強さは二の次だもんなあ」
モブ1「俺はそれだけじゃない!逃げ足は負けないぞ」
モブ2「俺は敵から隠れるのが得意だ。何度やられそうになってやりすごしたか。」
モブ3「俺はストーカーの達人だ。バレないで尾行ができるぞ」
モブ4「そんなの怪人がすることじゃねえよ」
主役変身戦闘員「雑魚どもめ。俺は誰にでも一瞬で変身ができるぞ。レンジャーレッドにだって。ほら」
モブ戦闘員一同「おおー!」「すごいなおまえ」
モブ5「でもよ、お前は戦闘員の中でも一際よわいだろ。それに強さはそのままなんだから」
主役戦闘員「そうなんだよなぁ」
モブ一同「はああ」
モブ1「バラバラに奴らを誘き出すってのはどうだ。俺たちは数だけはいるし」
モブ2「束になってもパーフェクトレンジャー1人にも勝てないじゃないか。せいぜいやられるまでの時間がすこしながくなるだけだよ」
モブ一同「そうだよなあ」
モブ3「そういえばこの前よ街中で歩くピンクを見かけたんだ。後をつけたら、あいつレッドとどうやら恋人同士らしいんだよ」
モブ4「ストーカーしてるじゃねえか」
モブ5「へえ。でもそういうこともあるだろ」
モブ1「そんなこと聞いて週刊誌にでも売る気か?ピンクとレッドは好感度抜群の人気者だ。国民はお祝いムードになって終わりだよ」
主役戦闘員「いや待てよ。いいことを思いついた。みんな。次の作戦は俺に任せてくれないか。ふん。これで名誉挽回、絶対に幹部になってやるぞ」
モブ一同「なんだなんだいったい」
ゴニョゴニョ(作戦会議している様子で)
シチュエーション3
とうとう戦闘員たち渾身の作戦開始
街中にバラバラに現れる戦闘員たち。パーフェクトレンジャーは5人バラバラの対応を余儀なくされる。
レッド「また懲りずに現れたのか」
複数の戦闘員「俺たちをいつもと同じだとおもうなよ」
ブルー「2度と悪さしないようにぼこぼこにしてやる」
複数の戦闘員「いけーやろうども何度でもたちむかえ!」
グリーン「戦闘員なんて何人いても同じだな。あ!まて!どこいく!」特技の逃げ足でグリーンから逃げ回るモブ戦闘員1
イエロー「くそー見失った。弱いくせに隠れるのだけは上手いんだ」隠れて時間を稼ぐモブ戦闘員2
戦闘員たちは作戦成功のため必死に立ち回る。
ピンクの戦闘場面
「はあ!」
モブ戦闘員「わあ、くそおぼえてろー!
あっさりやられて逃げ帰る戦闘員
ピンク「ふう。今日も大したことなかったわね。この調子なら他のみんなも大丈夫でしょう。念の為基地に帰って時間のかかりそうな仲間ところにフォローに行こうかしら」
シチュエーション4
基地に帰るピンク。(スーツ着用。マスクを外して手に持って)
レッドが立っている(同じくスーツ着用。マスクオフ)
ピンク「レッド!」
レッド「無事に帰ったかピンク」
ピンク「ええ。レッドももう戻っていたのね。」
レッド「ああいつも通り大したことなかったよ。怪我はないか」
ピンク「うん。大丈夫。他のみんなは?」
レッド「連絡したらもう片付いたってさ。みんなそのまま帰るそうだ」
ピンク「そう。わざわざ基地に戻る必要も無かったわね。私たちも帰りましょう。疲れちゃったわ」
背を向け油断したピンクをそっと後ろから優しく抱きしめるレッド
ピンク「ちょっと。レッド。基地ではダメよ。誰かに見られたら」
レッド「大丈夫。みんなは戻らないっていったろ。最近忙しくてあまり時間が取れなかったし」
いやらしい手つきでスーツを触って
ピンク「でも…せめて変身を解除してから」
レッド「たまにはこのままのほうが興奮するだろう。な?ピンク」
ピンクのスーツを弄りながらキスをするレッド
ピンク「ん…ちょっ、やっぱりやめましょう」
レッド「ピンク。もう我慢できないんだ。それとも俺のことが嫌いか?」
ピンク「そんなことはない。レッドのこと大好きよ。愛してる」
レッド「ピンク…俺もだ」
レッドの圧に押されながら少しずつ体を許していく満更ではないピンク。恋人のような愛撫シーンを。
ピンク「あ、ん、レッド、だめだって」
おもむろに〇〇具を取り出しピンクの腕にはめるレッド
ピンク「ちょっとレッド。一体なにこれは」
レッド「この前デスターから徴収した〇〇具だ。こういうのを使うと敵に捕まったみたいで興奮するよな」
ピンク「そんな…あ、だめ」
(心の声:ああ、だめ基地でスーツを着たままこんな。でもレッドに〇されて興奮しちゃう。)
さらに目隠しを取り出しピンクに装着するレッド
レッド「これもつけよう」
ピンク「あ、そんな何これ」
レッド「ほら、視界が奪われると興奮するよな。たまらないだろう」
ピンクの興奮は絶頂だ。他にも電マやレッドの手つき舌によりもう最初の真面目な様子のピンクはそこにはいない。恋人に体を許した1人の女性だ。
レッド「ピンク目隠しをはずしてあげる。いいことを教えてあげよう」
ピンク「え?いったいなに?」
目隠しを外すとレッドは変身を解除して戦闘員の姿に。なんとピンクを〇していたのは変身した弱小戦闘員だった!
