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ごー
ごー
タイムアスモデウス
Katherine
ごー
陥落と悪堕ち好き
■タイトル 

宇宙特捜寝取られ 精神支配陥落されたアミー [No.11047]

■プロット
◆コンセプト
 シェスターと夫婦で活動しているアミーが敵に捕まってNTR陥落する

◆登場人物
 アミー:シェスターと夫婦で活動しているが、悪の秘密結社の幹部にNTR陥落して女幹部になってしまう。
 シェスター:アミーの夫で二人で活動している。陥落したアミーの手で殺されてしまう。

 バール:秘密結社クウマの幹部。アミーを陥落〇〇して寝取り、妻件クウマの女幹部にしてしまう。

◆本編
 クウマの戦闘員と戦うアミーとシェスターの二人。
 二人は見事なコンビネーションで戦闘員たちを圧倒して、劣勢を悟った戦闘員たちは捨て台詞を残して逃げて行く。
 それを見送った二人はハイタッチをして勝利を喜び、健闘を称えあう。

 その夜、二人はベッドの中で戦いを振り返る。
 「今日は大活躍だったな、アミー!」
 「危ないところで守ってくれたシェスターのおかげよ。」
 「アミーを危険な目にあってほしくないからな。」
 「嬉しいわ。けど私もシェスターに危ない目に遭って欲しくない思いは一緒よ?」
 「その時はアミーがサポートしてくれるだろ?」
 「勿論よ!」
 力強く笑うアミーにシェスターも笑って応えるとキスをする。
 そしてアミーがシェスターのチンポを咥えて勃起させる。
 シェスターがアミーに「それじゃあ入れるよ?」と囁いて、アミーも「ウン❤」と答える。
 シェスターがアミーにチンポを入れて腰を動かすと、アミーは気持ち良さ素に喘ぎ声をあげる。
 やがてシェスターが絶頂を迎えると「私も…イク!一緒にイッて❤」と言ってほとんど同時に絶頂する。
 行為を終えた二人は微笑みあってキスをする。

 別の日、クウマの戦闘員と戦う二人の前に「久し振りだな、シェスター!」バールが現れる。
 シェスターが「お前はバール!」と驚くと「知ってるの、シェスター?」と尋ねる。
 「クウマの幹部だ!高い戦闘能力と作戦能力の実力で幹部になった…アミーと組む前に戦ったことがある。」
 「その時はどうだったの?」
 「…決着はつかなかった。互いに大ダメージで動けなくなったところを仲間に抱えられて撤退した。」
 「シェスターと互角…。」
 「けど今の俺にはアミーがいる!負けたりはしないさ!」
 シェスターがそう言うとバールが「そんな簡単に相棒のサポートを許すと思うか?」と笑う。
 それにはアミーが「やってみせるわ!」と答えるが、バールが不敵に笑うと周りを戦闘員達が取り囲む。
 「ぜひ試してくれ。この戦闘員たちを相手にしてもシェスターをサポートできるならな!」
 バールが叫ぶと戦闘員たちは一斉にアミーに襲い掛かり、合わせてバールはシェスターとの距離を詰めて戦いを始める。
 シェスターは「アミー!」と叫びながらバールの攻撃を防御する。
 「相棒を気にしていて私と戦えるのか!」
 「グワッ!…クソッ、バールに集中するしかない!頑張ってくれ、アミー!」
 一方、戦闘員たちに囲まれたアミーは善戦していたが後ろからの攻撃を受けてしまう。
 「キャアー!」
 戦闘員達が「今だ!」と言って一斉に攻撃をする。
 「キャアァー!」
 攻撃を受けたアミーは耐え切れずに気を失ってしまい、戦闘員たちは「よし、連れていけ!」と言うとアミーを連れってしまう。
 戦闘員達がアミーを連れ去るのを確認したバールは「目的は果たした。」とシェスターの攻撃を受け止めて話し出す。
 シェスターが「目的だと?!」と返すと「お前の相棒はいただいていく。」と応える。
 シェスターが「アミーを頂くだと!」と振り返ると戦闘員達が気絶したアミーを抱えて遠くにいるのを見つける。
 「しまった!アミー!」
 急いで追いかけようとするシェスターだがバールが「行かせん!」と行く手を阻み、バール相手ではシェスターも迂闊に手出しができないので睨み合っているうちにアミーは連れ去られてしまう。
 「クソッ!必ず助けに行くから待っていてくれ、アミー!」
 シェスターの叫びが虚しく響く中、バールも「さらばだ!」と去っていく。