主役戦闘員「いやらしい声で喘いでいたな。楽しかったかピンク」
ピンク「うそ!どういうこと!?レッドは、、他の仲間たちはどこ!?」
主役戦闘員「ふん。貴様の仲間はまだ戦闘中だ俺の仲間が必死に時間を稼いでいるよ。」
モニターに映し出される戦闘員に時間稼ぎをされる他のパーフェクトレンジャー
ピンク「く、あなたたちみたいな雑魚すぐに蹴散らしてみんなこの基地に戻ってくるわ。痛い目にあう前に早くこの〇〇を解きなさい!」
(心の声:こんな戦闘員にいいようにされたなんて一生の不覚。仲間に解放してもらったら絶対に許さないんだから)
主役戦闘員「残念だがな。お前の仲間はここに来ることはないぞ。ひひひ」
ピンク「なんですって」
主役戦闘員「こっちにこいピンク。」
そこにはパーフェクトレンジャーが国民へメッセージを配信するためのカメラ装置があった。
ピンク「ちょっと何をするつもり!?」
主役戦闘員「この装置を少し借りるのさ」
【シチュエーション5】
日本中のモニターに緊急配信された映像。
そこには〇〇されたピンクと誇らしげに捕らえたことを話す戦闘員の姿があった。
そしてあの手この手で時間稼ぎをされたパーフェクトレンジャー、一同はそれぞれその映像を見ることになる
主役戦闘員「日本国民諸君。そしてパーフェクトレンジャーたちよ。この放送を見ているか。見ての通りピンクは我々の手に落ちた。これが証拠だあ!」
ピンク「くっ!はなしなさい!」
先ほど付けられた〇〇具で戦闘員に捕えられたピンクの姿が映し出される
レッド「ピンク!貴様らピンクをはなせ!」
ブルー「調子に乗りやがって」
グリーン、イエロー「ピンク!いま助けにいくからな!」
主役戦闘員「ひひひ、レッド、ブルー、グリーン、イエロー。ピンクを助けたければ武器を捨て我々の仲間に投降しろ。さもないと」
ピンク「みんな!だめよ私のことはいいから!うっ!」
武器を突きつけられるピンク
主役戦闘員「へへへ。いい知らせをまっているぞ」
映像がおわる
捕えられたピンクの映像を見終え悔しそうに武器を捨てるパーフェクトレンジャーの4人そしてそれをニヤついた顔で捕らえていく戦闘員たち。
モブ戦闘員「ほら、レッドおとなしくしろ!」
モブ戦闘員「ふふ、ついにブルーをとらえたぞ」
モブ戦闘員「おら!グリーン!しっかり歩け!」
モブ戦闘員「イエローお前も抵抗するなよ。ひひひ」
レッド「くっ、ピンクは無事なんだろうな」
モブ戦闘員「それはあとでわかるかもな」
シチュエーション6
再び基地の戦闘員とピンク。
ピンク「こんな卑怯な手に仲間たちは屈しないわ。私を解放して正々堂々と闘いなさい!」
主役戦闘員「ふふふ。お前たちに勝つため必死に考えた方法がこれなんだよ。しかしうまくいったな。まんまとお前が罠にかかってくれて助かったよ。」
ピンク(心の声:みんなごめんなさい。こんな罠にかかるなんて)
主役戦闘員「ピンク、さっきは楽しかったなあ連絡を待つ間続きをしようか」
〇〇されたピンクを再び嫌らしく愛撫する戦闘員
ピンク「離しなさい!」
主役戦闘員「さっきはあんなに楽しそうにしていたじゃないか」
今度は無理やりなキス。
主役戦闘員は女性を悦ばせるSEXの腕は確かだった。
ピンク(心の声:こいつ絶対許さない。でも、なに!?さっき中途半端に〇されたせいで体が熱って)
主役戦闘員「ひひひ嫌がりながらも体はいやらしいことを欲しているようだな。あそこが濡れてきたぞ」
スーツの上から触って見せる
ピンク「変なこと言わないで!」
主役戦闘員「敵に〇されて興奮してるのか?」
ピンク「そんなわけないでしょ!」
主役戦闘員に一本の連絡が入る。
主役戦闘員「ピンク、よろこべ。いい仲間たちだな。お前のために4人とも大人しく投降したそうだぞ」
ピンク「そんな…」
主役戦闘員「これをみろ」
戦闘員に見せられた映像には今までの恨みとばかりにモブ戦闘員たちに捕えられ、そして痛めつけられるパーフェクトレンジャーの姿があった。
ピンク「みんな!わたしのために…やめて!お願い!みんなを助けて!なんでもするから」