 連れ去られたアミーは台に寝かされてに鎖でつながれていた。
 アミーは鎖を解こうと暴れるが、鎖は頑丈で解ける気配はない。
 そんなアミーの様子を見ていたバールが「そんなことをしても外れたりしないぞ?」と話しかける。
 「私を捕まえてどうするつもり?!」
 「シェスターの最近の戦いを見ていたのだが、お前のサポートが大きいようだ。」
 「それで私を捕まえて殺そうと思ったのかしら?」
 強がって尋ねるアミーに「違うな。」と答えたバールは「お前には私の副官になってもらう。」と続ける。
 「私が貴方の副官になるですって?そんなことあるわけないでしょ!」
 「どうかな?」
 バールは妖しい液体が入った瓶を取り出してアミーに見せる。
 アミーが「それは何!」と尋ねるがバールは不敵に笑うだけで答えることなく蓋を開ける。
 瓶から紫色の煙が噴き出してきて、バールはアミーの鼻の前で瓶をゆっくり左右に振る。 
 するとアミーの意識が朦朧として来て「これは、一体…。」と頭を揺らしながらつぶやく。
 「この煙を嗅いだ者は深い〇〇状態になるのだ。」
 「さい…み、ん?」
 「そうだ!私の言葉が体中に染み込むだろう?」
 「ことば…染み込む…。」
 ゆっくりと頷くアミーに「ヨシ!」と頷いて、バールはアミーの股間に手を当ててクリトリスとオマンコを刺激する。
 アミーが「そこは…。」と呟くと「私に触られると気持ちイイだろう?」と尋ねるが、アミーは「そんなことない…。」と否定する。 
 しかしバールは怒ることなく、逆に優しく愛撫して「どうだ?気持ちイイはずだ。」と念を押す。
 「気持ちイイ…。」
 「そうだ!気持ちイイと感じるんだ!」
 「気持ちイイ…バールに触られるのは気持ちイイ…。」
 「いいぞ!〇〇が解けても覚えておけよ。」
 ゆっくり頷くアミーを残して立ち去り、〇〇が解けたころに戻って来る。
 目が覚めたアミーが「私は何を…?」と不思議に思っているとバールが「お目覚めかな?」と声を変える。
 「バール!この鎖を解きなさい!」
 バールは「解くわけないだろう?」と応えてアミーの股間を愛撫する。
 するとアミーは「アァ❤」と声を上げて悶えてから「い、一体何をするの!」と抗議する。
 バールは「良い反応だな。」と不敵に笑ってさらに愛撫を強くする。
 「アァー❤」
 「良い声だ!もっとしてやろう!」
 「イヤアァー❤」
 更にアミーのオマンコに指を入れて愛撫を続けてアミーの反応を楽しんだバールは指を抜いて「こんなに濡れているぞ?」とアミーに見せる。
 目を背けるアミーだがバールはそれを許さずにアミーの目を追いかけるように指を動かす。
 恥ずかしそうに顔を背けて俯くアミーにバールが「さて、次は私も楽しませてもらおうか?」と言うと再び瓶を取り出してアミーに煙を吸わせる。
 再びアミーが〇〇状態になるとバールが「いいか?これからお前にチンポを入れる。」と話しかける。
 アミーがゆっくり頷くとバールはさらに「お前はとてつもない快楽を得る。今まで感じたことがないモノだ。」と続ける。
 アミーが「今まで感じたことがない快楽…。」と呟くと「今まで誰かのチンポを入れたことはあるか?」とバールが尋ねる。
 「ハイ、あります。」
 「ホゥ、誰のモノかな?」
 「それは…。」
 「どうした?言えないのかな?」
 バールの質問に沈黙するアミー。
 バールはさらに煙を吸わせて「答えるんだ。誰のチンポを入れた?」と尋ねる。
 アミーは少しためらってから「…シェスター…。」と短く応える。
 アミーの答えを聞いたバールは「何!シェスターだと!?」と驚いてから「これは良い!シェスターのヤツ、パートナーを食っていたわけだ!」と笑いだす。
 続けて「私のチンポはシェスターよりずっと気持ちイイぞ!」と言うとアミーに乗りかかってオマンコにチンポを入れる。
 アミーは虚ろな表情なまま受け入れて、バールが「いいか!私のチンポを入れられた感覚を覚えろ!これがお前にとって最高の快楽だ!」と話しながら突き上げる。
 アミーは「これが最高の快楽…。」と呟くとバールに合わせて腰を動かす。
 「良いぞ!この快楽を体に覚え込ませるんだ!」
 「ハイ…。」と答えるアミーに満足そうに「中に出してやろう!その時、お前の体に快楽が刻み込まれるのだ!」と言って膣内に射精する。
 するとアミーが「アアァァー❤」と天を喘いで絶頂する。
 バールは「今の感覚を刻み込ませるんだ。そしてそれを忘れずに、求めるのだ!」と話し、アミーが「ハイ。この感覚を刻み込んで、それを求めます。」と答える。
 満足そうに頷いたバールは部下にアミーの体を綺麗にするように命令して立ち去る。
 そしてアミーが目を覚ましたころにやって来て「どうだ?私の副官になる気になったかな?」と尋ねる。
 「あんなことをされて仲間になると思うの!?」
 「その割には気持ちよさそうにしていたようだが?」
 バールに指摘されたアミーは恥ずかしそうに顔を背けるが、すぐに「今度は何をしようっていうの!」と叫ぶ。
 その質問にバールは「なに、今度は私も楽しませてもらおうと思ってな。」と答えながらアミーのオマンコを愛撫する。
 アミーは「止めなさい…。」と拒否するが強い抵抗はしない。
 「すぐに濡れるじゃないか?クックックッ。」
 バールは前と同じように愛液で濡れた指をアミーに見せて、顔を背けたアミーも横目でチラチラと指を見る。
 「これだけ濡れていれば十分だな。」
 バールはアミーの上に乗ると「止めなさい!」と制止するアミーのオマンコにチンポを入れる。
 そして腰を動かすとアミーは「アァー❤」と声を上げてしまう。
 バールが「どうした?ヤメロと言ったわりに気持ちよさそうじゃないか?」と不敵に笑う。
 アミーは(どうして?イヤなはずなのに…気持ちイイ❤)と戸惑いながら快楽に流される。
 「クックックッ、気持ちイイだろう?」
 「き、気持ち良くなんて…アァー❤」
 (そうよ…気持ち良くないハズなのに…そのハズなのに…気持ちイイ❤)
 いつしか我を忘れて快楽に身を委ねてしまったアミーは何度も絶頂してしまう。
 そしてバールの絶頂も近づいてアミーはオマンコの中で(アァ…このチンポもイキそうなのね❤)と絶頂が近いことを感じる。
 しかしバールは絶頂直前でチンポを抜いてしまい、アミーは「エッ!?」と驚いてバールを見つめる。
 「どうした?」
 「貴方、イキそうだったんじゃないの?」
 「そうだが、恋人でもない男に中出しされるのは流石に耐えられんだろうと思ってな。」
 「それはそうだけど…。」
 「なんだ?中に出してほしかったのか?」
 「そ、そんなワケないでしょ!」
 強がって否定するアミーだが(ホントは中に出して欲しかったのに…。)と切なそうにする。
 バールは「また楽しみたくなったら来る。」と言うと、アミーを牢に入れるように命令して立ち去る。

 牢に移されたアミーはシェスターのことを思い出して名前を呼ぶが、なぜかアミーの頭にはバールとのセックスが浮かぶ。
 アミーは(なぜバールのことを思い出してしまうの…?)と戸惑いながらも(バールのチンポ…気持ち良かった…。)とオナニーを始める。
 (ダメ!ダメなのに…手が止まらない❤)
 アミーの手はだんだん早くなり「ダメ…イク❤」と絶頂してしまう。
 絶頂したアミーは「ハァハァ。」と絶頂の余韻に浸りながら(バールは私の中でイッてくれなかった…。)と残念に思う。
 翌日、バールは姿を見せなかったため、アミーは「バールは今日は来ないのね。」と呟くと見張りがいないことを確認してバールとの性交を思い出してオナニーを始める。
 (どうして?シェスターじゃなくてバールのことが頭に浮かんでしまう…。)
 戸惑いながらオナニーを続けると、アミーの頭の中はバールで一杯になって「アァ…バール、バールゥ❤」とバールを呼びながら絶頂する。
 そして絶頂の余韻に浸りながら(バールのチンポはシェスターよりずっと気持ちよかったのに…なぜ中に出してくれなかったの?)とバールに思いをはせる。
 さらに翌日もバールは現れず、アミーは「今日もバールは来てくれない…。」と寂しそうに呟くと見張りの確認もしないでオナニーを始める。
 (バール…なぜあの時、中に出してくれなかったの?)
 「アァ❤バール…中に出して❤お願いよ…。」
 そのまま絶頂したアミーだが体の火照りが治まることは無く、余韻に浸る間もなくオナニーを再開する。
 (ダメ、バール❤私、もう貴方のチンポのことしか考えられない❤)
 「お願いバール❤私にチンポ入れて❤マンコの中に熱い精液をぶちまけてぇ❤」
 アミーはそう言って絶頂すると、そのまま気絶するように眠ってしまう。
 バールはアミーの様子をモニターで監視していて、「これなら大丈夫だな。」と言って「明日はいよいよ仕上げだ。」と続けて不敵に笑う。