主役戦闘員「ひひひ。いい心がけだ。今度はお前が仲間を助ける番だな」
ピンク「一体…なにをさせる気?」
主役戦闘員「ふん面白い見せ物になるぞぉ」
シチュエーション7
再度国民に配信されて映し出されるピンクの映像。
だだし無理やり捕えられていた先ほどとは異なり正座して抵抗する姿はなかった。
主役戦闘員「国民諸君。そしてパーフェクトレンジャーたちよ。ピンクからお前たちに伝えしたいことがあって再度放送しているぞ。心して聴くのだ。ほら、お前からはなせ」
ピンク「わかってるわ。国民の皆様。聞いてください。我々パーフェクトレンジャーはデスターの戦闘員たちに敗北いたしました。そしてわたくしレンジャーピンクは、、、
デスターの性〇〇となりました。今後はデスターに逆らうことはせず。一生〇〇として生きてまいります。」
主役戦闘員「ということだ。いい心がけだレンジャーピンク。」
(ピンク心の声:く、こんな〇〇。でも仲間を助けるため。いまは従ってチャンスを伺うしかない。そのためにはどんな〇〇も耐えて見せる!)
主役戦闘員「〇〇と言うからには国民に証拠を見せないとな」
ピンク「証拠?」
主役戦闘員「ほら」
男性機露出した主役戦闘員。
ピンク「っっ、そんなこと…」
主役戦闘員「仲間を助けたくないのか?ん?」
まだ悔しい気持ちを抱えたまま仲間を守るため性器に下を這わせるピンク。
主役戦闘員「ふんいやらしい舐め方だ。レッドにもそうしてるのか?」
ピンク「うるさい…やめて…」
主役戦闘員「ひひひ見ているか国民諸君。そしてパーフェクトレンジャー。強くて正義感の強いレンジャーピンクはもういない。我々の勝利だ。ひゃひゃひゃ」
パーフェクトレンジャー一同「そんな…」
シチュエーション8
本番SEXシーン
※だいぶあっさり書いていますが主要SEXシーンなので時間をかけて。
主役戦闘員「ほら本格的に続きをしようじゃないか。抵抗するなよ。お前は性〇〇なんだから」
ピンク「く、わかってるわよ」
いいようにされ、〇されるピンク。悔しいはずが少しずつピンクの体は快楽に溺れていく。
主役戦闘員「ほら感じているのが丸わかりだ。続きが欲しくてたまらなかったんだろう」
ピンク「うるさい!もういいでしょ!あ、、だめ」
主役戦闘員「ひひひ最初から思っていたとおり本当にいやらしい女だ。ほらみんなにもみてもらえ」
映し出されたのは捕まった
仲間たち
ピンク「みんな!やめて!こんな姿を見られたら…」、
パーフェクトレンジャー一同
「ピンク!」「そんな!」「くそ!ピンクをはなせ!」
「やめろ!やめるんだ」なかでも一際声を荒げるレッド。
主役戦闘員「ふん。ほらピンク、レッドや仲間たちが見ているぞ」
〇されながら
ピンク「みんな見ないで!レッド!お願い。こんないやらしい格好」
口では嫌がりながらも本心は快楽に溺れていき〇されイカされてしまう。
ピンク「はあ、はあ、こんなやつらに。でもあたまがぼーっとして」
主役戦闘員「仕上げだ。ほらピンク。俺を見ろ」
主役戦闘員の姿が再度恋人のレッドに
ピンク「ああレッド、レッド、」
偽レッド「ピンクほらきて。もっと気持ち良くしてあげる」
ピンクは偽物と分かりながら目の前の快楽に溺れていくのだった。
レンジャー一同。
「そんな」「ピンク…」「く、どうしたら」
中でも落胆するレッド「ピンク、、うそだ」
その周りで笑うモブ戦闘員一同。
「まさかこんなにうまくいくとはな。お前たちの負けだパーフェクトレンジャー。はっはっは」
もうパーフェクトレンジャーの敗北は明確だった
ピンク「ああ、レッド、だいすき」
偽レッド「くくくこれで俺も幹部昇格だな。これから毎日こうして〇してやるからな。」
BADEND
あくまで悪役は戦闘員なので大物すぎない言い回しを考えました。笑い方も「ひひひ」とか。
パーフェクトレンジャーは大真面目な正義の味方の方が罠にハマっていく様子が映えるとおも思います。
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