 翌日、三日ぶりに姿を見せたバールを見たアミーは一瞬嬉しそうにしてから「何をしに来たの!」と突っぱねる様に叫ぶ。
 「何、お前で楽しませてもらおうと思ってな。」
 「私で楽しむですって?」
 (それって、チンポを入れてくれるの?)
 期待と不安が入り混じった表情で見つめるアミーに、バールは「お前もコレが欲しかったんじゃないのか?」とチンポを見せる。
 するとアミーはフラフラと吸い寄せられるようにバールに近づくと、ウットリしながらチンポを撫でる。
 バールが笑いながら「暴れないと誓うなら牢から出してやるぞ?」というとアミーがコクコクと何度も頷く。
 バールは「ヨシ。では鍵を開けてやろう。」と言って牢の鍵を開けさせる。
 アミーは急いで牢から出ると「アァ❤バールのチンポ❤」と愛おしそうにチンポを咥える。
 (アァ…コレがバールのチンポ…❤)
 「クックックッ、私のチンポは美味いか?」
 「ハイ❤とっても美味しいです❤」
 アミーは微笑みながら答えると(口だけじゃ足りない!マンコに欲しい❤)と思ってすぐに「お願い、このチンポを私のマンコに入れて❤」と言ってしまう。
 「良いのか?お前はシェスターと契っているのだろう?」
 (そんな!シェスターと夫婦っていうだけでバールはチンポを入れてくれないの?)
 「シェスターなんてどうでもいいの!私はバールのチンポが欲しいの❤」
 アミーはそう言うとM字開脚になって「お願いです❤私のマンコにチンポを入れてください❤」と指で陰唇を広げて懇願する。
 バールは「そこまで言われては仕方ないな。」と言ってアミーの求めに応じ、陰唇にチンポを当てる。
 (アァ❤バールのチンポを入れてくれるのね❤)
 期待の表情で待つアミーの中にチンポが入ると、アミーは「アッハアァーン❤」とそれだけで絶頂してしまう。
 「バールのチンポ❤スゴイ❤気持ちイイよぉ❤」
 (ダメェ❤気持ち良すぎて頭の中がバールのチンポで一杯になっちゃう❤)
 「シェスターと比べて、私のチンポはどうだ?」
 「シェスター?あんなヤツのこと思い出させないで!バールのチンポの方が、ずっと気持ちイイのぉ❤」
 アミーは夢中で腰を振って絶頂を繰り返し、バールの絶頂が近づいたことをオマンコの感覚で(バールもイキそうなのね❤)と悟る。
 「お願い!中に!私のマンコに中出しして!」
 「いいのか?お前にはシェスターがいるだろう?」
 「さっきも言ったでしょ!シェスターなんてどうでもいいの!貴方の…バールの精液をマンコの中に出して欲しいの❤」
 「中に出したら戻れなくなるかもしれんぞ?」
 「それでもいい!戻れなくなるより、バールが中出ししてくれない事の方がイヤなの❤」
 「わかった、中に出してやろう!」
 バールはそう言って腰の動きを早くして、アミーも(アァン❤キメにかかってるのね!早くぅ❤早くイッて❤マンコの中に精液ぶちまけてぇ❤)と動きを合わせる。
 そしてバールが絶頂するとアミーも弓なりになって絶頂し、(これがバールの射精…凄い勢いで…このためならバールに、ウウン、バール様に従える❤)と陥落してしまう。
 「ハァハァ…バール…バール様❤」
 「ホゥ、私の副官になってくれるのか?」
 「ハイ❤バール様に中出ししていただけるなら、喜んで付き従います❤」
 ウットリして忠誠を宣言したアミーはバールにキスをして、バールもそれに応じて舌を絡めた濃厚なキスをする。

 完全に陥落してしまったアミーはバールの部屋で嬉しそうにバールのチンポを咥えていた。
 「ジュルジュル!バール様のチンポ、美味しいです❤」
 「あのアミーがこうも変わるとはな!」
 バールはそう言って笑うと「シェスターの…旦那のチンポとどっちがいい?」と尋ねる。
 するとアミーは淫らに笑って「バール様に決まってます❤」と答えて「あんな極細チンポとバール様の極太チンポを比べるなんて、バール様に失礼です!」と続けて再びチンポを咥える。
 「クックックッ、シェスターは旦那だというのに酷い言いようだな?」
 「あんな男を夫と呼んで愛したことは私の汚点ですわ。今の私にはバール様した見えません❤」
 「ハッハッハッ!シェスターに聞かせてやりたいな!」
 「バール様がお望みでしたら、何度でも聞かせてやりますわ❤」
 アミーが媚びた笑みを浮かべながらバールに抱き着いてキスを求めると、バールも応えて舌を絡ませる。
 キスを終えたアミーは瞳を潤ませて「バール様…私、もうガマンできません!」と話す。
 バールが「何が我慢できないのかな?」と悪戯っぽく返すと、アミーは「もう、バール様ったら❤」と嬉しそうに応えてからイヤらしく誘う。
 「アミーのグショグショマンコにバール様のチンポをブチ込んで、荒々しくかき回してください❤」
 アミーの誘いを見たバールは満足そうに笑いながら「良いだろう!どうやって欲しい?」と尋ねる。
 それを聞いたアミーはバールに尻を向けて「後ろからお願いします❤ケツから乱暴に〇して欲しいです❤」とイヤらしく振ってみせる。
 バールが満足そうに笑いながら後ろから挿入するとアミーが「アハアーン❤バール様のチンポしゅごいぃー❤これが一番しゅきなのぉ❤」と喜んで腰を振る。
 「私のチンポはどうだ?!」
 「エヘ❤最高ですぅ❤このチンポを入れていただくことしか考えていません❤」
 「そうかそうか!」
 「あとはずっとオアズケされてる中出しが欲しいです❤」
 「クックックッ、そう言えばまだだったな。中に出してやってもイイぞ?」
 「ホントですか?!」
 「ただし、私の言うことを聞いたらな。」
 「勿論です!バール様の精子を頂けるならどんなことでもします!」
 「ではシェスターを始末しろ。」
 バールがあっさりと言い放った言葉を聞いたアミーは「シェスターを、始末…?」と呟いてから「そんなことで良いんですか?!」と顔を輝かせる。
 「良いのか?さっきも言ったが、お前の旦那なんだぞ?」
 「私もさっき答えました。あんな短小ヤロウ、バール様の足元にも及びません❤」
 「それじゃあ、シェスターを始末してくれるな?」
 「ハイ❤バール様の精子をマンコにいただくためなら、極細短小チンポのシェスターを始末するくらい簡単です❤」
 「ヨシヨシ、それでは中に出してやろう!」
 バールはそう言うと腰の動きを速めてアミーの膣内に射精する。
 アミーは「アンアン❤バール様、激しくてイイですぅ❤」と悶えて、バールが射精すると「アッハアァァー❤夢にまで見たバール様の中出し❤マンコの中に熱いのがドクドク出てるのぉ❤」と体を逸らせて絶頂する。
 アミーからチンポを引き抜いたバールが「これでシェスターを始末してくれるな?」と尋ねると、アミーは「ハイィ❤シェスターなんて簡単に始末して見せますぅ❤」と余韻に浸りながら答える。

 アミーを探し回っていたシェスターはアミーの居場所の情報を手に入れて急行した。
 「アミー!ここにいてくれ!」
 情報の場所に到着すると、そこには意識を失ったアミーが倒れていた。
 シェスターが「アミー!」と叫んで駆け寄り抱き起す。
 「アミー!大丈夫か?アミー!」
 シェスターの呼びかけに答えるようにアミーが「ウゥン…。」と目を覚ます。
 「アミー!」
 「シェス…ター?」
 「もう大丈夫だ、アミー。」
 シェスターが優しく話しかけると、アミーは「シェスター!」と態勢を直してシェスターの胸に飛び込む。
 すると「ドスッ!」という音がしてシェスターが下を見ると、自分のお腹に禍々しいナイフが突き刺さっている。
 困惑したシェスターが「アミー…これは一体、どういうことだ?」と尋ねると、アミーは「アハハハハ!」と笑いだす。
 「バカなシェスター!こんなところに来ないで私を見捨てればよかったのに!」
 「そんなこと、できるワケないだろ!」
 「ありがとうシェスター。でもザーンネン!アナタのアミーはバール様のチンポに忠誠を誓ってしまったの❤」
 「なんだって…。」
 さらに困惑するシェスターに、アミーは「だから死んで、シェスター。」と言うとシェスターを押し倒してナイフを抜く。
 「超高密度カーボンのナイフよ。コレらアナタの装甲も貫けるわ。こんな風に!」
 両手で逆手にナイフを持ったアミーは「ホラ!ホラ!シェスターの装甲もこんな簡単に貫けるの!」とシェスターのお腹に何度もナイフを突き刺す。
 シェスターは「どうしたんだ、アミー!やめてくれ!元に戻ってくれ!」とアミーを制止していたが、少しずつ抵抗が弱くなって最後は動かなくなってしまう。
 「シェスター?死んじゃったの?」
 アミーがシェスターの顔に耳を近づけると、かろうじてシェスターの呼吸音が聞こえる。
 それを確認したアミーは「アハハ!動けなくなっちゃっただけなのね!」と喜ぶと「動けないヒーローはいらないよね。」と言ってシェスターの首元を切って殺してしまう。
 再びシェスターの顔に耳を近づけて絶命を確認したアミーは「アハハ❤シェスター…死んじゃった❤死んじゃったよぉ❤」と喜びと悲しみが入り混じった表情で発狂したように叫ぶ。
 そして「シェスター死んじゃった❤私もイラナイ❤」と言うと自らの首を切ってしまう。
 絞り出すように「バール様…シェスター…。」と呟いて絶命すると、すぐにバールがやって来る。
 「ハッハッハッ!まさかこんなにうまくいくとはな!」
 シェスターとアミーの死体を交互に見たバールは部下を呼んで「この死体を運べ!アミーは完全に蘇生させる!シェスターは邪悪な本能でしか動かないように脳改造を忘れるな!」と命令する。
 そして「これでシェスターとアミーの二人を手に入れたぞ!ハッハッハッハッ!」と邪悪に笑う。

 蘇生されたアミーはバールに忠誠を誓うクウマの女幹部になり、名前も元の名前を並べ替えてミーアと名乗った。
 一方、シェスターはバールやミーアの命令に従うだけの禍々しい装甲を持つ邪悪な戦士に改造されてしまった。
 街の中で暴れるシェスターをクウマの戦闘員たちが「落ち着けシェスター!」となだめて落ち着かせようとする。
 しかしシェスターは落ち着くことなく「ウガアァー!」と意味のない叫びをあげながら暴れ続ける。
 「ダ、ダメだ!全然落ち着かない!」
 「取り押さえるんだ!」
 取り押さえようとする戦闘員だがシェスターの力には遠く及ばずに取り押さえることができない。
 「クソッ!ダメだ!」
 「理性をなくしているから手が付けられない!」
 戦闘員たちが困っていると「シェスター、落ち着きな!」というミーアの声がする。
 戦闘員たちは「ミーア様!」、「ミーア様が来てくれた!」と喜んで声のした方を見ると、禍々しい装飾が施されたレオタード、グローブ、ブーツに身を包み、邪悪なデザインの髪飾りを着けたミーアがいる。
 ミーアはシェスターに近づくと「ホントに私が言わないと止まらないバカになりやがって…。」と話しながらシェスターの股間を掴む。
 そして手に力を込めて「今度、私が止めるまで暴れ続けたら、お前の極細短小チンポと種付け先のないキンタマを潰すからね!」と脅かす。
 それを聞いたシェスターは震えながら「アゥアゥ!」と何度も頷く。
 「せっかくバール様に可愛がっていただいてたっていうのに…。」
 話しながら股間から手を放したミーアは、「この腐れチンポ野郎のおかげで、至福の時間が台無しだよ!」とシェスターの股間を何度も蹴り上げる。
 シェスターは「ギャアァー!」と悲鳴を上げながら股間を押さえようとするが、ミーアが「チンポを守るんじゃないよ!憂さ晴らしができないだろ!」と手の上からでも股間を蹴り上げる。
 手と股間の痛みに耐えかねて悲鳴を上げるシェスターを見て、ミーアは「ギャハハ!良いストレス解消だわ!」と言ってシェスターを何度も蹴り飛ばす。

BAD END

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